P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
2,969
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1953/08/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会92 件・92%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%

※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,969 20 を表示
日本社会党(右)1953/08/06

16衆議院 議院運営委員会 第35号

○土井委員 趣旨弁明はだれがやりますか。

日本社会党(右)1953/08/06

16衆議院 議院運営委員会 第35号

○土井委員 各党一致ですか。

日本社会党(右)1953/08/06

16衆議院 議院運営委員会 第35号

○土井委員 それでは一応党に帰つて相談して来なければならぬ。

日本社会党(右)1953/08/06

16衆議院 議院運営委員会 第35号

○土井委員 これは時間等の関係もあるが、質疑だけはやらせましよう。

日本社会党(右)1953/08/06

16衆議院 郵政委員会 第19号

○土井委員 大蔵大臣でなくても、責任を持つて答え得る人に出てもらつたらどうですか。

日本社会党(右)1953/08/04

16衆議院 議院運営委員会 第34号

○土井委員 これは一括して行くのではないですか。各党に関係しておることですから、異議なしで採決してもいいのじやないですか。

日本社会党(右)1953/08/04

16衆議院 議院運営委員会 第34号

○土井委員 それでも、御異議ありませんか、異議なしでいいじやないですか。起立採決では、一人々々反対賛成が出て来ますから…。

日本社会党(右)1953/08/04

16衆議院 議院運営委員会 第34号

○土井委員 私の方は、この決議案について反対ではございませんが、具体的にまだ聞いておらないのです。

日本社会党(右)1953/08/04

16衆議院 議院運営委員会 第34号

○土井委員 決議案文をもらいたいと思います。

日本社会党(右)1953/08/03

16衆議院 議院運営委員会 第33号

○土井委員 同意を与えるということに対しましては、わが党といたしましても異議のないところでありますが、立法府の議員が、しばしば行政府の顧問その他の名義で委嘱を受けるような形によつて海外等に行くことについては、将来十分注意しなければならない点ではないか。あまり好ましいことではないからして、今回の問題に限りましては、わが党としては同意を表しますけれども、今後は、こういう点について、十分御注意が願いたいという希望がございますので、右の点、念の…

日本社会党(右)1953/08/01

16衆議院 議院運営委員会 第32号

○土井委員 静粛にしてください。

日本社会党(右)1953/08/01

16衆議院 議院運営委員会 第32号

○土井委員 先ほど来から、昨日行われました会議の問題についていろいろと質疑がございました。私は年来、国会においていわゆる与野党の、何といいますか、戦略的な面でいろいろかけひき上やられるといつたことは、これは万々承知をしておりますが、この際議長に端的にお聞きしたいと思いますことは、一体昨日のような会議の進め方というものは、これでよいかどうかということについて端的にひとつ御答弁を願いたい。ああいうやり方がよいのかどうか、これを議長からひとつ…

日本社会党(右)1953/08/01

16衆議院 議院運営委員会 第32号

○土井委員 なお、お尋ねいたしますが、議長は昨日のような議事の運営の仕方というものについて、必ずしもよいことではなかつたというようなお言葉を今述べられておりまするが、議長として、将来また昨晩のような事態が生ずる場合に、再びああいうような処置をとられるような意思がおありであるかどうか、この点について伺つておきたいと思います。(「同じケースのものは起らない」と呼ぶ者あり)これは議長不信任案と関係があるのでありますから……。

日本社会党(右)1953/08/01

16衆議院 議院運営委員会 第32号

○土井委員 もとより将来同じケースのものが起るとは考えられないのでありますし、また将来について、議長は、そういうようなことに対しては、再びきのうのようなことをやらないといつたような、そういう含みのあるお言葉がございました。これは議長が就任当時において、民主主義国会を守るために最善の努力を尽すと言われた言葉を裏書きしておられると思うのであります。そこで私はさらに議長にお伺いしたいと思いますことは、この点については、議長の一身上の問題であり…

日本社会党(右)1953/08/01

16衆議院 議院運営委員会 第32号

○土井委員 ただいま、私は非常に重大なことを議長に伺つたのであります。議長は、会期を延長することはきわめて重大である、こういうことを前提にしておりまするが、議長は、会議に入る前にすでに辞表を出しておりながら、議長の職権を行使するということは、これは明らかに矛盾ではないかと思われる。少くとも辞表を出しますならば、事前に出したならば、事務総長はただちにこれを副議長に伝達して、議長は辞表を出しました、こういうことでなければならない。事務的手続…

日本社会党(右)1953/08/01

16衆議院 議院運営委員会 第32号

○土井委員 私は、議長のお言葉ではありますが、これはぜひ訂正していただきたいと思います。議長の今の御答弁によりまするならば、あらかじめ預けておいたというならば、いつそれを執行してもらいたいというような時間的関係についての御指示が事務総長にあつたかどうか、この点を伺います。

日本社会党(右)1953/08/01

16衆議院 議院運営委員会 第32号

○土井委員 しからば、その後議長は、その申達することについて事務総長に何か申しつけをされましたかどうか、この点をお伺いします。

日本社会党(右)1953/08/01

16衆議院 議院運営委員会 第32号

○土井委員 そこで、議長のきわめて素朴な、偽りないただいまの答弁を聞きましたので、これ以上は、議長の方のお言葉もありますから、私は議長については追究いたしません。そこで事務総長にお伺いしたい。事務総長は、ただいま議長のお話によれば、議長は党の幹事長等とも相談して、しかる後に辞職の決意を決定されなければならない、その間事務総長に預けたのだというお言葉でありました。しかるに事務総長は、まだ議長から電話で呼ばれない前に、副議長に、議長が辞表を…

日本社会党(右)1953/08/01

16衆議院 議院運営委員会 第32号

○土井委員 まだ割切れない点もありますが、この種の問題をさらに論議するということは、この場合私は適当ではないと思いますので、この程度をもつて、私の質問を打切ります。 ―――――――――――――

日本社会党(右)1953/08/01

16衆議院 議院運営委員会 第32号

○土井委員 私は、ただいまの問題について発言をしようと思つたのではないのでありますが、ただいま坪川君からのお話がありましたので、今ここでそういう事態が起きたから、それをただちに撤回するとかいうようなことを申し上げることは、これは僭越でありますので、提案しております各党と十分相談いたしまして、その問題は後刻御回答するようにしたいと思います。ただ、私が今申し上げようと思つたことは、参議院から回付されております恩給法の一部を改正する法律案の問…