土井直作
会議録に記録された「土井直作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,969 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/07/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会92 件・92%
- 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○土井委員 これはかなり考えてやらなければならぬことです。要するに、小会派クラブ全部がまとまつて反対だというのならいいけれども、単に中原健次君を出すというだけで討論に立たせるということは、将来の悪例になりますから、前例の問題を考えてやらなくちやならぬ。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○土井委員 私の方は、原則としては――小会派クラブまこの前岡田君が出ておりましたが、質問の場合はよろしいが、賛成、反対という場合には、小会派クラブが一本にまとまつて、この法案については小会派クラブ全員あげて反対だというのであれば、その代表として反対討論されることについては異議のないところです。要するに、この原則をまず確立しておいてもらうということです。しかしこの場合、特に特例として認めるかどうかということになりますと、これはわれわれは、…
第16回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○土井委員 ただいまの館君の方からのお話でありますが、この前の岡田君の発言について誤解があるといけませんから、念のために館君によく覚えておいてもらわなければならないことは、岡田君の発言の趣旨は、要するに小会派クラブがまとまらないような討論の場合には考慮すべきであるが、質問の場合には、態度の問題ではないからさしつかえないのだということをここで発言された。そういう意味ですから、その点誤解のないようにしていただきたい。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○土井委員 この採決は、記名投票にしていただきたい。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○土井委員 それは理事会でいいでしよう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○土井委員 普通はその逆だね。輸出にウエートがあるとすれば通産だと思う。要するにウエートをどつちに置くかという問題だろう。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○土井委員 この際、私特に発言を求めて注意を喚起しておきたいと思います。要するに、議員の身分上の問題でございますから、むやみやたらに解任決議案とか、懲罰動議とかいうようなものを出しまして、その結果両方で取下げたり、何か政治的取引によつてそういうことが行われることは、国会の権威の上においてあまり芳ばしい現象ではないと思う。ですから懲罰動議を出すということも、あるいは解任決議案を出すということも、もう少し議員の身分上に対しては慎重に考えても…
第16回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○土井委員 日程その他について議論があれば別ですが、そうでなかつたら、なるべく早く本会議をやりたいと思うので、三時にしてください。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 ちよつとお伺いしたいのですが、外務大臣が大体一時半から二時半まで約一時間ということですが、外務大臣の渉外関係の予定というのはどういうことですか。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 岡田君に質問するのですが、小会派の方は、MSAの問題について、たとえば受けるべきだとか、あるいは受けないというような議論があつて、小会派一本の形になり得ないのじやないかという問題があつたのですが、それはどうなんですか。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 私の方は、時間的にいろいろ制約されておるけれども、外務大臣に時間の関係があるなら、五分ぐらいはやらしてもらいたいと思います。しかし、事実上それも不可能であるという物理的な関係があるなら、次回の適当な機会に、また適当な方法でやつていただく、こういうことにいたしたいと思います。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 その中に大阪の選挙区のものはおりませんか。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 これは原則的な問題がありますから、わが党も関係はありますが、ほかの者にかわつてもらいましよう。それでなければ筋が通らない。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 それはあとにしていただきましよう。感謝決議案だけにして……。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○土井委員 二本にすることはさしつかえ、ございませんが、この文案は大統領あてになつておりますが、従来の慣例から言つて、大統領に感謝するということは、その国の国民全体に感謝すると同一義であるという解釈のもとにやられたものですか。なお、文案中「日本全国民」とある「全」の字はいらないのじやないかと思います。「日本国民」で十分だと思います。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○土井委員 フランスに対しても、フイリピンに対しても、「フランス共和国オリオール大統領閣下並びにフランス国民に対し」とか、「フイリピン共和国キリノ大統領閣下並びにフイリピン国民に対して」とか、「国民に対して」という言葉を入れた方がいいと思うのです。国民感情から見て、向うの国民に対して日本国民が感謝する、1主権者に対する決議というのではなくて、その方がいいと思いますが、これは従来の例によるのですか。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○土井委員 「全国民」はどうですか。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○土井委員 もう一つ、フランスに対するものに「ぎよう望」という言葉を使つて、特に傍点を打つておりますが、これはフイリピンに対する文案と同様、「熱望する」でいいじやないですか。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○土井委員 「ぎよう望」でなくて、「要望」でもいいし、平易な言葉を使つたらどうですか。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○土井委員 提出者の問題は、大体この前の話合いは、自由党と改進党の方で、自由党の場合は山崎さんか益谷さん、改進党の場合には重光さんといつた御説があつたのですが、その後どういうふうにきまつておるのですか。