吉田重延
会議録に記録された「吉田重延」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,040 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,040 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○吉田(重)委員長代理 この際、午後一時四十五分まで休憩いたします。 午後一時四分休憩 ————◇————— 午後一時五十三分開議
第43回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○吉田(重)委員長代理 春日さんの先ほどの国税庁の通達の問題につきましては、重要な問題でもございますし、特に理事会においてよく研究いたしまして善処することにいたしたいと思います。 次会は明十三日午後二時より理事会、二時三十分より委員会を開会することこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時十五分散会
第38回 衆議院 地方行政委員会 第27号
○吉田(重)委員長代理 次会は公報でお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十七分散会
第38回 衆議院 地方行政委員会 第21号
○吉田(重)委員長代理 次会は来たる十三日開会することとして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十一分散会
第36回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○説明員(吉田重延君) 自治省といたしましては、国家公務員に準じまして、御意見の通り、行政指導を目下いたしておるわけでございます。年内に実施ができるようにということで進めておる次第でございます。最初の方針と変わりはないわけであります。
第36回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○説明員(吉田重延君) 実は、そういう場合には、特例法を制定いたしまして、地方交付税の算定の基礎の改善、増額と申しますかをいたしまして、そうした財源の不足するところに対しては十分な財源を与えるようにいたしたいと考えておるわけであります。
第36回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○説明員(吉田重延君) 実は地方交付税の算定の基礎を増額いたしまして、増額する場合に、まあ特例法を制定するという意味でございます。それによってアップした俸給に対する算定が地方交付税でできるわけでございまして、それだけ地方交付税で増額して配付をいたすという意味でございます。
第36回 参議院 地方行政委員会 第2号
○政府委員(吉田重延君) 仰せの通り、国家公務員の給与引き上げに準じまして、地方もできるだけその財源措置をいたすことに、前大臣また現大臣ともその方針には仰せのごとく変わりはないわけであります。
第35回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○説明員(吉田重延君) 本日は、大臣が全国都道府県知事会に主宰をいたして出席いたしておりますので、大へん失礼でございますが、私がかわってまかり出たわけでありますが、従来も御意見の通り措置をしておる模様でございますので、そうしたことで財政的な措置をいたすつもりでおります。
第35回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○吉田説明員 昭和二十八年の五月から私も国会に御厄介になりまして、以来地方行政委員として皆様方の非常な御交友、御指導、御鞭撻を賜わっていたわけでございますが、今回、先月の二十二日に自治省の政務次官を拝命いたしました。身に余る光栄でございます。大臣の命令に従いまして、また皆様方の御要請に応じまして、微力ではございますが一生懸命お手伝いをさせていただきたいと思っております。どうか相変わらざる皆様方の御友情を御割愛下さいまして、さらに御指導、…
第35回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○説明員(吉田重延君) 私は、衆議院議員の、熊本県の第二区から出ております吉田重延でございます。二十八年に衆議院に御厄介になりまして、それ以来地方行政の衆議院の委員として、参議院の地方行政の委員の皆様方には非常に御世話になって参ったわけでございます。 今回私も自治省の政務次官に相なることになりまして、力足らず、まことにふびんではございまするけれども、山崎大臣の御指示、驥尾に付して、また皆様方のお指図に従いまして、できるだけ地方行政の目的…
第33回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○吉田(重)委員長代理 小沢貞孝君。
第33回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○吉田(重)委員長代理 先ほど委員長からよろしいというような御返事もあったようでございますので、お配りいただいてけっこうだと思います。
第33回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○吉田(重)委員長代理 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十二分散会
第33回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○吉田(重)委員長代理 西村力弥君。
第33回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○吉田(重)委員長代理 阪上安太郎君。
第33回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○吉田(重)委員長代理 安井吉典君。
第33回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○吉田(重)委員長代理 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十五分散会
第33回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○吉田(重)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は濱地委員長にはお差しつかえがございますので、委員長がお見えになりますまで、私が委員長の職務を行ないます。 地方自治、地方財政、警察及び消防に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますから順次これを許します。渡海元三郎君。
第33回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○吉田(重)委員長代理 阪上安太郎君。