向井長年
会議録に記録された「向井長年」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,008 件
- 直近の所属会派
- 民社党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 防衛5 件
- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金3 件
- エネルギー2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会25 件・25%
- 内閣委員会18 件・18%
- 商工委員会17 件・17%
- エネルギー対策特別委員会14 件・14%
- 科学技術振興対策特別委員会12 件・12%
- 予算委員会第二分科会8 件・8%
※ 全 3,008 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○委員長(向井長年君) 参考人の方々に対しましては、長時間にわたって、安市な御意見を賜わりましてありがとうございました。
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○委員長(向井長年君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○委長長(向井長年君) 速記を起こして。 これより議案について質疑を行ないます。御質疑のある方は順次発言願います。
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○委員長(向井長年君) 他に御発言ございませんか。——他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○委員長(向井長年君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○委員長(向井長年君) 御異議ないと認めます。 これより採決を行ないます。本案に賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○委員長(向井長年君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成については、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○委員長(向井長年君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十一分散会
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○委員長(向井長年君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四日高瀬荘太郎君が辞任され、その補欠として椿繁夫君か選任されました。 —————————————
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○委員長(向井長年君) 初めに参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 日本科学技術情報センター法の一部を改正する法律案の審査のため、参考人の出席を求めて、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○委員長(向井長年君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○委員長(向井長年君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○委員長(向井長年君) 次に、日本科学技術情報センター法の一部を改正する法律案を議題といたします。本件は、すでに提案理由の説明聴取を終わっておりますので、これより、質疑を行ないます。御質疑のおありの方は順次発言を願います。
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○委員長(向井長年君) 他に御発言ございませんか。——他に御発言もなければ、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十七分散会 ————・————
第46回 参議院 内閣委員会 第14号
○向井長年君 関連して。いま山本委員が言われたことに関連するのですが、大体、長官どうなんですか。徳川時代からいわゆる役人といってきたのですよ。いまなお役所といっておるのですね。こういうことばがやはり何としても国民にぴったりこないのですよ。いま公務員でしょう。言うならば、公務員は国民の公僕である、こういう心がけを持って、いろいろサービスなり、あるいは仕事をしておられる。ところが、名前がやはり役人あるいは役所と、こういうようなことをいわれる…
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○委員長(向井長年君) ただいま科学技術振興体策特別委員会を開会いたします。 まず、日本科学技術情報センター法の一部を改正する法律案を議題といたします。これより提案理由の説明を聴取いたします。佐藤科学技術庁長官。
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○委員長(向井長年君) 本件に関する質疑は後日に譲ることにいたします。 ―――――――――――――
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○委員長(向井長年君) 次に、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 これから審議を行なう予定の昭和三十九年度科学技術庁の施策及び予算に関する件について必要と考えますので、参考人として日本原子力研究所理事長菊池正士君、同副理事長森田乕男君及び同理事菅田清治郎君の出席を求めることといたしましたが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○委員長(向井長年君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、手続につきましては、委員長に御一任願いたいと思います。 ―――――――――――――
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○委員長(向井長年君) それでは次に、昭和三十九年度科学技術庁の施策及び予算に関する件を議題といたします。 本件につきまして前回説明を聴取しておりますが、これより質疑を行ないます。御質疑がおありの方は順次発言を願います。