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民社党参議院
総発言数
3,008 件
直近の所属会派
民社党
直近の役職
—
直近の発言日
1963/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会25 件・25%
  • 内閣委員会18 件・18%
  • 商工委員会17 件・17%
  • エネルギー対策特別委員会14 件・14%
  • 科学技術振興対策特別委員会12 件・12%
  • 予算委員会第二分科会8 件・8%

※ 全 3,008 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,008 件中 20 件を表示
民主社会党1963/12/12

第45回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(向井長年君) それでは日本原子力研究所に関する件を議題といたします。 同研究所の東海研究所に建設されておりました動力試験炉は、去る十月完成し、このほど引き渡しが行なわれたそうでありますが、同炉の運転が停止されるなど、問題があったやに聞いておりますので、この間の経緯について説明を聴取いたしたいと思います。島村原子力局長。

民主社会党1963/12/12

第45回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(向井長年君) ただいまの説明に対し、御質疑のある方は、順次御発言を願います。

民主社会党1963/12/12

第45回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(向井長年君) 他に御発言もなければ、本件の取り扱いにつきましては理事会において協議することといたしまして、本日はこの程度にいたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十二分散会

民主社会党1963/12/04

第45回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(向井長年君) 再び委員長の重責をにないましたが、どうぞひとつ変わらない御支援をいただきたいと思います。よろしくお願いいたします。(拍手) —————————————

民主社会党1963/12/04

第45回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(向井長年君) これより理事の互選を行ないます。 本委員会の理事の数は四名として、互選は、投票の方法によらないで、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1963/12/04

第45回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(向井長年君) 御異議ないと認めます。 それでは大谷藤之助君、丸茂重貞君、小林武君及び松澤兼人君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十人分散会

民主社会党1963/10/18

第44回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(向井長年君) ただいま御推挙いただきました向井でございます。非常に微力でございますが、どうかひとつ委員各位の一そうの御支援と、なお御協力をお願いいたしまして、簡単でございますが、ごあいさつにかえます。(拍手) —————————————

民主社会党1963/10/18

第44回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(向井長年君) これより理事の互選を行ないます。 本委員会の理事の数は四名として、互選は、投票の方法によらないで、便宜その指名を委員長に御一任願うことといたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1963/10/18

第44回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(向井長年君) 御異議ないと認めます。 それでは大谷藤之助君、丸茂重貞君、小林武君及び松澤兼人君を指名いたします。 —————————————

民主社会党1963/10/18

第44回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(向井長年君) 鹿島科学技術政務次官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。

民主社会党1963/10/18

第44回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(向井長年君) この際、継続調査要求についておはかりいたします。 今期国会は、会期も短く、科学技術振興対策樹立に関する調査を完了することは困難と思われますので、閉会中も継続して行なうこととし、本院規則第五十三条により議長に継続調査要求書を提出することにいたし、なお、特段の事情が生じた場合等は、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1963/10/18

第44回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(向井長年君) 御異議ないと認めます。さよう決定をいたします。 なお、要求書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十五分散会

民主社会党1963/07/06

第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○委員長(向井長年君) 就任にあたりまして一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。 田上前委員長のあとを受けまして、ただいま委員の皆様方から推挙を賜わりました。もともと、浅学非才であり、全く事情につきまして不案内でございますが、この重責を全うするためには、各位の一そうの御協力を賜わりたいと思う次第であります。今後ともよろしくお願いいたしたいと思います。(拍手) —————————————

民主社会党1963/07/06

第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○委員長(向井長年君) それでは、まず、請願第二九六二号を議題にいたしたいと存じます。 まず、私から概要を説明さしていただきます。 本件は、原子力関係災害救助法成立促進に関する請願でありまして、その願意は、原子力関係従業員が、研究、実験等のため死亡した場合、その遣家族を救助するため、すみやかに原子力関係災害救助法を制定されたいというものであります。 その内容は、第一に、原子力平和利用のための災害救助は、現行の労働者災害補償保険法では不十…

民主社会党1963/07/06

第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○委員長(向井長年君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、議長に提出する報告書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1963/07/06

第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○委員長(向井長年君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

民主社会党1963/07/06

第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○委員長(向井長年君) 次に、継続調査要求についてお諮りいたしたいと思います。 当委員会は、科学技術振興対策樹立に関する調査を行なって参りましたが、閉会中も継続して行なうことといたしまして、本院規則第五十三条により、議長に継続調査要求書を提出することにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1963/07/06

第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○委員長(向井長年君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1963/07/06

第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○委員長(向井長年君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

民主社会党1963/07/06

第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○委員長(向井長年君) 次に、委員派遣承認要求についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱い等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕