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日本社会党衆議院
総発言数
2,969
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1952/06/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会92 件・92%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%

※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,969 20 を表示
日本社会党1952/06/26

13衆議院 議院運営委員会 第68号

○土井委員 前例ではないけれども、とにかくこの場合に、そういう取扱いをしたらいいでしよう。

日本社会党1952/06/26

13衆議院 議院運営委員会 第68号

○土井委員 それは前例として議論するのではなくて、この問題はそういう取扱いをしていただいたらどうです。

日本社会党1952/06/26

13衆議院 議院運営委員会 第68号

○土井委員 それは大会派から出るべきでしよう。

日本社会党1952/06/26

13衆議院 議院運営委員会 第68号

○土井委員 この問題については、大体懲罰委員会からの報告があつて、その報告に対して、採決の前に一応本人の弁明があるわけでしよう。そうすれば、これをきよう上程することはいかぬでしよう。

日本社会党1952/06/26

13衆議院 議院運営委員会 第68号

○土井委員 先ほど懇談のときにも私は申し上げましたが、議員の一身上の問題については、愼重にこれを取扱うということが原則であります。そこで風早君あるいは林君等が懲罰事犯にひつかかつておつて、懲罰委員会で大体決定を見まして、それが上程されるという状態になつておるということについては、当人が承知であるかどうかということはわかりませんけれども、いずれにいたしましても、これが本会議に上程されるというときには、少くとも当人が一身上の弁明をなす余地を…

日本社会党1952/06/26

13衆議院 議院運営委員会 第68号

○土井委員 それなら請暇を與えないでおいて、来ない場合にやむを得ずやるというほかに方法はないじやないですか。これを私は主張する。

日本社会党1952/06/26

13衆議院 議院運営委員会 第68号

○土井委員 議事日程の第六、第七だけれども、これは一番先に来なければいけないのではないですか。

日本社会党1952/06/21

13衆議院 議院運営委員会 第66号

○土井委員 私は回付案に対する態度を決定する前に……。

日本社会党1952/06/20

13衆議院 本会議 第58号

○土井直作君 私は、日本社会党を代表いたしまして、会期十日間延長に対して反対の意思を表明するものであります。(拍手) すでに各位も御存じの通り、会期延長に対しましては、国会法の第十一條または第十二條によりまして、国会の会期延長は両議院り一致の議決を必要としておるのでありまするが、万一両議院の議決が行われないような場合がありまするならば、十三條によりまして、衆議院のみの議決によつて会期の延長をすることができることになつておることは言うまで…

日本社会党1952/06/20

13衆議院 本会議 第58号

○土井直作君(続) これらは明らかに自由党の諸君の大きな欠点である。私は、かくのごとき状態を見まして、今日自由党の諸君が、参議院からの十日間の会期延長申入れに対して、これは送付案を審議結了したいという熱意から賛成したなどということは、片腹痛いところの議論であつて、これは自己弁護もはなはだしいといわざるを得ない。(拍手)もし諸君に一片の良心があるとするならば、小くともこういう不体裁に対しては、また会期を再三延長するような結果をもたらしたと…

日本社会党1952/06/20

13衆議院 議院運営委員会 第65号

○土井委員 ただいま倉石君の方から、一週間延長しようというような御意見等がありましたが、これは実際上の建前から申しまするならば、参議院の方で、目下衆議院から送られました案件の審議の最中でありまして、本来参議院がどの程度今後法案を審議するために日数が必要であるかということを、今参議院の議院運営委員会においてはそれぞれ協議を進めておるさ中であります。従つて私たちは、参議院に送られた案件が、参議院の議運の関係から、どのくらいの日数があれば審議…

日本社会党1952/06/20

13衆議院 議院運営委員会 第65号

○土井委員 ただいま会期の延長問題につきましては、椎熊君から長々と反対の意見が開陳されたのでありまして、別してこれにつけ加える必要はないと思いますが、わが党の立場といたしまして、会期の問題につきましては、当初三十日のときには、椎熊委員と同じような気持で、これに対して何らの異議もなく賛意を表したのであります。第二回の会期延長の十四日に対しましては、この会期十四日という建前は、衆参両方に付託されておる議案がそれぞれ審議される見通しの上に立つ…

日本社会党1952/06/20

13衆議院 議院運営委員会 第65号

○土井委員 しかし、この点について申し上げますならばこれは実際上の問題として、あくまで建前は両院の議決によつて行うということであつて、やむを得ざる場合に第十三條が適用されるのであります。従つて一方的に、衆議院が多数であるからというような建前で強引に押し切るがごとき態度で、常にちらほら衣の下からよろいを見せるような作戦をすることは、当を得たものではないと思う。この点については、多数党も十分謙讓な気持をもつて国会の運営に当り、また国会法上の…

日本社会党1952/06/19

13衆議院 議院運営委員会 第64号

○土井委員 これは、昨日私の方からお話し申し上げて大体野党の方でも会期末あたりに出すようだから、それまで保留していただきたいというので、了承されておるのです。

日本社会党1952/06/19

13衆議院 議院運営委員会 第64号

○土井委員 これは御承知の通り、新聞に出ておりましたような、日暮里駅におけるああいう不祥事でありまして、かなりそのことのために、国電に対しまして国民が非常な関心を持つておるときでもありますし、それから単に日暮里駅ばかりではなくて、他の駅でも、これと同じように腐朽しているものが相当あるやに新聞などでも報道されております。従つて世論を喚起いたしまして当局にやはり明確にこういう問題についての態度を表明せしめることが、この際きわめて妥当な処置で…

日本社会党1952/06/19

13衆議院 議院運営委員会 第64号

○土井委員 ただいま委員長は、運輸大臣の方から自発的に発言を求めるようにされるということでありますが、その報告内容についてわれわれは質問をしたいと思います。

日本社会党1952/06/19

13衆議院 議院運営委員会 第64号

○土井委員 そうすると、すぐやれないということになりますが、これは実際上の問題としては、やはり本会議で質問をして、そうして政府の態度を表明するということが、人心に非常にいい影響をもたらすのじやないかと思います。

日本社会党1952/06/19

13衆議院 議院運営委員会 第64号

○土井委員 そうすると、次回ということですか。

日本社会党1952/06/19

13衆議院 議院運営委員会 第64号

○土井委員 日程第一は、共産党だけでなく、われわれの方も反対です。

日本社会党1952/06/19

13衆議院 議院運営委員会 第64号

○土井委員 私の方もやるかもしれません。