土井直作
会議録に記録された「土井直作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,969 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会92 件・92%
- 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○土井委員 いつからいつまでということを、はつきりしておいてください。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○土井委員 刑事特別法案は、本会議を開いているうちに上つて来たら緊急上程するということですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○土井委員 先ほど来から、いろいろな御議論がありまして、これを拝聴しておつたのでありますが、平和條約発効という国民的な喜びのうちに、これに対して院議をもつて日本国の国民の意思をある程度まで国際的に反映するということは、これはもう非常に必要なことだと思うのであります。そこで先ほど、自由党あるいは改進党、社会党三派の提案にしたらどうかというお説もありましたが、私は一党一派の提案というようなことよりも、これはいわゆる国会が国権の最高機関であり…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○土井委員 ただいま、せつかく田中君からの修正動議でありますが、わが党としても賛意を表することができないことを申し上げておきます。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○土井委員 意見を申し上げます。前に、ちよつと事務当局の方にお聞きしておきたいのですが、今委員長のお説のように、特市あるいは区長官選等についての陳情などが非常に来るのでありますが、このバッジが相当出ておると思います。どういう形でこのバッジが渡されておるのか、また事実発行しておる数と、院内を陳情して歩く人の数、この関係はどうかということを一応聞きたいと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○土井委員 実はその個数がどれだけ出ておるかということについては、必要があればどれだけ出してもよいことではあると思いますが、ただ問題は、各党に配分されておるものでなくて、別なバッジのようなものが出ておるのですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○土井委員 それから区の方にも行つておりますか。区長官選関係の方は……。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○土井委員 今の中川君の言つた問題ですが、実はこの間、第二会館のわが党の議員の部屋にあつた物がなくなつたという問題と関連して、そこに出入りする秘書というのが、バッジと全然人が違つていたという事実があつたので、これはわが党の議員から、運営委員会に適当な機会に話をしてもらいたいということを言つているわけです。それでバッジの使用の関係が、当人と照合して見て、全然違つたものが出ていたという場合なきにしもあらず、またそれを悪用しているような場合が…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○土井委員 ただいま委員長から御提案になつたことは、しごくもつともだと思います。最近各党に対しましてそれぞれ陳情隊が引きも切らず参つておりますが、これらの陳情隊は、五大府県の代表者の方々であつて、ことに重要な地位におられる方々であります。これが五十人あるいは百人という調子で、ある県のごときは、五十人出て来ると優に百万円の金が消えるといわれております。おそらくこの陳情のためには、いわゆる億に近い、あるいはより以上の費用を使われておるのでは…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○土井委員 ただいま椎熊君から、私の言わんとしたことを言つていただきましてその点については、重複いたしますから避けたいと思いますが、ただ改進党ばかりではなく、野党全体といたしましても、同感の意思を表明するにやぶさかでないと思うのであります。この点につきましては、與党の方でできるだけ御努力願いたい。もとより本会議における定足数の不足などという問題につきましては、これはただに與党ばかりではなくて、野党の方もでき得るだけ出席いたしまして、そう…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○土井委員 過般の委員会において、社会党一本の当時選任されました佐々木更三君の問題につきましては、二十三控室の方と相談いたしましたが、まだ最終決定を見ておりませんので、この選挙の場合に間に合いませんから、一応御了承おきを願います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○土井委員 補足しておきたいと思いますが、ただいま小委員長の報告の中にありました議員宿舎の間どりの関係は、従来は八畳一間であつて、ドアをあければただちに室内の全貌がわかるということでございました。それから議員諸君が病気をしたり、あるいはその他の場合、いろいろ不便があるし、次の部屋があつた方が全体の体裁の上からいつてよかろうというので、前にこの問題については相当議論がありまして、一部屋という前提でございましたが、特にきようの委員会では、小…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○土井委員 どういう業者を入れるかということは、この委員会できめるのでしよう。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○土井委員 それはちよつと違う。議院運営というのは、議院の運営の上において全画的にやらなければならぬ。そこで連合審査委員会というものはどういう形であるべきかという基本的なものは、この運営委員会できめてよいと思う。それをきのうぼくは特に発言して特に委員長代理だつた倉石君も了承してくれたが、連合審査というのはます最初にやる。ところが法務委員会で逐條審議してしまつて、質疑を終つてしまうようなときた連合審査をやるということでは、連合審査の意味を…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○土井委員 三案とも、社会党は参議院の回付案をのむことに賛意を表します。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○土井委員 ちよつと破防法に関して、この当該委員会は法務委員会でありますが、これに対して、関係の委員会と連合審査をすることを前提として法務委員会に付託したわけであります。ところが法務委員会では、労働委員会等の連合審査については、わずか一日だけやつておる。しかも逐條審議を法務委員会で先にやつておいてしかる後に連合審査を一日だけおざなりにやるというやり方は、連合審査の方法としては非常に当を得た処置ではないと思う連合審査の場合には、総括的に各…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○土井委員 異議なし。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○土井委員 最初の、浮遊機雷による被害に対する国家補償に関する緊急質問は、わが党の岡良一君からの提案でありまするが、これは撤回いたします。 第二番目の、爆薬漁業等による漁場荒廃取締に関する緊急質問は、本日上程していただくように希望いたします。 なお第三の、酪農危機に関する緊急質問は、一応保留をしておいていただきたいと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○土井委員 わが党も賛成します。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○土井委員 きようは留保いたしましよう。