唐沢俊二郎
会議録に記録された「唐沢俊二郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 962 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1993/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会20 件・20%
- 予算委員会第一分科会20 件・20%
- 逓信委員会16 件・16%
- 災害対策特別委員会15 件・15%
- 政治改革に関する調査特別委員会11 件・11%
- 決算委員会10 件・10%
※ 全 962 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○唐沢主査 次に、緒方衆議院事務総長。
第126回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○唐沢主査 次に、戸張参議院事務総長。
第126回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○唐沢主査 次に、加藤木国立国会図書館長。
第126回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○唐沢主査 次に、生天目裁判官弾劾裁判所事務局長。
第126回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○唐沢主査 次に、澁川裁判官訴追委員会事務局長。
第126回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○唐沢主査 次に、安部会計検査院事務総長。
第126回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○唐沢主査 次に、千種最高裁判所事務総長。
第126回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○唐沢主査 次に、河野内閣官房長官。
第126回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○唐沢主査 以上で説明は終わりました。
第126回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○唐沢主査 これより質疑に入ります。 ただいまのところ、質疑予定者の御出席がありません。御出席を要請いたしますので、しばらくお待ちください。 〔主査退席、谷津主査代理着席〕 〔谷津主査代理退席、主査着席〕
第126回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○唐沢主査 いまだ質疑予定者の御出席が得られませんので、再度各会派に対し、質疑予定者の御出席を要請いたしますしばらくお待ちください。 この際、申し上げます。 質疑予定者につきましては、事務局を通じ、再度各会派に出席を要請いたしましたが、いまだ御出席をいただけませんので、これにて、本分科会の審査は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後零時二分散会
第123回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○唐沢主査代理 これにて松原脩雄君の質疑は終了いたしました。 次に、中村正男君。
第123回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○唐沢主査代理 これにて中村正男君の質疑は終了いたしました。 次に、井上義久君。
第123回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○唐沢主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 厚生省所管について質疑を続行いたします。堀込征雄君。
第123回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○唐沢主査代理 これにて堀込征雄君の質疑は終了いたしました。 次に、常松裕志君。
第123回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○唐沢主査代理 これにて常松裕志君の質疑は終了いたしました。 次に平田米男君。
第123回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○唐沢主査代理 これにて平田米男君の質疑は終了いたしました。 次に加藤繁秋君。
第123回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○唐沢主査代理 これにて浅井美幸君の質疑は終了いたしました。 次に木島日出夫君。
第123回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○唐沢主査代理 これにて木島日出夫君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十三分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第114回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○唐沢委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 平成元年度における災害対策の施策について国土庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。内海国土庁長官。