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日本社会党衆議院
総発言数
2,969
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1953/07/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会92 件・92%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%

※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,969 20 を表示
日本社会党(右)1953/07/17

16衆議院 議院運営委員会 第22号

○土井委員 今事務総長の言われておる点は、これは小委員会等において本委員会に報告する場合というような含みを持つたものであつて、本会議等における委員長の報告を補足してまた説明するということは、将来のいろんな意味合いにおいて悪い例をたくさん重ねるような形になるのじやないか。一面から考えれば、委員会で討議されておるものは大体委員長報告の中に全部盛り込まれて報告さるべきものであつて、従つて、修正されておる部分についても委員長が十分のみ込んでやら…

日本社会党(右)1953/07/17

16衆議院 議院運営委員会 第22号

○土井委員 将来、動議でない場合でも、たとえば予算修正をするというような場合、その修正案に対するところのさらに補足説明をするというような場合もあり得ると思う。いわゆる本会議におけるところの議事の運び方としては、そういう委員長の報告に対してさらに補足の報告をするというような形は、あまり好ましいことではないと私は考えておる。だから、むしろ委員長の報告の中にそれぞれの修正の内容を十分織り込んで、綿密な御報告を願うということにした方が、きれいに…

日本社会党(右)1953/07/17

16衆議院 議院運営委員会 第22号

○土井委員 事務総長の今説明されておる八十七条というものは、これは、委員長が議院に報告する場合における解釈とは内容的にも多少違うのじやないですか。それから、もう一つお伺いすることは、そういう委員長の報告に対して本会議で前例があるとするならば、どういう前例があるか、聞かしてもらいましよう。

日本社会党(右)1953/07/17

16衆議院 議院運営委員会 第22号

○土井委員 討論でやつたらどうですか。討論に立つのですから、その場合それぞれ味わいを出すことは可能ですから……。

日本社会党(右)1953/07/17

16衆議院 議院運営委員会 第22号

○土井委員 新国会になつてから、どういう先例がありますか。

日本社会党(右)1953/07/17

16衆議院 議院運営委員会 第22号

○土井委員 記名投票。

日本社会党(右)1953/07/17

16衆議院 議院運営委員会 第22号

○土井委員 あとのものも記名投票でやつていただきたい。いけないということなら、成規の手続をもつて申し入れます。

日本社会党(右)1953/07/17

16衆議院 議院運営委員会 第22号

○土井委員 その先例の事案を示してください。それまで、一旦休憩なり何なりしてください。

日本社会党(右)1953/07/17

16衆議院 議院運営委員会 第22号

○土井委員 事態がこういう状態にたりましたから、わが党がさきに主張しておりました採決の問題に対しましても、改進党の提案を十分考慮いたしまして、一般会計予算外二件は記名投票、あとは起立採決でけつこうでございます。

日本社会党(右)1953/07/17

16衆議院 議院運営委員会 第22号

○土井委員 上り次第、準備が整つたらベルを鳴らすということでいいでしよう。

日本社会党(右)1953/07/16

16衆議院 議院運営委員会 第21号

○土井委員 田嶋さんの御注意はまことにけつこうで、ぜひそうありたいと思います。この前派遣されて、新聞に調査団のことがあつたような事項は、本院に関する限り全然なかつたと私は承知しておりますが、そうであつたでしようね。

日本社会党(右)1953/07/14

16衆議院 議院運営委員会 第20号

○土井委員 賛成です。

日本社会党(右)1953/07/14

16衆議院 議院運営委員会 第20号

○土井委員 ただいま皆さんからお話になりました点については、大体わが党でも賛成ですけれども、わが党で多少議論のありました点は、名誉議員にいたしまして、それから後尾崎さんがまた立候補され、議員に当選されるような場合において、名誉議員と現議員の関係について多少疑義がございました。そういう点については、名誉議員として表彰される限り、今後立候補されるようなことはあり得ないのではないかというような、その間に議論等もありまして、われわれも多分にその…

日本社会党(右)1953/07/14

16衆議院 議院運営委員会 第20号

○土井委員 議員の昇降口というと、本館の台座のある所ですか。

日本社会党(右)1953/07/14

16衆議院 議院運営委員会 第20号

○土井委員 立像をつくつたらどうですか、前にそういう話があつたでしよう。

日本社会党(右)1953/07/14

16衆議院 議院運営委員会 第20号

○土井委員 ぼくの方は反対してないかね。

日本社会党(右)1953/07/11

16衆議院 議院運営委員会 第19号

○土井委員 私の方は留保しておきますから……。

日本社会党(右)1953/07/11

16衆議院 議院運営委員会 第19号

○土井委員 われわれの方は、討論は春日君がやることになつております。

日本社会党(右)1953/07/11

16衆議院 議院運営委員会 第19号

○土井委員 十六、十七は全会一致ですか。間違いありませんね。

日本社会党(右)1953/07/11

16衆議院 議院運営委員会 第19号

○土井委員 小会派クラブ全体として反対かどうか、それを確かめてください。