土井直作
会議録に記録された「土井直作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,969 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会92 件・92%
- 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○土井委員 実際上の問題としては、国会法改正の問題で、電気通信委員会を存置することを従来通り認めておつて、これに付託すべきものを持つて来ておる。そうすると、今度はこれを廃止すれば、付託すべき事項を一体どうするかということです。これは一事不再議になるのじやないか。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○土井委員 これは小委員会で一応議論しないとまずいと思いますから、そこで相談することにしましよう。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○土井委員 その委員会に付託すべき事項というものを決定したのだから……。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○土井委員 これが廃止されると、その事項をどこに付託するかという問題は、一事不再議にはなりませんか。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○土井委員 その点の議論は、庶務小委員会では出なかつたのです。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○土井委員 要するに、庶務小委員会で決定した事柄の内容は、従来べース・アツプの都度、議長なり副議長なり、国会議員なり、あるいは議員秘書なり、その他の者がスライドすることになつておるわけだ。そのスライドの率が、政府の増給率より、国会職員あるいは議員その他の者が特別に上つているというのなら議論がある。それと同じ率で一応予算を組んだということなんだから、これは何回も行われておることなのだし、ぼくは議論の焦点にならぬと思う。ただ人事院勧告とか、…
第15回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○土井委員 そのときに、こういう率で昇給することがいけないとか、あるいは公務員のべース・アツプと、スライドして率がこういう形になつていることがいけないならいけないということは、予算委員会なり何なりで大いに審議してもらうことでよいのじやないか。一応これを出すということは、庶務小委員会でもそうなつておるのだから、承認していただく、こういうことでけりをつけましよう。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○土井委員 松井君の言うことは、従来慣例として取扱つて来た方法は、庶務小委員会で決定された事項は、庶務小委員長がその経過並びに内容を報告されて、あらためてこの委員会で承認をすることになつているということだと思う。要するに、庶務小委員会において、一般公務員に対するベース・アツプと国会職員に対するベース・アツプの問題は、従来の慣例で、何回となくペース・アツプが行われておるが、それと何ら背馳しない形において行われておるかという質疑があつて、そ…
第15回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○土井委員 篠田君の言うことは大きに違うと思う。たとえば、常任委員会でも二十五名とか三十名の委員があつて、それぞれ各党の代表が出ているが、そこで決議したことでも、本会議でひつくり返しておるじやないか。これは自由党の党内事情によつて何回もひつくり返されておる。それと同じなんだから、そういう議論をしちやいかぬ。君のような議論をすれば、そういう議論が出て来る。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○土井委員 前のやつはどうですか。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○土井委員 ただいまの問題は、委員会独自の立場で決定すべき事柄であります。要するに、将来国会運営の関係から言つて、総理並びにその他の大臣がやむを得ず出席できないという場合におきましては、やはりこの委員会に一応事前に、先ほど椎熊君が言つたように、どういう関係でどうだという事理を明白にされて、その上に立つて、政府の申入れが正しいか正しくないか、またそれで欠席されるともやむを得ないかどうかということを、この委員会独自の立場から決定して、それに…
第15回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○土井委員 その点は申合せをしておいてください。
第15回 衆議院 郵政委員会 第2号
○土井委員 ただいま大臣並びに平井政務次官から、資金運用部の面についての御決意のほどだけは拝承したのでありますが、これは国会におきましても二回の決議をし、さらに郵政委員会におきましても再三再四論議し、また委員全体が協力いたしまして、その実現に当つたのであります。もとより郵政省の事務当局もあらゆる角度から努力をしておりましたが、大蔵省との関係がスムースに行きませんので、基本法律は実現したのでありまするが、実際上の面において郵政省に還元する…
第15回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○土井委員 定刻から……。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○土井委員 わが党の方から決議案が出ておるはずだと思いますが、来ておりますか。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○土井委員 それでは調べまして…。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○土井委員 経済審議庁長官の演説はないのですか。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○土井委員 この前ここで、われわれの方からちよつと要求しておきましたが、それは伝達されておりますか。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○土井委員 内閣の方で演説をしないということについて、しいてそれを要求するわけではございませんが、そうすると将来、経済審議庁長官というものは、従来の経済安定本部長官のような形ではやらないということだと、そういうふうに承知しておいてよろしいのですか。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○土井委員 それは今田中君が言われたように、当時官房長官としては、大体三人の演説はやるということの含みが相当あつて、それに対してわれわれは、独立後初めての議会だから、外交演説は当然やるべきであるということを主張したのでありますが、外交演説を国務大臣がやるかどうかという問題については、多少当時は言を濁らしておつたことだけは承知しております。われわれは、財政問題についての経済審議庁長官の演説というものは、日本の将来の財政計画に及ぼす問題であ…