吉田博史
会議録に記録された「吉田博史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 513 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総務省情報流通行政局長
- 直近の発言日
- 2021/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会93 件・93%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
- 行政監視委員会2 件・2%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 513 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 参議院 予算委員会 第14号
○政府参考人(吉田博史君) 当時は、認定の申請に、あっ、承継の申請、認可の申請につきまして、基準に、審査基準に基づきましてそれを満たしていると判断したものでございます。(発言する者あり)
第204回 参議院 予算委員会 第14号
○政府参考人(吉田博史君) 当時そういう判断をしたことは、特段現時点においても変更はないものと考えております。
第204回 参議院 予算委員会 第14号
○政府参考人(吉田博史君) 今回私どもが把握したのは、東北新社が二〇一七年一月に受けていた認定について重大な瑕疵があったということでございますので、その重大な瑕疵について判断をし、認定の取消しに向けて必要な手続を進めているということでございます。
第204回 参議院 予算委員会 第14号
○政府参考人(吉田博史君) お答えいたします。 まず、放送法におけるいわゆる外資比率というのは、議決権の総数に占める外国人等の議決権の比率を指してございます。 今般、三月五日以降、この委員会におきまして答弁させていただきました数値ということについて御説明申し上げます。 株式会社東北新社の外資比率につきまして、同社に、先ほど申し上げました議決権の総数に占める外国人等の議決権の比率の報告を求めました。同社からは、同社が業務の認定を申請し、こ…
第204回 参議院 予算委員会 第14号
○政府参考人(吉田博史君) お答えいたします。 そのとおりでございます。
第204回 参議院 予算委員会 第14号
○政府参考人(吉田博史君) お答えいたします。 株式会社東北新社は、二〇一七年八月四日に担当者が同社の外資比率が放送法の外資規制に反しているおそれがあることに気付いたとしております。同社に確認したところ、これは二〇一七年三月期の有価証券報告書に基づくIR資料にあった株式の保有割合の数値を見たことによるものとのことでございます。また、この二〇一七年八月四日の時点では、認定を受けた時点の外資比率が放送法の規制に反しているということは認識して…
第204回 衆議院 総務委員会 第10号
○吉田政府参考人 お答えいたします。 総務省としても、NHKの訪問営業活動に関し、公表資料などを通じ、多数の御意見、苦情が寄せられていることは把握しております。具体的には、全国の消費生活センター、あるいはNHKのふれあいセンター等に寄せられていると承知しております。 NHKは国民・視聴者からの受信料によって支えられており、その訪問営業活動についても、委員御指摘のとおり、国民・視聴者の理解を十分得ていくことが求められるものでございます。 …
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) お答えをいたします。 御質問いただいた点を株式会社東北新社に確認をしたところ、株式会社東北新社からは以下のような回答が来ております。 放送法違反の事案についての御質問は、回答に正確を期するためにも、調査不足である現時点での回答は控えさしていただきたく存じます。調査につきましては、弊社が立ち上げました特別調査委員会において事実関係を明らかにするのが弊社の基本的スタンスです。もちろん、国会からの質問並びに総務省が…
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) お答えいたします。 この二〇一七年七月二十八日の地位承継につきましては、に公表された地位承継に関しましては、衛星・地域放送課の担当ライン、具体的には係長レベルにおきまして、二〇一七年七月に入り、申請書の記載方法のやり取りなどがあったと承知しております。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) 現在、二〇一七年七月時点でやり取りが確認できている範囲はそういうものでございます。さらに、今後、検証委員会などを通じて詳細を確認してまいりたいと思います。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) どの時点でどういう形で報告があったかについてはまだ確認ができておりません。今後、検証委員会などを通じて更に詳細を確認してまいりたいと存じます。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) いただきました御質問で、いつ頃から相談していたのかということでございましたので、当初のやり取りについて今答弁させていただきました。 当然、最終的に認可するに当たっては、決裁ルールにものっとり、局長まで決裁を要するものでございまして、その段階で順次上に上げていくものでございます。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) 一般的に、地位の承継、承継という手続は、そういう手続を行っていくことでございますので、まずは担当レベルで詰めていき、それで順次上に上げていくと、こういうことでございます。どの時点で上に上がっていったかということについては、引き続き検証委員会などを通じて確認をしてまいりたいと存じます。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) 特段承知しておりません。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) この点についても、詳細について、今後、検証委員会などを通じて確認してまいりたいと思います。 なお、東北新社側の認識を同社に確認いたしましたところ、先ほど申し上げたとおり、回答に正確を期すためにも、調査不足である現時点では回答は控えさせていただく、存じますという旨のコメントをいただいております。(発言する者あり)
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) 済みません、その時点で私ども把握していることを誠実に答えているつもりでございまして、分かっていることをきちんとお答えしているつもりでございます。 当然、検証委員会でやって、検証していくということでございますけれども、その中で当然国会で求められればきちんと説明していく所存でございます。(発言する者あり)
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) お答えいたします。 九月十七日の東北新社メディアサービスの承継申請に向けましては、やはり担当ラインにおきまして調整を行い、その後、行っていたということでございます。当然、その後、順次決裁を行っていく過程で上にも上げていったと考えて、考え、上げていったということでございます。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) 東北新社の方から、衛星・地域、当省衛星・地域放送課の担当係長とやり取りをしていたということでございます。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) この元々の七月時点の承継につきましてのこの認定申請につきましての御相談、あるいはその九月の子会社に向け、への承継に向けた御相談というのは係長レベルでやり、それで必要に応じて上に上げていたというふうに考えられますが、八月十六日の変更自体をどのように省内において御報告を受けたかというのは現時点で確認できておりません。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) 御指摘の点につきましても通告いただきまして確認をいたしましたが、それ、それについて確認できる資料は現時点では確認されておりません。