土井直作
会議録に記録された「土井直作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,969 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/02/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会92 件・92%
- 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○土井委員 この問題は、一昨日のこの委員会において、大体各駅共同提案の形で上程するということになつておりましたが、その際、主文は別としまして、理由書の文案が未成熟であるというので、延期されておつたのでありますが、すでにそれらのものも完了したやに承知しておりますので、本日ただちに上程するように、とりはからいを願いたいと思います。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○土井委員 そのことはいいとして、運営委員会としては、そこまで言及する権限もないし、必要もないと思いますが、各派共同提案だけれども、両決議案とも冒頭の呼出しがどういう形になつておるか、参考のためにお聞きしたい。たとえば、各派といつても労農党は入つていない。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○土井委員 肥料の方も同様でしようね。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○土井委員 大体話はよくわかるのでありますが、先ほど松井君からも話のあつたように、決議案の取扱いというものはこの委員会で明確にしておかなければならぬ。従つて、当該委員会において、字句上の問題等についてさらに検討を要するというような事態であれば、これは延期してもよいと思います。しかし、そうでない場の、巷間伝えられるような点があつて、われわれの意思が蹂躙されるということは、これは認めるわけには行かないということになるわけであります。そこで、…
第15回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○土井委員 それはできないのがあたりまえです。この問題ではないが、この問題を離れて、緊急質問は委員会で審議しているものはやらせないのが原則です。委員会で審議しておるものを緊急質問するというのは間違つておる。そういう考え方はなくしてもらわなくちやならぬ。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○土井委員 この問題をどうするかは別ですが、今森君の言うようなことなら、原則がくずれるのだから……。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○土井委員 今度は一億にふえたわけですか。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○土井委員 新営というのは、新しい土地の上に新しく建てようということでしようが、その準備的なものというわけですね。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○土井委員 わが党といたしましては、まだ最後的決定をみておりません。運営委員会が終つてから代議士会を開いて、その結果、報告できるような状態になると思いますので、それまで一応保留しておいていただきたい。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○土井委員 この問題は、懇談にしてもらつたらどうですか。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○土井委員 それは石田君の御意見ですが、この前の委員会で三十一日に質疑をするという決定をしたのは、一日が日曜でしよう。だから二日間間を置くことは、それだけ気が抜けるだろうというようなこともあつたわけです。そこで、参議院の方でこの問題はそう簡単に解決つかないと思うから、従来のような形であつても、こちらは三十一日に質疑をするということに御決定願つて、ここに質疑される人々の名前が出ておりますし、持時間の関係その他事務的に処理されて行つたらどう…
第15回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○土井委員 これは、従来の慣例から行きますといろいろ議論のあるところでありますが、施政方針演説とかこういう重大なときには、特に慣習を破つて小会派の方々にも質疑をさせる、その他の事柄については、これは運営委員会の基本的な決定に従つてもらう、こういうことにいたしてもらつたらよいと思います。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○土井委員 特に順位をお譲りいただかなくてもけつこうだと思いますが、せつかく椎熊さんからの御発言でもありますし、いろいろな事情がありますから、これは恩恵的なものでなくて、改進党の御都合ということで……。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○土井委員 これは、大体そのときに御相談申し上げることではあろうと思いますが、予算が通過して決定したならば、やはり立法事務費は議員個人の袋に入れるということでなくて、党にまとめて渡してもらう、こういうことにしてもらいたいと思います。そこで無所属関係ですが、これはもう少し考えなければならぬと思います。党の政調のために多くこれを費すのだから、党をつくつていない無所属をどう取扱うかということは、一応考えなくちやならぬ。早急に無所属はどこかの党…
第15回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○土井直作君 ただいま椎熊委員から、義務教育費国庫負担の内容についての御質疑がございましたが、それは……。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○土井直作君 ただいまの官房長官のお話を承つておると、予算案それ自身がきわめて不完全な形態において提出されるということになるので、国会の審議の上において、これをやつていいかどうかということが残されて来ると思う。だから、官房長官の意見としては、あとで補正的なものを云々というようなことは、むしろ逆に言えば失言であつて、完全なる予算として一応とにかくこれを出す。しかし、その後における情勢の変化ということについて政府がどう考えるかということは、…
第15回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○土井直作君 補正しないというのですか。これは確信のあるものであつて、動かさないということを官房長官としては言われるわけですか。提出されるところの予算案は、政府の確信のある予算案を提出される。こういうことですか。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○土井直作君 問題は、今椎熊委員からも田中委員からも言われたように、政府から出されるところの予算案が不完全なものであるから、国会として、これを受取つて予算審議に入るわけには行かぬという問題が出て来るのです。そうなつて参りますと、きようの議院運営委員会でこれ以上議論したつて意味をなさないことになつてしまう。従つてこの辺で散会されたらどうですか。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○土井直作君 今の官房長官の御発言は、国会の権威の上からいつて、事実そういう不完全な予算案を受付けて審議を進めるということはできないですよ。だから、要するに官房長官の説明というものがかわつて来なければならないはずです。かわつて来て、われわれが予算案を正常な予算案として受けられるということによつて、初めて議運が審議を進めることが可能になつて来るわけです。それが可能になつて来るかどうかということを考えなければならない。与党としては、散会をし…
第15回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○土井直作君 審議の経過を報告するというのですか、こういうようになつたやつを小委員長が政府当局に質問するということですか。