吉田博史
会議録に記録された「吉田博史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 513 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総務省情報流通行政局長
- 直近の発言日
- 2021/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会93 件・93%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
- 行政監視委員会2 件・2%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 513 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 参議院 総務委員会 第5号
○政府参考人(吉田博史君) 総務省が放送事業者や障害者団体などの関係者と調整を経て作成した指針では、大規模災害が発生した場合は、できる限り速やかに字幕放送に対応することを目標としております。 一方で、生放送番組への字幕の付与につきましては、設備費や人件費が高いこと、また字幕入力を行う専門人材の確保が難しいことなどの理由から、特にローカル局を中心として体制の整備、維持が困難となっているところでございます。 現在、総務省は、放送事業者が生放…
第204回 参議院 総務委員会 第5号
○政府参考人(吉田博史君) 出勤簿並びに本人にも確認いたしましたところ、八月四日金曜日は出勤しており、五日、六日は閉庁日でございます。また、七から十は出勤しており、十一は祝日でございます。(発言する者あり)四日は最初に答えました。四日、繰り返します。八月四日金曜日は出勤してございます。
第204回 参議院 総務委員会 第5号
○政府参考人(吉田博史君) お答えいたします。 当時の衛星・地域放送課長に電話した日を東北新社側に確認しましたところ、八月七日に井幡課長に電話をしたとのことですとの回答がありました。 この点、八月七日は当該課長は出勤しており、先日、東北新社の中島社長が井幡課長は休暇中であったと説明した点と矛盾していると考えております。
第204回 参議院 総務委員会 第5号
○政府参考人(吉田博史君) 本件につきましては、情報流通行政局の総務課から東北新社の窓口を通じて日頃からやり取りをしております。で、東北新社の窓口の方から、その関係者から、社内で関係者からヒアリングをして確認した事項について当方に回答があったという次第でございます。
第204回 参議院 総務委員会 第5号
○政府参考人(吉田博史君) その点につきましては、東北新社側にまだ確認はしておりません。
第204回 参議院 総務委員会 第5号
○政府参考人(吉田博史君) 時間についても確認をしておりません。
第204回 参議院 総務委員会 第5号
○政府参考人(吉田博史君) いわゆる電話機のところに相手方の電話が通知されている場合はその場で表示される機能はございますけれども、技術的にそれが残る状況かどうかについては承知しておりません。
第204回 参議院 総務委員会 第5号
○政府参考人(吉田博史君) お答えいたします。 東北新社が総務省に相談したとしていることについて、当時の衛星・地域放送課長に確認したところ、電話で外資規制の話を受けた事実に関する記憶はないということでございました。
第204回 参議院 総務委員会 第5号
○政府参考人(吉田博史君) 東北新社側からは、木田氏から当時の衛星・地域放送課長に連絡を、電話をしたということでございますので、そのした相手とされている衛星・地域放送課長に確認をした次第でございます。
第204回 参議院 総務委員会 第5号
○政府参考人(吉田博史君) お答えいたします。 当時の情報流通行政局の総務課長に確認をしたところ、外資規制に抵触する可能性がある旨の報告を東北新社から受けた事実に関する記憶はない、メール、電話メモや応接記録もないとのことでございました。
第204回 参議院 予算委員会 第14号
○政府参考人(吉田博史君) 東北新社に確認したところ、総務課長と総務課長室で会ったという回答でございました。 ただ、当時の総務課長に確認したところ、そのような話を聞いた記憶はないということでございます。
第204回 参議院 予算委員会 第14号
○政府参考人(吉田博史君) 東北新社側に確認したところ、改めて木田に確認しましたが、鈴木総務課長から特に否定的な反応はなかったとのことです。後日において外資規制に関し特段の相談をしたというものは現時点では確認できておりませんとの回答がありました。また、先日、中島社長は、何も別に御反応はされなくてと答弁されていると承知しております。 当時の総務課長に確認をしたところ、外資規制に抵触する可能性がある旨の報告等を受けた事実に関する記憶はないと…
第204回 参議院 予算委員会 第14号
○政府参考人(吉田博史君) 東北新社側に確認したところ、八月七日に井幡課長に電話をしたとのことですとの回答がありました。 この点、八月七日は井幡は出勤しており、先日、東北新社の中島社長が、八月、その日は井幡課長は休暇中であったと答弁した点と矛盾していると考えております。
第204回 参議院 予算委員会 第14号
○政府参考人(吉田博史君) まず、井幡の出勤についてでございますが、出勤簿に加えて休暇簿も確認したところ、八月七日から十日は休暇を取っていないことを確認しております。本人に確認したところ、三年半以上前のことであり、その間に二回人事異動もしていることもあって、今おっしゃったメールの履歴は残っていないとのことでございました。 他方、役所で現に勤務していたことを示すものとして、本人が八月八日及び九日に電子決裁をした記録は残っております。また、…
第204回 参議院 予算委員会 第14号
○政府参考人(吉田博史君) 休暇簿によりますと、八月十四日月曜から八月十七日木曜に休暇を取っています。
第204回 参議院 予算委員会 第14号
○政府参考人(吉田博史君) お答えいたします。 七月二十八日から八月十六日にかけての局長まで上がっていたかという点につきまして、当時の官房審議官、担当課長、担当補佐以下に確認をいたしました。二〇一七年七月二十八日、八月十六日発表のいずれについても以下のとおりでございます。 まず、担当のライン、つまり補佐以下によれば、その発表内容については局長まで発表前には情報が上がっていたであろうということでございました。また、官房審議官、担当課長によ…
第204回 参議院 予算委員会 第14号
○政府参考人(吉田博史君) 当時の官房審議官に確認いたしましたところ、七月二十八日の発表、八月十六日の発表につきまして、いずれについても、普通に考えれば当日までに情報としては入っているのではないかと思うが、本件については具体的には覚えていないとのことでございました。
第204回 参議院 予算委員会 第14号
○政府参考人(吉田博史君) 当時の山田局長につきましては、入院中であると承知しており、確認しておりません。
第204回 参議院 予算委員会 第14号
○政府参考人(吉田博史君) 取消し手続につきましては、現在まだ進行中でございます。その上でお答え申し上げますと、本件につきましては、衛星放送、衛星基幹放送事業者としての認定に重大な瑕疵があったことから、職権による取消しを行うことが適当と判断し、今般、認定の取消しに向けて必要な手続を進めていくこととしたものでございます。 この取消しは、認定に瑕疵があることを前提としたものであるため、個別の法律の根拠というものは必要でないという点は行政法の…
第204回 参議院 予算委員会 第14号
○政府参考人(吉田博史君) 二〇一七年十月の東北新社メディアサービスへの承継の目的は、認可申請書によれば、経営の合理化を図るためとされております。今月十六日には、東北新社の中島社長からも経営合理化のためではあったとの答弁もあったものと承知しております。 二〇一七年十月に行いました放送法第九十八条に基づく認定基幹放送事業者の地位の承継の認可については、承継先である東北新社メディアサービスの申請について審査をし、それぞれのチャンネルの業務に…