和田貞夫
会議録に記録された「和田貞夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,599 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- 全国中小企業団体連合会会長
- 直近の発言日
- 1992/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛8 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会82 件・82%
- 中小企業対策特別委員会18 件・18%
※ 全 3,599 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第125回 衆議院 商工委員会 第1号
○和田(貞)委員長代理 大畠章宏君。
第125回 衆議院 商工委員会 第1号
○和田(貞)委員長代理 小沢和秋君。
第125回 衆議院 商工委員会 第1号
○和田(貞)委員長代理 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第125回 衆議院 商工委員会 第1号
○和田(貞)委員長代理 これより採決に入ります。 第百二十三回国会、内閣提出、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第125回 衆議院 商工委員会 第1号
○和田(貞)委員長代理 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第125回 衆議院 商工委員会 第1号
○和田(貞)委員長代理 ただいま議決いたしました本案に対し、自見庄三郎君外三名より、自由民主党、公明党・国民会議、日本共産党、民社党四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。自見庄三郎君。
第125回 衆議院 商工委員会 第1号
○和田(貞)委員長代理 以上で趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 自見庄三郎君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第125回 衆議院 商工委員会 第1号
○和田(貞)委員長代理 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、加藤内閣官房長官から発言を求められておりますので、これを許します。加藤内閣官房長官。
第125回 衆議院 商工委員会 第1号
○和田(貞)委員長代理 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 衆議院 商工委員会 第1号
○和田(貞)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第125回 衆議院 商工委員会 第1号
○和田(貞)委員長代理 次に、第百二十三回国会、内閣提出、特定有害廃棄物等の輸出入等の規制に関する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。中村環境庁長官。 ————————————— 特定有害廃棄物等の輸出入等の規制に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第125回 衆議院 商工委員会 第1号
○和田(貞)委員長代理 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第125回 衆議院 商工委員会 第1号
○和田(貞)委員長代理 この際、連合審査会開会に関する件についてお諮りいたします。 ただいま審査中の本案に対し、厚生委員会及び環境委員会から連合審査会開会の申し入れがありましたので、これを受諾するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 衆議院 商工委員会 第1号
○和田(貞)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 なお、連合審査会の開会日時等につきましては、関係委員長と協議の上、追って公報をもってお知らせすることといたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十分散会 ————◇—————
第124回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号
○和田(貞)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第124回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号
○和田(貞)委員 ただいまの狩野勝君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号
○和田(貞)委員 御異議なしと認めます。よって、玉城栄一君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長玉城栄一君に本席を譲ります。 〔玉城委員長、委員長席に着く〕
第123回 衆議院 商工委員会 第13号
○和田(貞)委員 参考人の両先生、お忙しい中出席いただきまして、ありがとうございました。また、刑事罰研究会で私たちの望んでおった結論を出していただいて貴重な提言をいただいたことについて敬意を表したいと思うわけでございます。 ただ、先生方がせっかくそのような議論の中で提言をしていただいておりながら、今回この国会に出してまいりました独禁法の改正案、正田先生も先ほど、全く全面的に賛意を表するということでなくて、ちゅうちょする面があって、将来さ…
第123回 衆議院 商工委員会 第13号
○和田(貞)委員 先生方、先ほどから正田先生も冒頭にお話が簡単にあったわけですが、この報告書の提言内容として、刑事罰の上限を八十九条を対象にして五百万円を数億円にするという結論に達するに当たっていろいろな角度から研究されて議論をされて検討されてきた。独占禁止政策の国際水準に達するために国際的な平準化を目指して考えたということ、あるいは、とはいうものの課徴金と罰金刑が併存するという日本の特殊事情の中で考慮し勘案したということであります。 …
第123回 衆議院 商工委員会 第13号
○和田(貞)委員 先生、しつこいようでございますが、先生の今の御答弁に難癖をつけたりどうするという意味じゃないのですが、この結論を数億円ということに出されたときに、先生方の研究会とそれから公正取引委員会と、これは内々でありますが、極めて抽象的なこの数億円という数字は、大体三億円程度から五億円程度のことを意味するのだという認識で当初一致をしておったのじゃないですか。