向井長年
会議録に記録された「向井長年」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,008 件
- 直近の所属会派
- 民社党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 防衛5 件
- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金3 件
- エネルギー2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会25 件・25%
- 内閣委員会18 件・18%
- 商工委員会17 件・17%
- エネルギー対策特別委員会14 件・14%
- 科学技術振興対策特別委員会12 件・12%
- 予算委員会第二分科会8 件・8%
※ 全 3,008 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○委員長(向井長年君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○委員長(向井長年君) 速記を起こして。
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○委員長(向井長年君) 他に御発言もなければ、本日はこの程度にいたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十三分散分
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○委員長(向井長年君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 去る十二月二十三日岡三郎君が委員を辞任され、その補欠として松本賢一君が選任されました。 —————————————
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○委員長(向井長年君) 本日は、昭和三十九年度科学技術庁の施策及び予算について説明を聴取することにいたします。 初めに佐藤科学技術庁長官から基本施策についての説明をお願いいたします。
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○委員長(向井長年君) 次に、科学技術庁関係予算について説明を聴取いたします。
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○委員長(向井長年君) ただいまの説明に対する質疑は後日に譲ることにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十四分散会 ————・————
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○委員長(向井長年君) 引き続きまして委員長の重責をにないましたが、何ぶんよろしくお願いいたします。 ——————————
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○委員長(向井長年君) これより理事の互選を行ないたいと思います。 本委員会の理事の数は四名として、互選は、投票の方法によらないで、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○委員長(向井長年君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大谷藤之助君、丸茂重貞君、小林武君及び松澤兼人君を指名いたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○委員長(向井長年君) 速記を起こして。
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○委員長(向井長年君) 委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査のため、委員派遣を行ないたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○委員長(向井長年君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等は、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○委員長(向井長年君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本院規則第百八十条の二により議長に提出する委員派遣承認要求書の作成等も便宜委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○委員長(向井長年君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○委員長(向井長年君) 速記を起こして。 次期委員会につきましては、理事と協議の上、決定いたしたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十一分散会
第45回 参議院 本会議 第5号
○向井長年君 ただいま議題になりました請願について、科学技術振興対策特別委員会における審査の経過とその結果を御報告いたします。 本委員会におきましては、付託された原子力関係災害救助法成立促進に関する請願について慎重に審査した結果、願意おおむね妥当なるものと認め、採択し、これを議院の会議に付し、内閣に送付することを要するものと決定いたしました。 右、御報告申し上げます。(拍手)
第45回 参議院 内閣委員会 第5号
○向井長年君 私は、民主社会党を代表いたしまして、ただいま議題となっている一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案外二案に対し反対の意を表明いたします。 反対の理由は、給与改定の内容についても、民間との是正あるいは生計費指数の取り方等、全般にわたって不備の点が多く、了解できないものであり、なお、人事院の勧告をあくまで尊重、完全実施をすべきであるという立場に立って、政府は毎年々々人事院勧告を尊重して実施したいと口で言いながら、…
第45回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○委員長(向井長年君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 請願第一号を議題にいたします。まず、私から概要を説明いたします。本件は、原子力関係災害救助法成立促進に関する請願でありまして、その願意は、原子力関係従業員が研究、実験等のため死亡した場合、その遺家族を救助するため、すみやかに原子力関係災害救助法を制定されたいというものであります。 その内容は、第一に、原子力平和利用のための災害救助は、現行の労働者災害補償保…
第45回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○委員長(向井長年君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、議長に提出する報告書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十四分散会 ————・————