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日本社会党衆議院
総発言数
2,969
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1952/06/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会92 件・92%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%

※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,969 20 を表示
日本社会党1952/06/12

13衆議院 議院運営委員会 第59号

○土井委員 同意。

日本社会党1952/06/12

13衆議院 議院運営委員会 第59号

○土井委員 わが党も留保。

日本社会党1952/06/12

13衆議院 議院運営委員会 第59号

○土井委員 わが党も同意いたします。

日本社会党1952/06/12

13衆議院 議院運営委員会 第59号

○土井委員 この件については、実は改進党というよりも、前には農協党の高倉君との関係でありますが、改進党の方とまだ相談しておりませんから、留保していただきたいと思います。

日本社会党1952/06/12

13衆議院 議院運営委員会 第59号

○土井委員 「即時」というのは正誤ですか、つけ加えるのですか。―このままでいいでしよう。

日本社会党1952/06/12

13衆議院 議院運営委員会 第59号

○土井委員 大体ここに出ております決議案の内容は、これは非常に名文につづられております。即時というような言葉を入れなくても、「政府の速やかな措置を要望する。」と、「速やか」という言葉が入つております。従つて即時という形容詞を加えたから、加えないからといつて、政府はこれをいいかげんに取扱うべき筋合いのものではないと私は思う。実情としては、即時をいまさら入れなくともけつこうだと思いますから、原案の通りでひとつやつていただきたい。

日本社会党1952/06/12

13衆議院 議院運営委員会 第59号

○土井委員 ただいま懲罰の問題で論議されておりますが、大体私は、議院運営の関係から見て、議員の発言というものは最高度に保障されて行かなければならない問題であつて、議員の発言のよしあしという内容については、懲罰動議を出す以上は、相当に激越な、あるいはまた懲罰に値するところの言辞を弄しておるということでなければならず、従つてそれは非常に緊急を要する問題として、御承知の通り懲罰は三日の間において動議を出さなければ一切消滅することになつているの…

日本社会党1952/06/12

13衆議院 議院運営委員会 第59号

○土井委員 先ほどと同様です。

日本社会党1952/06/12

13衆議院 議院運営委員会 第59号

○土井委員 わが党は賛成討論をやります。

日本社会党1952/06/12

13衆議院 議院運営委員会 第59号

○土井委員 わが党は、まだ人をきめておりません。場内で申し上げます。

日本社会党1952/06/12

13衆議院 議院運営委員会 第59号

○土井委員 場内で交渉します。一応やらせることにしておいてください。

日本社会党1952/06/12

13衆議院 議院運営委員会 第59号

○土井委員 今のは、委員長から当該委員長へ言つてもらいましよう。

日本社会党1952/06/10

13衆議院 議院運営委員会 第58号

○土井委員 これはきようやりましよう。

日本社会党1952/06/10

13衆議院 議院運営委員会 第58号

○土井委員 これは全会一致ですか。

日本社会党1952/06/10

13衆議院 議院運営委員会 第58号

○土井委員 それは出て来たら、場内一でやつたらどうですか。

日本社会党1952/06/10

13衆議院 議院運営委員会 第58号

○土井委員 実際上の問題としては、原案をつくるのだから、人数は少くてもさしつかえないのだが、それぞれ各党の利害関係等もありますから、この委員の関係はやはり三、四人ということではなくて、共産党も入る、二十三控室は小会派を代表して入るということの方がいいの、じやないですか。

日本社会党1952/06/07

13衆議院 議院運営委員会 第57号

○土井委員 同意です。

日本社会党1952/06/07

13衆議院 議院運営委員会 第57号

○土井委員 わが党の方で出しております米国向冷凍マグロ並びにかん詰の輸入関税引上げに関する緊急質問は、実はこの前議院運営委員会で次会にやらせるときめて、その次回の運営委員会においては、御承知の通り上程法案が三十九か出ておりましたので、一応延期しようということになり、その次のときには、さらに約十七、八件ばかり出ておつたので、議事がたくさんあるから、次会に上程願つてもいいということになつたのであります。そこで十四ばかり緊急質問が重なつたとき…

日本社会党1952/06/07

13衆議院 議院運営委員会 第57号

○土井委員 それはやめたらどうですか。

日本社会党1952/06/07

13衆議院 議院運営委員会 第57号

○土井委員 社会党二十三はどうですか。