吉田博史
会議録に記録された「吉田博史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 513 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総務省情報流通行政局長
- 直近の発言日
- 2021/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会93 件・93%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
- 行政監視委員会2 件・2%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 513 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) 当時の担当課長の認識としては、通常の承継ということであったので淡々と処理したという覚えがあるということを先日も御答弁させていただいたとおり、聞いております。(発言する者あり)
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) 八月十六日に公表された資料自体は、当然、私、資料自体は残っていたんですが、それがどういう形で東北新社から私どもに伝えられたかということについては現時点で確認できておりません。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) そういう記録は少なくとも残っておりませんが、済みません、御指摘を受けまして、その担当、担当の方にももう一度確認をさせていただきます。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) 御通告いただきまして、どういう、現時点で衛星・地域放送課の方で確認できる資料に基づき確認したところ、どういう形で上に上がったかということが確認できなかったということでございます。 その当時の担当に連絡をして確認することまではしておりませんでした。(発言する者あり)
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) 資料に基づき確認したところでございますが、本人に確認までは行っておりませんでした。きちんと引き続き確認をさせていただきたいと存じます。(発言する者あり)
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) 済みません、しっかり確認させていただきます。(発言する者あり)
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) 済みません、この御質問の時間内に確認できるよう努力をさせていただきます。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) 井幡、当時の井幡衛星・地域放送課長につきましても、確認したところ、外資規制に抵触する可能性がある旨の報告を東北新社から受けた事実に関する記憶はないということでございます。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) お答えいたします。 東北新社側の認識について同社に確認したところ、先ほど来申し上げたとおり、回答に正確を期すためにも、調査不足である現時点での回答は控えさせていただきたく存じますということでございます。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) 質問通告をいただきまして、それを東北新社側にきちんと送っております。それに対する回答が今申し上げたようなことでございました。 ただ、冒頭も申し上げましたとおり、東北新社からは、もちろん国会からの質問並びに、国会からの質問、途中省略いたしますが、惜しむことなく協力をさせていただきますということはコメントになっておりますが、少なくとも本日、本日というか、昨夜いただいた回答におきましては、回答に正確を期すためにも、…
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) 私どもとしては、回答できるところだけでも回答してほしいということで申し上げましたけれども、そのような回答でございました。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) 当時の課長級以上の職員につきまして確認したところ、いずれもその外資規制に抵触する可能性がある旨の報告を東北新社あるいは職員から受けたことに関する記憶はないということでございますが、ただ、今お話のあった山田元局長については、まだ健康上の理由があると理解しており、確認できておりません。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) 済みません、御質問が木田氏とやり取りしていたということでございますか。(発言する者あり)八月十六日の……(発言する者あり)はい、済みません。はい、済みません。 最初の、元々の問い二で現在確認、この時間内に確認をさせていただくということではないのかと思いますが……(発言する者あり)はい、済みません。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) 東北新社に対する総務省側の連絡と担当者は誰であったかという御質問かと存じますが、総務省におきましては衛星・地域放送課の担当ラインにおいて、東北新社と本件のやり取りについて対応していたということでございます。担当ラインというのは補佐以下のラインということでございます。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) 当然、外資規制、外資規制に反しているという状況を当時の担当認識しておりませんでしたので、そのような治癒されるというようなことを、こういうことはないかと存じます。 また、昨日の衆議院の審議においても、中島社長から自分たちで考えた旨が御答弁があったのかと存じます。 仮に承継が行われたとしても、承継、承継自体で確かに表面上は外資規制に反しない状況になりますけれども、過去に外資規制に違反していた状況、状態というのがな…
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) 現実に取消処分を受けていない者ということでございますので、この九十三条の要件には該当しないと考えております。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) 一般論として申し上げますと、違法な状態が違法でない形になったとしても、前の違法な状態というのは残るかと存じます。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) 一般論として申し上げますと、放送法におきましても、仮に承継があったとして、その外資、外資規制に反している状態が形上反していない状態になりましても、その前の時点でこの外資規制に反していたという状態は変わらないということかと存じます。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) 地位承継の審査自体は承継の先しか見ておりませんので、承継元の外資自体は、の状況は審査の対象になっておりません。 また、先日の衆議院の中島社長の答弁でも、経営合理化という、ちょっと正確にあれですが、ということもあったというふうにおっしゃっていまして、その中でそういう申請が実際に上がってきていたということかと存じます。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(吉田博史君) そのときの答弁は、逃れるというよりも、何か規制を満たした上で事業を成立させていこうという意図で子会社に承継したというふうに報告を受けております、あくまでもやはり経営合理化のためではあったのでございますけれども、何か隠蔽しながらそういった事業を隠してやるというのではなく、そういうやり方であればいけるのではないかということで申請をし直しましてということで答弁なさっているかと存じます。