吉田博史
会議録に記録された「吉田博史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 513 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総務省情報流通行政局長
- 直近の発言日
- 2021/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会93 件・93%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
- 行政監視委員会2 件・2%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 513 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 参議院 予算委員会 第6号
○政府参考人(吉田博史君) はい。 九月三十日につきましても、外資規制に、外資比率を二〇%未満とする規制に違反していた可能性が高いと考えています。
第204回 参議院 予算委員会 第6号
○政府参考人(吉田博史君) お答えいたします。 外資規制に違反していた可能性が高いことが判明したことを受けまして、大臣からまずはきちんと事実関係を調べるよう指示をいただいており、改めて事実関係の確認を行っているところでございます。
第204回 参議院 予算委員会 第6号
○政府参考人(吉田博史君) きちんと事実関係を確認したいと考えておりますので、大臣からの指示を受け、確認しているところでございます。
第204回 参議院 予算委員会 第6号
○政府参考人(吉田博史君) 東北新社側のこの意図につきましてはきちんと事実関係を確認する必要があると考えておりまして、大臣の指示を受け、確認をさせていただきたいと考えております。
第204回 参議院 予算委員会 第6号
○政府参考人(吉田博史君) お答えいたします。 放送法第百三条第一項では、外資規制に反することとなったときは、その認定を取り消さなければならないと規定されております。
第204回 参議院 予算委員会 第6号
○政府参考人(吉田博史君) 株式会社東北新社が外資規制に違反していると総務省では当時認識していなかったためではないかと考えております。 いずれにせよ、当時の事実関係につきましては、大臣からの指示を受け、確認をしているところ、確認を進めているところでございます。
第204回 参議院 予算委員会 第6号
○政府参考人(吉田博史君) 私ども、どういう状況でありましても、粛々と法律にのっとって行政を執行していくべきだと考えております。
第204回 参議院 予算委員会 第6号
○政府参考人(吉田博史君) 東北新社に確認いたしましたところ、二〇一七年三月末、九月末の株主名簿によりまして外資が二〇%を超えたということでございますので、これが事実であれば、その時点で外資比率を二〇%未満とする規制に違反した可能性が高いと考えております。 二〇一七年十月十三日に行った事業の承継の認可につきましては、株式会社東北新社メディアサービスの申請について審査し、認可の要件に合致していると当時判断したものでありますが、承継元の事業…
第204回 参議院 予算委員会 第6号
○政府参考人(吉田博史君) 御指摘の点につきましても、外資規制に違反していた可能性が高いことを受け、大臣からはまずはきちんと事実関係を調べるよう指示をいただいており、改めて事実関係の確認を行っているところでございます。
第204回 参議院 予算委員会 第6号
○政府参考人(吉田博史君) 一般論として申し上げますと、当然、申請書の書き方などの相談があったかもしれませんが、事実関係につきましては、大臣の指示もいただきまして、きちんと確認を進めているところでございます。
第204回 参議院 予算委員会 第5号
○政府参考人(吉田博史君) 確認しましたところ、挨拶、御挨拶とかにいらっしゃったことはあるとは聞いております。
第204回 参議院 予算委員会 第5号
○政府参考人(吉田博史君) 詳細な状況は確認しておりませんが、基本的には御挨拶という趣旨でいらっしゃったことがあると伺っております。
第204回 参議院 予算委員会 第5号
○政府参考人(吉田博史君) 回数は確認しておりません。
第204回 参議院 予算委員会 第5号
○政府参考人(吉田博史君) 回数は確認しておりません。
第204回 参議院 予算委員会 第5号
○政府参考人(吉田博史君) お答えいたします。 基幹放送業務につきましては、外国資本等の議決権における保有比率の制限がございます。二〇パー、二〇%以上になりますと外資規制に反するということになります。
第204回 参議院 予算委員会 第5号
○政府参考人(吉田博史君) この放送、基本的には、放送における内国性を保つためだと理解しております。
第204回 参議院 予算委員会 第5号
○政府参考人(吉田博史君) 東北新社に確認いたしましたところ、二〇一七年三月末の同社の株主名簿により、外資比率は二一・二三%との回答がございました。これが事実であれば、その時点で外資比率を二〇%未満とする規制に反していたという可能性が高いと考えております。
第204回 参議院 予算委員会 第5号
○政府参考人(吉田博史君) 放送法におきましては、この外資比率を二〇%未満という規制がございます。それは放送法にございます。
第204回 参議院 予算委員会 第5号
○政府参考人(吉田博史君) 済みません。 放送法第百、百三条第一項……(発言する者あり)はい。放送法第百三条第一項では、外資規制に反することとなったときはその認定を取り消す、取り消さなければならないと規定されております。
第204回 参議院 予算委員会 第5号
○政府参考人(吉田博史君) 東北新社は外資規制に違反していると総務省では当時認識していなかったためと考えております。