和田貞夫
会議録に記録された「和田貞夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,599 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- 全国中小企業団体連合会会長
- 直近の発言日
- 1993/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛8 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会82 件・82%
- 中小企業対策特別委員会18 件・18%
※ 全 3,599 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 商工委員会 第2号
○和田(貞)委員 これは景気がどうであろうとやはり製造者としての社会的な責任を果たさなくちゃならないわけでございますから、景気が悪いのでというようなことを理由にしてまた一年先送りというようなことにならぬように、長官、今の言葉で私信用しますから、よろしいな信用して。ぜひともひとつ頑張ってほしい、こういうように思います。 もう一つあるのです。あなたが長官に就任されて早速、国民生活センターを訪問されているんですよ。非常にいいことなんです。そし…
第126回 衆議院 商工委員会 第2号
○和田(貞)委員 強く働きかけてもらわないかぬですよ、強く通産省の方に。 なぜかというと、この問題は、昨年の四月十五日でございます。通常国会でちょうど提案をされておりました特定債権等に係る事業の規制に関する法律案の審議のときでございます。悪徳業者の被害に取り組んでおられる参考人の方々のいろいろな御意見をお聞かせ願って、そして私が当時の渡部通産大臣にこのことについて質問しているわけです。質問の内容は、こういうような継続的役務提供事業という…
第126回 衆議院 商工委員会 第2号
○和田(貞)委員 大臣、これはそれではだめなんですよ。だめなんです。今大臣が御答弁の中にも触れられた、あなたの方の研究会に参加しておる弁護士、その弁護士を含めて日本弁護士連合会、日弁連の方から、今通産省が用意をされようとしておられるガイドラインあるいは今大臣が御答弁になった去年の十月の通達、これでは法律的に対処することができません、だからどうしても法的な裏づけが必要なんですということで文書を実はもって、来ているのですよ。これは一月二十七…
第126回 衆議院 商工委員会 第2号
○和田(貞)委員 時間がありませんので要望だけにとどめておくようにしますが、いつまでも日本のみが良質なエネルギー資源を利用していこうということは不可能だと思うのですね。やっぱり省エネルギーについても、通産省、少なくとも過去は電気消しておったのが、このごろ電気消さぬようになっておったりしますが、ひとつ省エネルギーに官庁がみずから先頭に立ち、市民の皆さん方、国民の皆さん方にも省エネルギーを啓蒙するというような指導あるいは新エネルギーの開発等…
第126回 衆議院 商工委員会 第2号
○和田(貞)委員 ちょうど時間が来ましたので終わります。
第125回 衆議院 本会議 第5号
○和田貞夫君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、内閣提出、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、独占禁止法の違反行為に対する抑止力の強化を図るため、私的独占、不当な取引制限及び事業者団体による一定の取引分野の競争の実質的制限の違反について、事業者等に対する罰金の最高限度額を従業者等の行為者に対するもの…
第125回 衆議院 商工委員会 第2号
○和田(貞)委員長代理 これより会議を開きます。 第百二十三回国会、内閣提出、特定有害廃棄物等の輸出入等の規制に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大畠章宏君。
第125回 衆議院 商工委員会 第2号
○和田(貞)委員長代理 斉藤節君。
第125回 衆議院 商工委員会 第2号
○和田(貞)委員長代理 川端達夫君。
第125回 衆議院 商工委員会 第2号
○和田(貞)委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時二十五分休憩 ————◇————— 午後三時二十八分開議
第125回 衆議院 商工委員会 第2号
○和田(貞)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鈴木久君。
第125回 衆議院 商工委員会 第2号
○和田(貞)委員長代理 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第125回 衆議院 商工委員会 第2号
○和田(貞)委員長代理 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 第百二十三回国会、内閣提出、特定有害廃棄物等の輸出入等の規制に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第125回 衆議院 商工委員会 第2号
○和田(貞)委員長代理 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第125回 衆議院 商工委員会 第2号
○和田(貞)委員長代理 ただいま議決いたしました本案に対し、額賀福志郎君外四名より、自由民主党、日本社会党・護憲民主連合、公明党・国民会議、日本共産党及び民社党五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。竹村幸雄君。
第125回 衆議院 商工委員会 第2号
○和田(貞)委員長代理 これにて趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 額賀福志郎君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第125回 衆議院 商工委員会 第2号
○和田(貞)委員長代理 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、中村環境庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。中村環境庁長官。
第125回 衆議院 商工委員会 第2号
○和田(貞)委員長代理 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 衆議院 商工委員会 第2号
○和田(貞)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第125回 衆議院 商工委員会 第2号
○和田(貞)委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時一分散会