土井直作
会議録に記録された「土井直作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,969 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/08/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会92 件・92%
- 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 議院運営委員会 第32号
○土井委員 その他の法案については、特に記名投票でなければならぬ必要もないし、今日に至つては、すでにそのために時間を空費する必要が私はないのではないかと思われますので、起立採決等によつて処理をしていただく。それからなお、本日の議院運営委員会において、懲罰の問題もどうするかきめていただく。付言して申し上げたいと思いますことは、ただいままで決定された日程が、本日全部審議されるとは考えられない場合もありますから、もし時間その他の関係があつて、…
第16回 衆議院 議院運営委員会 第32号
○土井委員 今ぼくの提案したことが採決されたのじやないですか。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第32号
○土井委員 わが党は、中村高一君が趣旨弁明をいたします。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第32号
○土井委員 私の方は西村榮一君です。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第32号
○土井委員 従来の慣例がありますから、多少のことは認めていただきたい。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第32号
○土井委員 岡崎外務大臣に対する不信任案の西村君の賛成討論は、十分というが、十五分ぐらいはかかるかもしれませんから、お含みを願いたいと思います。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第32号
○土井委員 委員長にまかせます。一本になつたら発言を許す、一本になれない場合は従来の慣例でやる。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第31号
○土井委員 今の問題に関連して……。大体いろいろの議論がありましたが、委員長から、常任委員長会議において協議された事項の御報告があつたわけです。それで正木君が、参議院の方の関係をるる述べて、参議院の情勢がどうなつておるかということがわからぬからということで、やがて会期の問題が議題になつた場合に、会期をどれだけ延長するのが妥当か、妥当でないかというようなことについての標準が、かかつて参議院の審議状況にあるわけです。従つて、参議院の審議状況…
第16回 衆議院 議院運営委員会 第31号
○土井委員 ただいま委員長からの御説明によりますと、会期の問題と、岡崎外務大臣の不信任決議案の問題と、尾崎予算委員長に対する解任決議案等がございますが、この場合、いろいろな慣例等もありまするし、また先例もいろいろの形において行われおりますけれども、国会構成という面から考えてみますと、会期の問題もしかりでございますが、国会の構成、ことに予算委員長の問題等は非常に重要な事柄で、国会構成上重要な問題であります。従つて、会期延長の問題よりも先議…
第16回 衆議院 議院運営委員会 第31号
○土井委員 ただいま坪川君から、特に私の名前をさしてお言葉がございましたが、私は、委員長が今の問題をかけたことについて、その委員長のかけた方法がいけないというような意味で申し上げておるのではないのであります。委員長としては、先例に従つて、あるいは従来の慣例に従つて、会期の方が優先的に、国会の構成の重要な部分であるという立場から、これを先議すべきであるという立場をとつてかけられたことについては、私はそのことについて文句を言つておるわけでは…
第16回 衆議院 議院運営委員会 第31号
○土井委員 私が提案いたしました事項につきまして、委員長がただちに採決というような方法をとられましたこどは、従来の慣例から行きますと、少し早かつたのではないか。たとえば従来でありますならば、一応改進党の意見を聞き、それから左派の意見を聞き、私の方の意見は、私が出しておりますから、聞く必要もありませんが、分自党の意見も聞き、小会派の意見も聞いて、しかる後、数の上できわめて明確であるならば、必ずしも採決でなくて、従来は行つたわけであります。…
第16回 衆議院 議院運営委員会 第31号
○土井委員 採決の前に、ちよつと御相談というか、意見を申し述べたいと思います。先ほど来からの委員会の空気を見ておりますと、事態が非常に険悪な形になつて参つております。それで国会の運営の上において、もとより法的にそれぞれ採決の手段によつて処理して行くということは、必ずしもそれが悪いというのでなく、やむを得ないことであろうとは考えておりますが、こういうような事態になつて参りまする場合において、でき得るならは各党の首脳の間で、なお国会運営のた…
第16回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○土井委員 わが党も同意します。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○土井委員 これは、昨日椎熊君からもちよつとお話がありましたが、実はわが党としてはまだ党に諮つておりませんので、明日まで留保していただきます。 ―――――――――――――
第16回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○土井委員 これはだれが趣旨弁明をやりますか。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○土井委員 大体、従来この種の取扱いに対しては、ただいまお話のあつたように取扱いをしておりますから、従つて賛成討論はこの際避けた方がよかろうと思います。万一左派の方でやられることになると、当然われわれの方でもやらしてもらわなけばれならぬ事態にならざるを得ない。そういう面から御了解を願つて、従来の慣例に従つていただくように願いたいと思います。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○土井委員 全会一致で来るやつは上げる、それから討論があつたりなんかするものは、次回にまわそうじやないですか。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○土井委員 今椎熊君の言うておるのは、国会法第三十九条による承認を求めるということですか。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○土井委員 きのうまでの話では、そういうふうな手続を経なくてもということだつたようですけれども……。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○土井委員 ただいま事務総長からの報告の中にありました、わが党の中村君から出しておりまするMSAの中間報告を求めるの動議という問題は、これは案件でもありませんし、また委員会に付託されておる事項でもございませんので、いわゆる国会法に準拠するところの中間報告を求めるという、こういうようなものとは内容的に多少違つています。それから、本来ならば緊急質問でやるべきであるとは思うけれども、MSAの問題は目下交渉中でありまして、あるいは最近締結される…