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日本社会党衆議院
総発言数
2,969
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1952/11/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会92 件・92%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%

※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,969 20 を表示
日本社会党(右)1952/11/21

15衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 従来通りでけつこうです。

日本社会党(右)1952/11/21

15衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 御存じの通り会期六十日という一つの限定がありますので、二十四日の総理、外務、大蔵三相の演説に対する質疑は、二十五日からこれを行つていただきたいと思いますが、いかがでしようか。

日本社会党(右)1952/11/21

15衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 ただいま委員長の、渉外事項の問題で総理が出られないかもしれないという、このことは大体われわれもある意味において察しはつくのでありますが、この渉外関係というのは、二十六日に変更されるようなことはないでしようね。

日本社会党(右)1952/11/21

15衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 大体二十五日だろうとはわれわれも想像できておるのですけれども、何かの都合その他で二十六日に延ばされるようなことはないでしようね。

日本社会党(右)1952/11/21

15衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 大体二十五日という総理の所用の関係については、われわれとしては十分想像がつくことでございますが、これは相手方の関係ですから、しかもいろんな事情なども多少出で来て、延ばされるようなことになると、二十六日の場合でも、やはり総理がどうしても出かけて行かなければならない事態に迫られるおそれがないではないと思いますが、それはありませんでしようね。

日本社会党(右)1952/11/21

15衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 やはりその点は考慮してもらわなければ困りますね。

日本社会党(右)1952/11/21

15衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 大体施政方針演説に対する質疑を、総理大臣が出ないところでやるようなことは、およそ質疑にならないと思うのです。従つて衆議院の方として、かりに二十五日休む。ところが参議院の方で、総理大臣がいなくても、残余の外務、大蔵等についての質疑をやるというようなことが行われても、これは万やむを得ないのではないか。その他の関係は多少あるかもしれないが、衆議院としては、やはり総理大臣の施政方針が眼目なんだから、総理大臣がいないのにやるということ…

日本社会党(右)1952/11/21

15衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 それは、しばしば過去においてもあつたことだから、臨機応変の処置でいいでしよう。各党が了解すればいいことだから……。 それで、二日間でやるということですが、第一日はどこで打切るか、第二日はどういうようにするかという問題を一応きめていただきたいと思います。

日本社会党(右)1952/11/21

15衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 それは衆参両方とも八名ということですか。

日本社会党(右)1952/11/21

15衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 それはわかつておりますが、評議員は……。

日本社会党(右)1952/11/21

15衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 それはどこできめたのですか。数の上から言つても、それは調整したらどうですか。十対六ぐらいでいいのじやないのですか。

日本社会党(右)1952/11/21

15衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 二十四日午前十一時。

日本社会党(右)1952/11/07

15衆議院 議院運営委員会 第3号

○土井委員 ちよつと、その後において私が気がついた点があるのです。ここに「全国民の感激措く能わざるところ」というような言葉があつて、両方の賀詞に「全国民」があるのですが、後には、「衆議院は国民の至情を」となつて、「全」がないのです。前の「全国民」と、あとの「国民」というのは同一の言葉を使つて行くべきじやないかと思います。ここに何か差異でもあるのですか。「全国民」の「全」の字を除いて、「国民の感激措く能わざるところ」というふうにすれば、あ…

日本社会党(右)1952/11/07

15衆議院 議院運営委員会 第3号

○土井委員 常任委員の選任並びに常任委員長の選挙、事務総長の選挙等をやつてから、やりましよう。

日本社会党(右)1952/11/07

15衆議院 議院運営委員会 第3号

○土井委員 それは、この緊急質問をやるかどうかをきめてから御相談しましよう。

日本社会党(右)1952/11/07

15衆議院 議院運営委員会 第3号

○土井委員 大体今、緊急質問に対する時間は今日は十五分ということを申し入れてありますが、なお政府当局の答弁が、きわめて無礼尊大な内容を持ち、しかも質問者の質問に適切なる答えのない場合には、再質問等をやるかもしれません。しかしこれは時間をとるという意味ではなくて、情勢のいかんによつてやるのでありますから、この点についての時間のあんばいは、一応考慮していただいた方がいいと思います。

日本社会党(右)1952/11/07

15衆議院 議院運営委員会 第3号

○土井委員 そういう態度があつたときはというのです。

日本社会党(右)1952/11/07

15衆議院 議院運営委員会 第3号

○土井委員 私は官房長官を呼んでもらうように言つておいたのですが、来ておりますか。

日本社会党(右)1952/11/07

15衆議院 議院運営委員会 第3号

○土井委員 問題は、われわれが前にきめた申合せ事項の、逆算して三十日ということと、それから次の議院運営委員会と本会議をいつにするかということを決定する場合においては、やはり政府の準備がどの程度にできておるかということがわからなければ、次回の本会議を決定することはできない。だからただいまは、それ以外のことで本日相談しなければならないことを先にきめておいてください。

日本社会党(右)1952/11/07

15衆議院 議院運営委員会 第3号

○土井委員 すでに事務総長の辞任の件は決定してあるわけです。