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日本社会党衆議院
総発言数
2,969
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1952/05/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会92 件・92%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%

※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,969 20 を表示
日本社会党1952/05/31

13衆議院 議院運営委員会 第53号

○土井委員 わが党は反対です。

日本社会党1952/05/31

13衆議院 議院運営委員会 第53号

○土井委員 私の方は、石井君を推薦いたします。

日本社会党1952/05/31

13衆議院 議院運営委員会 第53号

○土井委員 全部次会ということなら、次会にしたらいかがですか。

日本社会党1952/05/31

13衆議院 議院運営委員会 第53号

○土井委員 ただいまの問題については、共産党の田代君が反対討論に立つということは、運営の上において私は考慮すべき点があるのじやないかと思います。なぜかといえば、これは共産党も、再三再四の決議案に対して、実際上の問題として賛成しておる。それからただいま梨木君が言われておる資金の使途の問題については、たとえば簡易保険に加入している人とか、あるいは年金を受ける人とか、年金を受ける遺家族とか、積立金に関連ある者に貸付をするというのが第一、第二は…

日本社会党1952/05/29

13衆議院 議院運営委員会 第52号

○土井委員 私はこの前出ていないので聞いていませんけれども、いいでしよう。

日本社会党1952/05/29

13衆議院 議院運営委員会 第52号

○土井委員 念のために伺つておきたいのですが、農業災害補償法の一部を改正する法律案の委員会の修正は「第七十九條第二項の改正規定中」というところから、どこまでですか。

日本社会党1952/05/29

13衆議院 議院運営委員会 第52号

○土井委員 それは十分了解できますから、正誤表か何かでやつてもらえばいいと思います。

日本社会党1952/05/29

13衆議院 議院運営委員会 第52号

○土井委員 趣旨弁明の方では、そういうものを加えなければ平仄が合わないから、前後の関係がわからない。しかし修正案文として提出する場合は重複するから、正誤で直してもらつたらよかろうということなんです。

日本社会党1952/05/29

13衆議院 議院運営委員会 第52号

○土井委員 今の議事の運び方について、これは一括上程ではあるが、それぞれの案件の中に、われわれとしては反対あるいは賛成をしたい部分が相当あるわけです。ここに出ておるのは、門司君、加藤鐐造君等が出ておりますが、岡君もやはり討論に立ちたい。それは内容的に言いますと、国家行政組織法の一部を改正する法律案です。これに対する反対討論でございます。

日本社会党1952/05/24

13衆議院 議院運営委員会 第50号

○土井委員 この回付案に対しては、わが党としてまだ十分審議しておりませんから、次会にお願いいたします。

日本社会党1952/05/24

13衆議院 議院運営委員会 第50号

○土井委員 社会党は、熊本虎三君が反対討論をいたします。

日本社会党1952/05/13

13衆議院 議院運営委員会 第46号

○土井委員 私途中でちよつと出ておりましたから、まだ全部読み切つておらないのでありますが、基本的には、議員の発言を議長の手によつて取消しをさせるという権限上の問題は、この前も論議になつたわけであります。その際私の方から申し上げておきました点は、要するに議院の品位を傷つけたり、あるいはまたあまりに誇大に事実と相離れるような表現をされたり、あるいはまた国会の権威に関係するような問題は、議長が当然これに対して取消しを命ずることがあり得る。そう…

日本社会党1952/05/13

13衆議院 議院運営委員会 第46号

○土井委員 ですから、全部取消すというのではなくて、中には不穏当だと思われる点もありますが、全部を取消すということは当を得ないのじやないかと思います。

日本社会党1952/05/13

13衆議院 議院運営委員会 第46号

○土井委員 私は一、二、三、四、五、十一、十三、十四は、取消す必要がないと思います。

日本社会党1952/05/13

13衆議院 議院運営委員会 第46号

○土井委員 今椎熊委員から御議論がありましたが、私も、やはりこの労働三法の改正という問題は、これは昨冬以来今春にかけて、労働階級のためには非常に大きな関心事になつておるわけであります。それで過般の破防法と並んで、いわゆる第一波の十二日のスト、あるいは第二波の十八日のスト、また第三波のストを決行しようというような計画さえある。労働法の改正が、いかに重要な関係を有しておるかは、この一事をもつてしてもよくわかると思います。それで国会では、でき…

日本社会党1952/05/10

13衆議院 議院運営委員会 第45号

○土井委員 同じですよ。

日本社会党1952/05/10

13衆議院 議院運営委員会 第45号

○土井委員 この問題は、ただいま田中君が言われておるように、参議院は全体的な面においてこれを承認しております。従いまして、これをできるだけ早く決定していただくことを要望いたしております。従つて、参議院からそういう形で修正回付されて来ておりますから、本委員会といたしましてなるべ早く、自由党の方でいろいろ審議の御関係もありましようが、かりにきようでないとすれば、この次の本会議までには上程する、こういう期日を切つて、問題の処理をしていただきた…

日本社会党1952/05/10

13衆議院 議院運営委員会 第45号

○土井委員 前の風早君並びに川崎君の問題は、すでに懲罰委員会に回付されている問題だから、本委員会においてこれをどうこうというわけに行きませんけれども、その後すでに講和発効の日にいろいろな形でそれぞれ恩赦、大赦ということがあつたわけであります。(笑声)そこでその前に起つておる問題は、適当に早く処置して、六日に起つた事態については、新しい事態なんで、これは新しく処置するということについて、委員長から懲罰委員会に対して、適当な方法をお取上げ願…

日本社会党1952/05/10

13衆議院 議院運営委員会 第45号

○土井委員 これは一応保留しておいてください。

日本社会党1952/05/10

13衆議院 議院運営委員会 第45号

○土井委員 今の問題は、原則的には十分としておいて、議長の裁量で、この前民主党でやつたのは十分といつて約二十分もやつた例もあるし、共産党も十七分やつた例があるので、そこら辺は議長裁量でお願いしたらどうですか。