土井直作
会議録に記録された「土井直作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,969 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/06/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会92 件・92%
- 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○土井委員 ただいまの会期の問題についての御意見でありますが、これはどうなんでしようか。参議院の方で会期を二週間にきめたということは、政府の意向がどういうところにあるかは別として、会期の決定は、それぞれの院の議案の審議状況からしんしやくして、この程度容大丈夫だという、すなわち手持ちの法案を全部議了し得るという一つの見通しの上に立つて会期の延長をきめたのだと推測するのでありますが、ただいまの椎熊君のお話によりますと、二週間では事実上行革と…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○土井委員 私どもは、実際問題として、会期を百五十日間ときめてありましても、法常の提出等がそれぞれ遅れたりいたしまして、その結果、会期が自然延長されるということはやむを得ない一つの自然現象だと思うのであります。しかし大体法案も出し切つた。たとえば、衆議院から参議院に送付する法案というものは大体もうなくなつて来た。従つてその場合、参議院ば参議院独自の見解に立つて、これらの法案を処理するのに何日ぐらいかかるかということについて参議院の委員長…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○土井委員 私は、これが共産党の決議案だから、あまり快く賛成はできないのだが、決議案で、議院の構成の問題を号いう形で延ばし延ばしするということは、国会法の運営からいつてもはなはだ当を得ないことだと思うどの党が出したからというようなことでなく、将来どの党が出しても、院の構成の問題ですから……。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○土井委員 ただいまのドツグ・レースの問題についてでございますが、案の良否はしばらく別といたしまして、少くとも委員長が、委員会で議了いたしまして議長の手元に提出いたしましたものを、それを自分が読みたいから、しかもその法案に対しましては、ここで何回か論議になつておつて、早く上程すべきではないかということを再三言われておりました問題について、今まで保留のような形で、上程にはなつておらないのです。だからむしろ報告書は推敲に推敲を重ねたと見てよ…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○土井委員 私の言うのは、要するに見たいかということで、約十日間以上議長の手元に来ておるものを、委員長がそれを貸してくれといつて、議長がそれを貸してやる、事実上、いわゆる撤回ではないけれども、撤回にひとしいような形を議長がとらせたものであるかどうか、そういう便宜を與えてやつてよいのかどうか、この問題はやはり国会の運営の上において非常に重大な問題だと思います。書類の取扱い方として、一応議長の手元に出したものを、かつてに持つて行くことを許し…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○土井委員 しからば、持つて行つておらなければ、その法律案というものはすみやかに上程すべきである。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○土井委員 実際上は、私は與党やなんかを責めるという意味ではないのです。純粋の国会の運営の面からいつて、先ほど事務総長の話の中に、こういう慣例がしばしばあるというけれども、私はおかしいと思うことは、委員会においてはそれぞれの党の態度というものがきまつておるはずだと思うのです。言いかえれば、委員会でこれを議決したというときには、それぞれの党の政調会なり、あるいは国会対策委員会なりで態度を明確にして、賛否の議論というものがあつて、そうして決…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○土井委員 その決定したことに関連して、わが党といたしましては両院協議会の報告を委員長がやられます場合 に、委員長に質問したいと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第55号
○土井委員 ただいま椎熊君、あるいはわが党の松井君等からもいろいろ論議がありましたので、重複したりその他反復することは避けたいと思いますが、この際、特にこういうような問題について、與党並びに運営委員長に、将来のことについてひとつ私として希望を申し上げておきたいのであります。本日の会議がこういうように遅延したことは、先ほど委員長が認めたように、かかつて自由党にあることは言うまでもないのであります。ただ問題は、御承知の通り農林省設置法等の一…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第54号
○土井委員 異議ありません。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第54号
○土井委員 これは、一応きようは留保願いたい。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第54号
○土井委員 これは委員会まわしという御意見もありますが、田中君の方から、北京で調印された中日貿易協定に関する緊急質問が出ておりますから、どちらかをきよう許していただくということならば、わが党としては一応御遠慮を申し上げて、田中君にやつてもらつてけつこうでありますがどちらかやらしてもらいたい。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第54号
○土井委員 共産党の諸君の発言がいつでもそうだから……。(笑声)
第13回 衆議院 議院運営委員会 第54号
○土井委員 今、この問題は終つたという委員長の言葉でありますが、それは多分六の関係で御議論になつたからだと思うのであります。行政協定に伴う演習地接収に関する緊急質問、勝間田清一君提出のものは、すでに委員今回付になつております。ただこれは富士山麓という名称がついておりますけれども、演習地の関係は同様であります。従つてこれを委員今回付にすることは当然だと思う。そうでなければ、六は生きて来るという前提になりますので、委員今回付に賛成いたします…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第54号
○土井委員 私の方のは遠慮いたします。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第54号
○土井委員 これは次会にしましよう。大蔵大臣も来るということですから……。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第53号
○土井委員 同意。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第53号
○土井委員 同意。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第53号
○土井委員 異議なし。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第53号
○土井委員 わが党は反対です。