土井直作
会議録に記録された「土井直作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,969 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/11/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会92 件・92%
- 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○土井委員 一人だけでいいじやないですか。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○土井委員 わが党といたしましては、この問題についてはまだ最終的な結論には達しておらない、従つて、この問題は次回にお譲り願います。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○土井委員 できます。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○土井委員 国会の職員を腰かけ的にやられることは迷惑である。各省から来て、各省に帰るんだからというような調子でやられることは迷惑です。できるだけやはり専門的な知識を持つてやらなければならぬことですから……。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○土井委員 それはいいけれども、また大蔵省から来るというのでしよう。また適当に帰るというのでは困る。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○土井委員 前に約束があるのはやむを得ませんが……。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○土井委員 これは懇談的に話したいと思いますから……。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○土井委員 あなたの方で五つとれるでしよう。だから五ついいのをとればいい。無所属倶楽部も十四、いいのをとればいい。そうしてあとは、これはいらぬというのを出してもらえばよいわけです。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○土井委員 そこで大体各党から出されました委員の内容はわかりましたが、わが党といたしましては、この際労働と電気通信をちようだいするごとにいたします。
第14回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○土井委員 二時をちよつと十分ぐらい遅れるようなことがあるかもしれませんから、その点、お含みおき願いたいと思います。
第14回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○土井委員 わが党では、党の代議士会々長をやつております前田榮之助君を議長に推薦いたします。
第14回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○土井委員 これは、椎熊君が言われるように、私もそう思います。要するに野党の第一党がやる。その方が将来いいのじやないかと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第78号
○土井委員 どなたですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第78号
○土井委員 電気通信の方だね。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第78号
○土井委員 第十二国会終了まぎわに、参議院の方から国会法の改正の問題が出ておりますが、それはどうなりますか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第78号
○土井委員 私は、ちよつと希望を申し上げてお願いするのですが、明日の国会召集日は、一応国会を成立させなければなりません。それで本会議は大体一時ということでありますが、一時に定刻通りやるということに、いろいろな面で困難がありますならば、ぜひひとつ明日の時間だけは、二時ならば二時という時間を厳守してやつていただくように御配慮を願いたいと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第78号
○土井委員 それは出すのにさしつかえございませんが、要するに特別職として実際議会の実務に携わつてほんとうに骨を折られた人に対しては、五割でも場合によつては少いと思いますが、一体裁判官訴追委員会や国会図書館というのは、国会があるためにどれだけオーバー・ロードといいますか、やつたのですか、裁判官訴追委員会というのは、一ぺんも開かないのじやないですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第78号
○土井委員 私は出すことはいいと思うのですけれども、実際にやつてるのか、やつていないのかという問題です。要するに、国会として出すのですから、国会と関連があるから、これも幾らか出さなければならないというような情実的なものであるのか、実際にそれだけ働いておられるというのかということを言うのです。そうでないと、他に影響する面も自然出て来るおそれがないではない。だから、実際に働いておるのかということです。国会は十一時でも十二時でもかかる。参議院…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第78号
○土井委員 それはわかつております。図書館の費用は費用訴追委員会の費用は費用として独立しておるが、実際の仕事はどうかということなんです。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第77号
○土井委員 林議長に対しまする不信任決議案につきましては、諸般の事情等を勘案いたしまして、この際撤回をいたします。