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日本社会党衆議院
総発言数
2,969
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1952/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会92 件・92%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%

※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,969 20 を表示
日本社会党(右)1952/12/06

15衆議院 議院運営委員会 第10号

○土井委員 これは何人で何日間行くのですか。

日本社会党(右)1952/12/06

15衆議院 議院運営委員会 第10号

○土井委員 これは、いずれ、いたします。

日本社会党(右)1952/12/06

15衆議院 議院運営委員会 第10号

○土井委員 私どもの方は異論がありますから……。

日本社会党(右)1952/12/06

15衆議院 郵政委員会 第3号

○土井委員 この際政府当局にお伺いしておきたいと思いますことは、郵便物を収集しますために長年の間日逓会社というものがありまして、これが御存じの通り赤色をした自動車で、あたかも郵政省の自動車のような—事実そうでしようが、それを借りまして郵便物を集めておるわけでありますが、われわれから考えますと非常にふかしぎに感ずるのであります。元来郵便物を集配するということについては、当然郵政省が直轄でやるべきではないかと考えておるのでありますが、これに…

日本社会党(右)1952/12/06

15衆議院 郵政委員会 第3号

○土井委員 現在の実情においては、民間業者に委託して輸送その他のことをやつた方が利益があるというようなことを言われておりまするが、実際採算上の問題から行けば、直轄でやつた方が実益があるのではないか、こう考えておるのであります。従つてこれらの点については、現在委託されておるところの業者との契約並びにそれらに対する金額等を、他日適当な機会に書面をもつて御通知願えればけつこうだと思うのであります。ただわれわれから言わしめまするならば、御承知の…

日本社会党(右)1952/12/06

15衆議院 郵政委員会 第3号

○土井委員 郵便物その他に対して、万一の場合においては郵政省みずからその責任を負うということでありまするが、あの自動車は、消防自動車やあるいは救急車と同じような、それに準ずるところの取扱いを受けておるわけであります。従いましてゴー・ストツプの関係とか、あるいはまたスピードの問題等についても、これは一般の自動車や何かと同じような取扱いを受けておらないと思うのであります。こういうような自動車がしばしば民間人に対して、あるいはその他の人々に対…

日本社会党(右)1952/12/06

15衆議院 郵政委員会 第3号

○土井委員 将来この委託的な民間事業に対して、郵政省としては直轄にする意思があるのかどうか。先ほどこの点の答弁がございませんでしたが、今の段階においては、むしろいろいろな場合を想定して、一部は直轄、一部は請負にした方が利益だというような、利益、不利益は別にして、とにかく将来郵政省として全面的に直轄経営にする意思があるのかどうか。

日本社会党(右)1952/12/06

15衆議院 郵政委員会 第3号

○土井委員 将来社会情勢が変化してという客観情勢の認定の問題ですが、これはきわめて拙象的であつて、具体的にいうと、それは採算がとれるようになつてというような意味なんですか。経理上の面から来るのか、あるいはそうでなくて政治的な考慮の上においてそうお考えになつておるのか、この点はどうですか。

日本社会党(右)1952/12/06

15衆議院 郵政委員会 第3号

○土井委員 そうなつて参りますと、実質的には、採算について国営でやつた方がよろしいという考え方がケースの上で出て来れば国営にすべきである、こういうことと承知してよいと思いますが、それでよいですか。

日本社会党(右)1952/12/06

15衆議院 郵政委員会 第3号

○土井委員 多少事務的な問題がありましたから、松井政府委員の答弁を求めたのでありますが、ただいまの問題につきましては、責任の衝にある大臣は一体どうお考えになるか、端的にひとつお答えを願いたいと思います。

日本社会党(右)1952/12/06

15衆議院 郵政委員会 第3号

○土井委員 松井政府委員と大臣との間に、多少食い違いがあるように考えられるのであります。なぜかといえば、要するにまず能率が上るということと、人を使用する方法、あるいはまた経費の面において、国営でやつた方が民間に請負でさせるよりも利益があるということが具体的にわかれば、それは国営でやるべきである、こういう松井政府委員の大体の答弁である。大臣の答弁から見ますと、これに対してはそういう事態があつても必ずしも国営でやらなければならないということ…

日本社会党(右)1952/11/29

15衆議院 議院運営委員会 第9号

○土井委員 大体ほかに議事がなければ、私の方から念のために申し上げておきたいと思いますことは、実は二十六日ですか、二十四日ですかの本委員会において、総理大臣または国務大臣等が国会を欠席されるような場合においては、前もつてその用件等をここで話をしていただいて、議運で大体了解がつきます場合においてのみこれを認めようという申合せ事項があつたわけでございます。ところが、その申合せ事項があつたにかかわらず、二十六日に―御存じの通り、すでに二十六、…

日本社会党(右)1952/11/28

15衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員 ただいま椎熊君から話がありましたように、国務大臣池田勇人君の不信任の問題は、国会構成上当然先議すべき事柄でございますので、劈頭上程いたしまして、それぞれ所定の手続によつて問題の処理をしていただくことを要求いたします。

日本社会党(右)1952/11/27

15衆議院 議院運営委員会 第7号

○土井委員 それでは、こちらは二時からやるということにして……。

日本社会党(右)1952/11/27

15衆議院 議院運営委員会 第7号

○土井委員 きよう議事の進行の様子を見まして、もし場内交渉によつて、やむを得ざる事態のために明日に多少質疑が残るようでありましたならば、明日の午前十一時に議運を開く、もし残らなければ、追つて公報をもつて通知するということでいいのじやないですか。

日本社会党(右)1952/11/27

15衆議院 議院運営委員会 第7号

○土井委員 わが党の加藤君の質疑も多少延びるかもしれませんが、できるだけ時間的に正確を期したいと思いますから御了解を願います。 それから、ちよつと私から申し上げて議運の方々の御了解と御承認を願いたいと思います。それは、昨日同僚議員池田君から、自動車購入に関する発言がございましたか、数字的に多少の違い等がございますので、この際取消をいたしたいと思いますから、御了承を願います。

日本社会党(右)1952/11/27

15衆議院 議院運営委員会 第7号

○土井委員 大体従来、院内の秩序を保持するための警察、警備等についての小委員会というものが設けられておつたのでありますが、委員長お話のように、事態が起つてからということでは、今現に田中君の発言のようなこともありますので、早急にこの小委員会を設けられて、現実にきようの問題もさることながら、さらに将来の問題等についても十分議を練る必要があると思いますので、さつそくこれを設けていただきまして、二時まで本会議は開かれませんから、その間にでも御協…

日本社会党(右)1952/11/27

15衆議院 議院運営委員会 第7号

○土井委員 会派、労農で一人入れて、三、一、一、一、一ということでどうでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1952/11/27

15衆議院 議院運営委員会 第7号

○土井委員 わが党は吉川兼光君です。

日本社会党(右)1952/11/27

15衆議院 議院運営委員会 第7号

○土井委員 ただいま椎熊君の言われておる電気通信委員会廃止に関する問題は、特別国会劈頭に、衆議院規則の改正によつて一応設けられておるので、事実上これを廃止するということは、ある意味において一事不再議のような形にもなると思いますから、国会法改正と関連して、やはりこの次の臨時国会あたりでなければ、技術的に実際はできないのじやないかと思います。電気通信委員会の所管事項というものについては、国会法で……。