吉田実
会議録に記録された「吉田実」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 557 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 日本電信電話株式会社取締役人事部長
- 直近の発言日
- 1970/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- エネルギー対策特別委員会73 件・73%
- 物価等対策特別委員会12 件・12%
- 逓信委員会11 件・11%
- 決算委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 557 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第19号
○吉田説明員 郵便法とは直接関係ないと考えております。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第19号
○吉田説明員 ないと考えております。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第19号
○吉田説明員 事件の具体的な内容はよく存じませんけれども、おのずからその価値判断は別ものと考えます。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第19号
○吉田説明員 郵便法とは関係ないと申し上げておるわけでございます。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第19号
○吉田説明員 ほかの法令につきましては、私、所管しておりませんので、ちょっと答弁の限りではないと思います。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第19号
○吉田説明員 郵政省としては、そういう事件はあまり聞いておりません。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第19号
○吉田説明員 監察官の所掌外の問題かと思いますけれども、そういう関連が起こった場合には、一般犯罪として警察官に引き渡すという場合があるかと思います。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第19号
○吉田説明員 刑事事件として調査するというわけではないと思います。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第19号
○吉田説明員 郵政省の取り扱い中の信書の開披という問題につきましては、直接郵便法に関係がございますので、その限りでは当然それ相応の措置がとられると思います。
第63回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第19号
○吉田説明員 郵政省のたとえば郵便局の中にある郵便物を第三者が窃取してこれを開披するというような場合はございます。
第63回 衆議院 災害対策特別委員会雪害対策小委員会 第4号
○吉田(実)小委員 去る十月二十八日、雪害対策小委員会懇談会におきまして、自由民主党の高鳥修君、私、吉田実、日本社会党の米田東吾君、公明党の古寺宏君及び民社党の小宮武喜君の五名が起草小委員として御指名を受け、数回にわたり協議いたしました。その結果、とりあえず早急に措置を必要といたします諸問題につきまして次のとおり取りまとめましたので、その内容を御報告いたします。 雪害対策小委員長中間報告要綱(案) 一、立法措置を要する事項 (イ) 豪雪…
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会海外同胞引揚に関する小委員会 第1号
○吉田参考人 私は、皆さん方のいろいろ御努力によりまして、今度帰って参りました。私は終戦の一年ほど前に樺太に参りまして、樺太新聞社の記者をしておりました。そうして終戦後、赤軍の発行した日本語新聞に「新生命」というのがありますが、ここで四年間、日本人の引き揚げが終るまで、大体樺太地区を回ったつもりでございます。 一番初めに私が言いたいのは、私が帰ってきたあとにまだ残ってる日本人は千家族くらいだったわけであります。これは、調査した人は千名と…
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会海外同胞引揚に関する小委員会 第1号
○吉田参考人 この問題は興安丸の船内でも出た問題なんですが、数的にはそれは言えないんです。里帰りということが問題化すればそれから出る問題であって、現在のところは里帰りという方法がとられておりませんから、里帰りということを考えているだけで、とにかく帰れれば帰る、それが先決問題だ。しかし、里帰りという問題が実現化されれば、相当数が里帰りを希望して、向うで生活しようという者は多いと思います。数的には私は現在のところはっきり言われません。
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会海外同胞引揚に関する小委員会 第1号
○吉田参考人 大体現在樺太に残っている日本婦人は、八〇%まで朝鮮人と国際結婚をした者であります。だからその思想といいますか、考え方も、純粋の日本人の考え方とは違ってくるわけです。民族の違う夫を日本に連れて帰った場合、その生活がどうなるかということが日本婦人の頭の中にあるわけです。その人たちが約八〇%おりますから、その人たちはおもに里帰りの方を希望しているわけです。ただ、中にはこういう人たちもいるわけです、日本人の夫人を利用して、日本を足…
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会海外同胞引揚に関する小委員会 第1号
○吉田参考人 これは私の説明不足だったのですが、樺太におる朝鮮民族ですね、これは大体三つに分けられると思います。これはソ連国籍を持っておる者と、それから戦後北鮮から労働の募集で樺太に渡った者、それからもう一つは戦時中、おもに南鮮からですが、南鮮から軍事徴用令で樺太に渡った者とこの三種類——種類と言えばおかしいのですが、そういうものがあるわけです。で、俗に言う豊原事件で騒いだ者というのは、これは戦争中に軍閥の圧力のもとにただ連れられていっ…
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会海外同胞引揚に関する小委員会 第1号
○吉田参考人 大体これは一九四六年度に、当時ありました協和会というのが解散になって、そのあとに平和会というものを彼らは作ったのであります、そりときに調べたものによりますと、三万六千人ほどの朝鮮人が樺太に残っております。それはいわゆる南鮮系統のもので、北鮮から労働者は入ってきておりません、だからこの三万六千名というものは日本の国籍を持っていたもので、その後朝鮮はもちろん独立しました、大韓民国と、朝鮮民主主義人民共和国と二つにわかれましたが…
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会海外同胞引揚に関する小委員会 第1号
○吉田参考人 残った人もあります。それからこれは北鮮からきた人でもないのですが、こういう方法をとったのです。それは当時から日本にいた人で、北鮮に帰る希望があれば帰してやる、そういうことを言ったのです。そのために南鮮の系統の人でありながら、日本人と結婚をして、日本婦人を連れて北鮮へ帰った人も若干あります。しかしこれは微々たるものです。それから、これは終戦当時の数字ですが、現存減ってはいないのです。その数字は、だから現在南鮮系統、韓国系統の…