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日本社会党衆議院
総発言数
2,969
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1952/06/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会92 件・92%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%

※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,969 20 を表示
日本社会党1952/06/30

13衆議院 議院運営委員会 第70号

○土井委員 一応そういう意見もあるのだから、これは次会にお願いしたらどうですか。その間委員長の方から連絡をとつてもらつて……。

日本社会党1952/06/30

13衆議院 議院運営委員会 第70号

○土井委員 六月二十五日大阪、東京その他各地における騒じよう事件に関する緊急質問は、撤回いたします。

日本社会党1952/06/30

13衆議院 議院運営委員会 第70号

○土井委員 訴追委員会というのは、今仕事をやつておるのですか。

日本社会党1952/06/30

13衆議院 議院運営委員会 第70号

○土井委員 それは、やはりこちらにかけてもらつた方がいい。

日本社会党1952/06/30

13衆議院 議院運営委員会 第70号

○土井委員 大体委員会の報告に対して質疑をするということはさしつかえないことだと思う。なぜかといえば、ただいま石田一松君のお説等もありましたが、たとえば法案に対しても、委員長の報告について質疑を行う場合があるので、行政監察委員会がいろいろ監察し、それを報告する場合において、それに対して疑義があれば質疑をするのは当然のことだと思います。これは議員の権能です。それをさせるかさせないかということは運営委員会できめるべきであるけれども、当然やる…

日本社会党1952/06/28

13衆議院 議院運営委員会 第69号

○土井委員 会期の延長は、その院の独自の見解によつて決定すべきでありますから、そういう意味においては、別に保利官房長官を呼んでという必要はないかもしれませんが、少くとも、一同でこの際政府の見解を聞きたいという希望があるならば、それは呼んで聞いたからといつて別に院の権威を失墜することもないと思います。従つて疑義をただすとか、参考に聞くということは、応揚に構えて、官房長官を呼んでもらつたらいいじやないかと思います。(「何を聞くのか」と呼ぶ者…

日本社会党1952/06/28

13衆議院 議院運営委員会 第69号

○土井委員 その問題については、反対の御意見等もあるということだけれども、従来しばしば政府から会期延長あるいはその他の問題について、やはり技術的に、法案をどういう提出の仕方をするかということについても聞いておる。会期末であるから、もとよりこれから法案を出すということについては聞く必要もないかもしれないけれども、あるいは政府の腹の中で、会期がどの程度がいいかという考え方があれば、この前参議院で保利官房長官が十日くらい延長してくれればという…

日本社会党1952/06/28

13衆議院 議院運営委員会 第69号

○土井委員 会期延長に対しては、今ここでわれわれが党の態度を言うべき時期ではないと思うが、参考のために申し上げますければ、前回会期延長をする場合に、これ以上の会期の延長には反対であつた。前回の場合の会期延長にも反対したのですから、いわんや今度の延長に対しても、これは言うまでもなく、反対の態度は大体決定しておると思います。従つて與党の間で、実際上においては会期をどれだけ延長したいかという御意見が具体的に提示されなければ、ただいま椎熊委員の…

日本社会党1952/06/28

13衆議院 議院運営委員会 第69号

○土井委員 議事進行について……。先ほど来、委員諸君から適切にして非常によい質問がありましたが、官房長官に対する質疑はこの程度で打切つて、議事の進行をお願いたしたます。

日本社会党1952/06/28

13衆議院 議院運営委員会 第69号

○土井委員 その前に、ちよつと事務総長にお聞きしたいのですが、先ほど参議院議長から申し入れられた事項について、ただちにこれを懲罰などにかけることができない、こういうような御説がありましたが、向うで起つた問題をこちらで調査した結果、そういう事実があつた場合における取扱いというものは、従来慣例がありますか。

日本社会党1952/06/28

13衆議院 議院運営委員会 第69号

○土井委員 その前の例というのは、衆議院内のことですか、衆議院外のことですか。

日本社会党1952/06/28

13衆議院 議院運営委員会 第69号

○土井委員 衆議院外は他院ですか。

日本社会党1952/06/28

13衆議院 議院運営委員会 第69号

○土井委員 もう一つお聞きしたいのは、御報告に、秘書あるいは事務員というものがありますが、これらに対する先例がありますか。

日本社会党1952/06/28

13衆議院 議院運営委員会 第69号

○土井委員 職員というのは、秘書はあるけれども、事務員というのは、職員でなくて、党の職員ですね。

日本社会党1952/06/28

13衆議院 議院運営委員会 第69号

○土井委員 その場合の処分権は、こちらにないでしよう。

日本社会党1952/06/28

13衆議院 議院運営委員会 第69号

○土井委員 ただいま石田一松君からの御意見は、一応私もごもつともだと思いまするが、これは御相談ですけれども、従来は小会派から一名ずつ出ておりましたので、小会派代表として、どなたか一名出してもらつて協議したらどうかと思います。 〔「反対」と呼び、その他発言する者多し〕

日本社会党1952/06/28

13衆議院 議院運営委員会 第69号

○土井委員 ただいまの問題について、賢明なる委員長がそういう言葉を使われることはどうかと思う。この調査に弁明ということは必要ないのであつて、調査は、そういう事実があるかどうかということで、それに対して法規的にどういうことになるかということの結論を得て、どうするこうするということはないのである。この委員会に持つて来て、この委員会の席上で、この調査の材料によつてわれわれが結論を得ればいいので……。(「共産党を入れても調査の公平を欠くのか」と…

日本社会党1952/06/26

13衆議院 議院運営委員会 第68号

○土井委員 時間の点はこういう問題だから、あまり気にせんでいいではありませんか。

日本社会党1952/06/26

13衆議院 議院運営委員会 第68号

○土井委員 やりなさるなと言うわけにはいかぬ。

日本社会党1952/06/26

13衆議院 議院運営委員会 第68号

○土井委員 前例通りというのは、こういう大きい問題は、予算案とか、それと同じような前例通りということじやないですか。