土井直作
会議録に記録された「土井直作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,969 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会92 件・92%
- 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 賛成です。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 今議論になつておるのは、ここの議題の中心ではないと思うのです。問題は、これに対して修正案が出ておるか、出ていないかということで、要するに野党三派の問題だから、修正案を出すというならば、これはあらためてしなければならぬし、もうすでに出ているということになれば、これに対する反対討論、賛成討論の中で、与野党がそれぞれの主張を開陳すればいいということになる。議院運営の上においては、あまり論議さるべき筋合いのものではないと思うのです。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 私の方で今相談しますが、急のことですから、一応議場へ入るまでに決定します。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 異議なし。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 ただいま……。 〔館俊三君発言を求む〕
第15回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 ただいま田中君から御意見がございました点は、私は重要じやないかと思うのです。なぜかといえば、従来無所属倶楽部の場合においても、大体ごの委員会の申合せの原則から行けば、発言権はないわけです。しかしながらこれらに対しましては、一応いろいろな情勢判断の上から見て、あるいは従来の慣例から見て、無所属倶楽部が一本となつて賛否の態度を決せられるならば、これは発言をされてもさしつかえない、こういう趣旨なんです。ところが昨日の投票の結果を見…
第15回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 その点は保留しておきます。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 その点は、委員会同士でやるということにしたらどうですか。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○土井委員 採決の場合に、昭和二十七年度一般会計予算補正(第1号)に対する修正案、井出一太郎君外二十二名提出に対する採決は、記名投票によつてこれを行い、爾余の二原案、すなわち特第一号、機第一号の撤回動議の採決等は起立採決によつてこれを行い、特第一号と機第一号の撤回動議が否決されますならば、その両案が一応残りますから、その両案の原案を一括してこれを起立採決によつて行う、こういうような方法に取扱つていただいたらよかろうと思います。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○土井委員 せつかく館君の方からいろいろお話がありましたが、御承知の通り、予算委員会の審議の状況を見て参りますと、多分四時半過ぎまでかかる見込みであります。本会議を開きましても、四時半からということになると、これらの人々が討論をする場合においても、相当の時間がかかることが予想されるのであります。かてて加えて、従来交渉団体的な員数にならない場合においては、原則として発言を許さないという決定もございますので、この場合時間の関係と、一面原則を…
第15回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○土井委員 明日やりましよう。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○土井委員 日程第二の問題についてわが党から反対討論の通告がございますが、これは一応留保しておきます。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○土井委員 それはさしつかえないことだけれども、重員会で議決すると、やはり本会議に上程しなければならない。だからやはりここで留保しておく方がいい。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○土井委員 一応考慮しましよう。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○土井委員 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会、それから公職選挙法改正に関する調査特別委員会等については、わが党として大体賛成であります。それから行政監察特別委員会に対しましては、賛成ではありまするが、この問題についてちよつと質問をしておきたいと思います。 行政監察委員会は、月額大体百五十万円を限度として、これを使用することを認めております。ところが、その百五十万円のうち百二十万円までは人件費であります。あとはそれぞれ事務…
第15回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○土井委員 実際上の問題としては、多少のことは別として、できるだけこれは節減しなければならないと思います。行政監察特別委員会の目的というものは、設置の当初、提案のとき十分説明されておつたので、いまさら繰返す必要はありませんが、その目的を遂行するためにこの機関が全面的に活用されなければならない。ところが今までの行政監察特別委員会は、過般われわれのところにも報告書が来ましたが、活動の範囲というものが限定されておる。しかもまつたく機能を失つて…
第15回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○土井委員 報告書は十分見ております。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○土井委員 ただいま椎熊君は、当該委員であつたという関係から、委員会の効能書きを相当言われました。他の委員会と比較してこれほど実績を上げたものはないということを言われましたが、私は特に椎熊君の意見に反駁する必要はない。当該委員としては、そういう感情が沸くことは当然だと思います。私は、行政監察委員会設置という問題について、さきに本委員会でも、すでにこれは考慮する必要があるのじやないかということを申しましたところ、そのことがいち早く行政監察…
第15回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○土井委員 岡田君の言う点はもつともだと思うのです。もつともだと思いますが、今それをこの委員会の設置の条件にするのでなく、委員の割当その他の関係において、よけいとつておる党が、超党派的な関係で委員をあげるのだから、一名譲るとかなんとかいうことは、それぞれの党の間で御協議願うということでいいのじやありませんか。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○土井委員 ただいま田中君の御賛成がありましたが、わが党といたしましても、新発田の問題は、文部委員会として審議するためにきわめて重要な関係にありますので、これを申合せ事項の第二項と認定いたしまして、但し国会の運営その他に支障を来さないということを前提といたしまして、派遣委員の数はきわめて少数とし、並びに各党から委員を出すというような形において、これを派遣することを承認いたしたいと思います。