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日本社会党衆議院
総発言数
2,969
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1953/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会92 件・92%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%

※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,969 20 を表示
日本社会党(右)1953/12/07

18衆議院 議院運営委員会 第5号

○土井委員 それでは一般職と全然同じですね。

日本社会党(右)1953/12/07

18衆議院 議院運営委員会 第5号

○土井委員 そうして今度は専門員だけは上げて、ほかの法制局長とか、事務総長、国会図書館長などは上げないわけですね。

日本社会党(右)1953/12/07

18衆議院 議院運営委員会 第5号

○土井委員 あしたまでには出さなければならないでしよう。

日本社会党(右)1953/12/05

18衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 私の方といたしましては、この問題についてただいま井手委員からもお話がありましたように、実質的な面においては、利害関係者がきわめて露骨な形で出ておるということは、公正な委員会の運営上支障を来すであろうと考えられるのであります。この点については、さきの委員会等で、池田君からもいろいろ希望意見等を付しておつたのでありまするが、わが党といたしましては、これら三名の委員の承認については反対である。またさらに、将来この種の委員の選任等に…

日本社会党(右)1953/12/05

18衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 わが党は反対です。

日本社会党(右)1953/12/05

18衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 これはすぐ即決ということでなく、こういう人事問題は、提案されてから一日くらいの余裕は持たなければならないと思うのです。六日に任期が切れるということだから、結局七日でも間に合わないことにはない。ただ六日の日がどうなるかわかりませんし、本会議が開けるならば六日の日にきめていただくことにして、一応これは保留していただきたいと思います。

日本社会党(右)1953/12/05

18衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 それで私は、浅井氏のような人事官の任期の切れる問題は、さきに池田君も言いましたように、いわゆる今年中にそういう改選をしなければならないものについて、早急に政府からわれわれに示してもらいたいということを言つておるわけですが、五日のきよう出されて、六日に任期満了だという。そういう出し方は、私は当を得ないじやないかと思う。もとより浅井という人については、各党とも熟知しておることとは思いますが、将来こういうように、任期が明日切れると…

日本社会党(右)1953/12/05

18衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 これは、本質的に議論をしなければまずい問題じやないかと思います。今權能君が言われるように、統一しておるものなら発言を許すということになるならば、労農党は、小会派に入つて発言をとる必要は何もない。労農党に労農党で五名なりおることによつて、十分発言ができるわけです。ところが、今までのこの委員会における労農党に対する処理というものは、二十名以下であるということを原則として、二十名以下の小会派には許さない。労農党は五名しかおらないか…

日本社会党(右)1953/12/05

18衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 その場合はいかがですか。最後の記名投票もはしよつたらどうです。

日本社会党(右)1953/12/05

18衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 要するに、時間があれば、今の決定の通り記名投票にする、時間切れになる見通しがあれば、場内で交渉して起立採決にする。こういうことにしようじやないですか。

日本社会党(右)1953/12/05

18衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 記名投票は、今までの例で二十五分は見ておかなければならない。まあ大体三十分かかる。従つて、三十分でも場合によればあぶないというときには、起立採決でやる。三十五、六分もあるというならば、当然記名投票でやる。二十五分といつても、人数が多ければもつとかかるだろうし、少ければ早いし、それは場内でわかることたから、そこで場内で交渉しようというのです。

日本社会党(右)1953/12/02

18衆議院 議院運営委員会 第3号

○土井委員 加藤君はどうなるのですか。

日本社会党(右)1953/12/02

18衆議院 議院運営委員会 第3号

○土井委員 万一各会派の関係が全部整理されて、不幸にして分自党が小さくなつて、理事を出す資格がない状態になつたときはどうしますか。その場合には自動的に……。

日本社会党(右)1953/12/02

18衆議院 議院運営委員会 第3号

○土井委員 その点を含んでおいてもらついたい。

日本社会党(右)1953/12/02

18衆議院 議院運営委員会 第3号

○土井委員 私の方から一つお諮りしてもらいたいことがある。それは、庶務小委員会がなくなつて、全員でこういう問題の取扱いをしようということに御決定になつておりますので、この際、各委員諸君の御同意を順いたいと思いますのは、医医務室へ心電計という機械の購入をしてもらいたい。心電計というのは心臓の鼓動をはかる機械で、治療上非常に参考になるものでありますから、せひこれを備えつけてもらいたいということです。医療改善の上にせひ必要だと思いますので、御…

日本社会党(右)1953/12/01

18衆議院 議院運営委員会 第2号

○土井委員 私の方は前回通りです。

日本社会党(右)1953/12/01

18衆議院 議院運営委員会 第2号

○土井委員 それは前例があるということでありますが、私はそういう前例はないと思います。なぜ前例がないかと言いますと、委員長の言う前例というのは別個の形の前例だと思います。われわれは、事態が緊急やむ得ないことだから、そのことについてはこれはやむを得ない処置として、しかたがなかつたのじやないかということだけは了解できるのです。ただ形式をあまり言うようで恐縮ですが、やはり形式は内容をつくり上げて行くわけです。形式を全部無視するということになれ…

日本社会党(右)1953/12/01

18衆議院 議院運営委員会 第2号

○土井委員 大体、私は、事態やむを得ないものとして、それを前提として申し上げておるのですが、将来そういう事故がないように十分御注意を願いたいと思います。

日本社会党(右)1953/11/30

18衆議院 議院運営委員会 第1号

○土井委員 私の方は二人です。菊川忠雄君と池田禎治君です。

日本社会党(右)1953/11/30

18衆議院 議院運営委員会 第1号

○土井委員 山本君の言うのは、どういうことですか。