唐沢俊二郎
会議録に記録された「唐沢俊二郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 962 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1989/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会20 件・20%
- 予算委員会第一分科会20 件・20%
- 逓信委員会16 件・16%
- 災害対策特別委員会15 件・15%
- 政治改革に関する調査特別委員会11 件・11%
- 決算委員会10 件・10%
※ 全 962 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○唐沢委員長 引き続き、平成元年度における防災関係予算の概要につきまして、政府から説明を聴取いたします。三木防災局長。
第114回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○唐沢委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十五分散会
第114回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○唐沢委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事大島理森君及び井上泉君から、理事辞任の申し出があります。これを許可することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○唐沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任並びに委員の異動に伴い、現在理事が四名欠員になっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○唐沢委員長 御異議なしと認めます。 それでは、 北村 直人君 二田 孝治君 村上誠一郎君 及び 吉原 米治君 を理事に指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
第114回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○唐沢委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責を担うことになりました。 本年は、皆様御承知のとおり、国内にあっては、中国地方を中心とする大雨による被害、また、東北地方の低温等による被害、国外にあっては、ソ連アルメニアの地震など、内外にわたり大きな災害が発生し、防災あるいは災害対策に寄せる国民の関心はひときわ高まっております。 このような状況のもと、本委員会の果たす役割はますま…
第114回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○唐沢委員長 これより理事の互選を行います。
第114回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○唐沢委員長 ただいまの井上泉君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○唐沢委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 石渡 照久君 大島 理森君 木村 守男君 野呂 昭彦君 若林 正俊君 井上 泉君 橋本 文彦君 滝沢 幸助君 以上の八名の方を指名いたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第114回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○唐沢委員長 速記を始めてください。 ————◇—————
第114回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○唐沢委員長 お諮りいたします。 年末年始の自然休会中に災害が発生し、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請をすることとし、派遣委員、派遣地及び期間の選定等につきましては、委員長に御一任いただきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○唐沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第114回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○唐沢委員長 この際、桜井国土政務次官から発 言を求められておりますので、これを許します。桜井国土政務次官。
第114回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○唐沢委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十二分散会
第109回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○国務大臣(唐沢俊二郎君) 菅野先生には、前決算委員長として、まず当委員会でいろいろ御指導いただきましたことに心から御礼を申し上げます。 聴力障害者のためのいろいろな施策についてのお話でございましたが、もう百も御承知のことだと思いますが、一応郵政省の立場を言わせていただきますと、テレビ番組において聴力障害者のためにどのような方策を取り入れるかは放送番組編集に関する問題でございます。先生百も御承知でございますが、一切の表現の自由を規定いた…
第109回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○国務大臣(唐沢俊二郎君) 菅野先生から郵政事業につきましていろいろ御質問、御意見をいただきました。 実は郵政の三事業というのはなかなか難しいわけでございまして、辺地、離島あまねく等しいサービスを提供しなければいけないという公共性もありますし、そうかといって独立採算制でございますからやはり経営努力もしなければいけない、一方民間と競合する企業を圧迫してはいけないという大変難しい事業でございますが、我が国でこの事業が今までやってこれた一つの…
第109回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○国務大臣(唐沢俊二郎君) ただいま松野部長も御答弁いたしましたが、我が国の電気通信改革というものは六十年に行われまして、イギリスよりは一年遅かったわけでございますが、その後の経過が第一種電気通信事業者だけで二十六社ですか、第二種に至っては四百社以上参入をしているということで、自由化の一つのテストケース、トップランナーとして世界の注目も集めておるわけでございます。そういう状態でございますので、先生おっしゃいますように、電気通信事業法附則…
第109回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○国務大臣(唐沢俊二郎君) 先ほど守住先生が松前先生の名前を出されましたが、松前先生、八木先生初め逓信、郵政省の先輩の御努力のおかげで、今や我が国の電気通信は技術の面でも自由化の面でも世界のトップランナーになったわけでございます。そのような情勢におきまして何が一番重要かといいますと、通信の秘密の保持とか何かと並んで一番重要かもしれませんが、やっぱり通信方式の標準化の問題だと思っております。今、先生言われましたITUのWARC-MOBの会…
第109回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○国務大臣(唐沢俊二郎君) 郵政の大先輩の守住先生からいろいろ御指導をいただき、将来の指針を示していただきまして大変ありがとうございます。 私は、諸外国から通信大臣がお見えになりますと、日本の電気通信の改革の現状やなんかをお話しすると同時に、郵政省の一階にあります少なくとも二つのものを見ていただいている。一つは実用テレビ電話でございます。もう一つはハイビジョンを見ていただいております。これぞまさしく二十一世紀のテレビジョン、第三のテレビ…
第109回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○国務大臣(唐沢俊二郎君) いろいろ峯山先生から貴重な御意見を拝聴させていただきましたんですが、電報の問題ですね、大分努力をされて赤字も年々減ってきたと。慶弔電報がふえた、それはそれなりに意味があると。それじゃ、あと一般電報はどうかというと、大分その使途も一定の方にだんだん限られつつあるというような情勢でございますが、しかし、やっぱり電報というものの持っています、先ほど先生おっしゃいました緊急通信手段としての本来の役割というのは、数が減…