P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
2,969
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1953/11/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会92 件・92%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%

※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,969 20 を表示
日本社会党(右)1953/11/27

17衆議院 議院運営委員会 第9号

○土井委員 それを現在の公務員のベース・アップに準じてやれば一万九千二百円というのが二万二千円になる。それに地域給の〇・二を加えると、二万六千四百円になるというわけですね。

日本社会党(右)1953/11/07

17衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員 これは、あとから出るであろうというものを前提として、いろいろ議論しても際限のないことだから、とりあえず出ておるものについて、事務当局で予算があるならば、それは承認することにしまして、将来出て来て、ぜひ行かなければならない場合は、また予算的な措置の関係を考えてもいいのではないかと思います。そのときにできるかできないかということは別として、万一できなければ、そのとき多少軽重の関係もありますし、その場合には派遣することを中止するほ…

日本社会党(右)1953/11/07

17衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員 大体国会対策委員長会議で、そういうような場合には、緒方副総理でもいいということになつておるそうであります。実際上の問題で、総理が参議院の関係で出られないということであれば、これは決定通りでけつこうだと思う。それでなくして、出られる時間的な余地があるにかかわらず、こつちに出ないということになると、あとでまた物議をかもしますから、その点は自由党の方で十分責任を負つていただきたい。あとでわかりましてから、何だということになると、か…

日本社会党(右)1953/11/06

17衆議院 議院運営委員会 第7号

○土井委員 採決の方法は、一人だけにしてもらいたい。

日本社会党(右)1953/11/06

17衆議院 議院運営委員会 第7号

○土井委員 上つて来たら多少時間の余裕を置いて、各党に通告していただいてやることにしたらどうですか。

日本社会党(右)1953/11/04

17衆議院 議院運営委員会 第6号

○土井委員 大体わが党としては、井堀繁雄君を立てて質疑を行いたいと思つておりますが、ただいま正木君のお話のように、政府が仲裁裁定をのまなかつた大きな理由は、予算上、資金上の措置ができないということなので、従つて所管大臣では予算上、資金上という問題は十分説明ができないのではないか、これはどうしても大蔵大臣でなければならない、こう思います。従つて、やはり大蔵大臣に出てもらわなければならぬので、参議院の方の審議の事情等もありましようが、衆議院…

日本社会党(右)1953/11/04

17衆議院 議院運営委員会 第6号

○土井委員 大体私の方は二十分ぐらいの時間をいただいておいて、それで十五分くらいでやりたい、こういう考え方でおります。

日本社会党(右)1953/11/04

17衆議院 議院運営委員会 第6号

○土井委員 浅井君も来てもらつたらいいでしよう。人事院の関係なんだから……。

日本社会党(右)1953/11/03

17衆議院 議院運営委員会 第5号

○土井委員 人事の問題に関して、先ほど来川西實三君に対して、左派から、ただいまもお話のような反対の御議論もありましたが、こういう問題で反対のあるという事実を十分に勘案することなしに、本会議で多数で決定するということもどうかと思いますから、本日のところはこれは保留していただいて、なお十分協議をして、了解点に達してから、満場一致でやるような方法をとつた方が当人のためにもよろしいのじやないか、一応反対があつて、これを多数決でやつたという形でな…

日本社会党(右)1953/11/03

17衆議院 議院運営委員会 第5号

○土井委員 ただいまの報告の中の、法務委員会の案件の討論の問題、あるいは外務委員会から上つて来る案件に対する討論の問題は、わが党もやるようになつておると思いまするが、まだ通告がありませんか。

日本社会党(右)1953/11/03

17衆議院 議院運営委員会 第5号

○土井委員 それでは、多分やるようになると思いますので、保留しておきます。

日本社会党(右)1953/11/03

17衆議院 議院運営委員会 第5号

○土井委員 各党一致の提案であれば、劈頭にやつたらどうですか。

日本社会党(右)1953/11/03

17衆議院 議院運営委員会 第5号

○土井委員 賛成討論をやるのですか。

日本社会党(右)1953/11/03

17衆議院 議院運営委員会 第5号

○土井委員 従来の慣例で行くと、満場一致で一つになつたものについては、賛成討論をするということはないのですが……。

日本社会党(右)1953/11/03

17衆議院 議院運営委員会 第5号

○土井委員 要するに、各党一致で決定された決議案等については、大体趣旨弁明を行うだけで、賛成討論の方は行わなかつたのであります。特別の問題については、佐藤委員が言われたような場合もありましたが、これをやつて行きますと、将来各党一致になつた決議案というものは、ことごとくそれぞれの角度で賛成討論をやらなければならないという先例を開くことになる。そういう新しい例を開いて行くことになると、議事の進行その他の点についても、非常に影響があるのではな…

日本社会党(右)1953/11/02

17衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 この委員任命につきましては、わが党といたしましては、ただいま左派の委員の方からお話がありましたように、委員任命については十分調査をする必要があるというので、まだ決定を見ておりません。従つて、できるならば本日の会議に上程することを中止していただきたいと思いますが、すでに案件として議題になつておりますので、そうも参りませんから、本会議が始まりますまでに、これに対します賛否の態度を決定して臨みたいと思つております。今ここで賛否を申…

日本社会党(右)1953/11/02

17衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 ただいま中川君からも御意見がありましたように、理事会で、履歴の内容に相違がある点を話してもらつて、われわれも党に帰つて相談しなくてはならぬ。この委員会が終つてからでもけつこうですから、早期に……。

日本社会党(右)1953/11/02

17衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 実は、この決議案に対しましては、左社の方に対しましても、いろいろ話をいたしまして、さらに各党に対しましてもお話を申し上げる予定になつております。さような関係において、まだ最終的な面においての打合せ等も残つておりますので、本日上程することについては、一応留保しようという考えでおります。

日本社会党(右)1953/11/02

17衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 私の方は、まだ聞いておりませんから、一応そういう決議案があなたの方から出されておるということについて諮つてからでないと、態度を決定するわけに行かぬ。従つて一応留保しておいていただきたい。

日本社会党(右)1953/11/02

17衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 ただいま正木君からもお話がありましたが、実際を申しますと、仲裁裁定の八件は、すでに本日提出されて来ております。本来ならば、公企労法の十六条二項に従い、資金上、予算上の処置ができないという理由を、当該大臣から本会議で説明してもらいたいというくらいに考えおる。従つて緊急質問の問題は、従来の取扱いは、各党の国会対策委員会議において一致したものを取扱うということになつておつたのですが、これを至急開いていただいて、全部的にきめることが…