吉田博史
会議録に記録された「吉田博史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 513 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総務省情報流通行政局長
- 直近の発言日
- 2021/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会93 件・93%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
- 行政監視委員会2 件・2%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 513 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(吉田博史君) そういうメモ類というのは見付かっておりません。(発言する者あり)
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(吉田博史君) まず、当時の総務課長が確認、自ら確認した部分と、私どもとして担当課において確認した部分の範囲では、そういうものはございません。
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(吉田博史君) 大臣からもいろんな場でおっしゃっていただいておりますけれど、今後については、検事経験者も含め第三者の有識者で構成する検証委員会をあした立ち上げる予定でございまして、そういう中で、具体的な検証内容や方法については、客観的かつ公正に検証いただけるよう委員会で御審議をいただくことになりますが、ただいまの御指摘についてあるいは様々な御指摘について委員会に御報告の上、御審議いただくことになると考えております。 総務省と…
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(吉田博史君) 放送法第一条は、その「目的」といたしまして、「放送の不偏不党、真実及び自律を保障することによつて、放送による表現の自由を確保すること。」などの原則を掲げております。放送法第三条の「放送番組編集の自由」は、これを具体化するものとして、「放送番組は、法律に定める権限に基づく場合でなければ、何人からも干渉され、又は規律されることがない。」としております。 このように、放送事業者は、放送法上、自らの責任において放送番…
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(吉田博史君) 昭和二十五年のことで、私ども探した範囲では国会での政府による提案理由説明ぐらいしか見付からなかったのでございますが、それによりますと、主管の行政官庁も、事業官庁である電気通信省から分離するとともに、その組織を民主化することが行政の公正を期する上で必要となってまいりますと述べられているものと承知しておりますが、その後、本委員会を含め行政委員会の多くが廃止されたものと承知しております。
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(吉田博史君) 原局の業務でございますので、私の方から申し上げさせていただきます。 それは個々様々でございまして、単独で会う場合もあると思いますし、部下を同席させる場合もあるかと存じます。それは打合せによって様々なケースがあるかと存じます。
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(吉田博史君) それも、それも事案事案に応じてという、作る場合もあるでしょうし、作らない場合もあるのかと思います。
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(吉田博史君) ちょっと余り一般的に、普遍的に、どういう場合が作って、どういう場合が作らないということを申し上げることは少し難しいかと存じます。
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(吉田博史君) 済みません、普通あるかどうかとおっしゃられると、やはりケース・バイ・ケースとしか申し上げられないと思います。
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(吉田博史君) 済みません、これも、この内容、人、その状況となると様々なことによると思います。やはりケース・バイ・ケースとしか、作る場合もある、同席する場合もあるでしょうが、作らない場合あるいは誰も同席しないで一人で会う場合もそんなまれなことではないとは思っております。
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(吉田博史君) 大臣からも御答弁ありましたとおり、具体的な検証内容、方法については、客観的かつ公正に検証いただけるよう委員会で御審議いただくことになりますので、様々な、今の点も含め様々な御指摘について委員会に御報告の上、御審議いただくことになると考えております。 総務省としても、委員会による検証作業に対して万全の協力を行ってまいります。
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(吉田博史君) 有価証券報告書自体は、この公開された株式の状況を株式市場あるいは投資家に報告するものだと思っておりますが、少なくとも私ども、この認定のときのプロセスもそうでございますが、定期的にその外資の状況をチェックする仕組みということがございませんでした。そういうことから、有価証券報告書をチェックし、外資状況をチェックするというようなプロセスは踏んでいなかったということでございます。 ただ、こうした事態を二度と起こさない…
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(吉田博史君) 済みません、もし私の理解があれでしたらなんですが、そういうものを見るとすれば衛星・地域放送課長において見るということになるという答弁を先ほど電波部長の方はしたのではないかと私は理解しておりました。
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(吉田博史君) これまでは、仕組みとして、有価証券報告書をチェックするという仕組みにはなってございませんでした。 いずれにいたしましても、こういう事態を二度と起こさないよう、認定後も定期的に外資比率の数値とその裏付けとなる資料を求めるなど、総務省における審査体制の強化についても検討してまいりたいと存じます。
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(吉田博史君) 済みません。大変申し訳ございません。有価証券報告書を見過ごした事例というのがちょっと理解できなかったので、申し訳ございません。
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(吉田博史君) 外資比率が二〇%を超え、二〇%以上であるとして事後に分かったという事例は承知しておりません。
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(吉田博史君) 委員よく御存じの、有価証券報告書は、何というんですか、事業者から私どもに提出される書類ではございませんので、オープンな資料ではございますけれども、そういう意味で、これまで有価証券報告書をチェックするという仕組みにはなってございませんでした。 したがいまして、先ほどから申し上げているとおり、認定後も定期的に確認できるような仕組みというのを、きちんと体制を強化していきたいということでございます。これまではこういう…
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(吉田博史君) 外資規制に違反していた状況が、その当時、違反、違反していた状況があるということについては変わりないかと存じます。
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(吉田博史君) その承継が、事業の承継が行われた後の事業者というのは外資規制に違反していない状況になると思いますが、過去において外資規制に違反していた状況というのは当然残るということになるかと存じます。
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(吉田博史君) 昨日、中島社長がそのようにおっしゃっていたのではないかと思います。