吉瀬維哉
会議録に記録された「吉瀬維哉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 735 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 大蔵省主計局長
- 直近の発言日
- 1977/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会72 件・72%
- 大蔵委員会25 件・25%
- 予算委員会第六分科会2 件・2%
- 運輸委員会1 件・1%
※ 全 735 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(吉瀬維哉君) AB線につきましては、建設費につきましてすでに御承知のとおり出資という形で国からやっております。原資は四条公債になると思いますけれども、将来税金の負担になることは間違いございません。
第80回 参議院 予算委員会 第9号
○政府委員(吉瀬維哉君) 工事費の中でやっております。工事費補助の中から災害の復旧をやっております。
第80回 参議院 予算委員会 第8号
○政府委員(吉瀬維哉君) 確かに、土地購入費にかかる金利が相当家賃に対して大きなコストを占めていることは事実でございます。ただ、そういうことにつきまして、負担の軽減を図るために、ただいま建設大臣が申し上げましたような傾斜家賃制度とかいうようなことで、初年度負担、後年度負担の調整を図っているところでございますが、いま御指摘の赤羽台等のところは交通利便のよろしいところでございますし、そういうところから、地域的に見てほかのさらに交通が不便なと…
第80回 参議院 予算委員会 第7号
○政府委員(吉瀬維哉君) 交付税関係を足しますとそういう額になると思いますが、なお交付税を除いて、幼稚園関係、公私立合わせまして五十二年度におきまして措置しましたのは百四十八億でございまして、前年度に対しまして一八・二%の増額です。
第80回 参議院 予算委員会 第7号
○政府委員(吉瀬維哉君) 保育所はいますぐ調べてみます。
第80回 参議院 予算委員会 第6号
○政府委員(吉瀬維哉君) すでに御承知のとおり、公共事業の中には、資材費が八割くらいで、平均的に用地費が二割でございます。景気浮揚効果といいますと、資材の需要あるいは雇用の効果が先立つものに優先度を与えるということも一つの方法かと思います。ただ、それと同時に、地域経済に対する貢献度、それからもう一つは、災害とかあるいは治水とか公共事業としての役割りを、果たす一つの事業がございます。そういう点は、いまのような順列その他を配意いたしまして、…
第80回 衆議院 予算委員会 第23号
○吉瀬政府委員 御質問のように、十二件が残っております。十二件のうちの八件は、各省庁が似たような事業をやっているので統合という行管からの指摘があったわけでございますが、現実に各省庁がやっている仕事はほぼ似ているわけでございますが、やっていることは若干ずつ違っている、それによりまして直ちに統合という話し合いがまとまらなかったわけでございます。残りの四件でございますが、これにつきましてはやはり統合という指摘があるわけでございますが、たとえば…
第80回 衆議院 予算委員会 第23号
○吉瀬政府委員 いまの中川委員の御指摘の、すべての非常勤の職員が通年化しているかどうかという判断は、また実態的に調べなければいけないと思いますが、私どもの方で発令行為を要するものは非常勤職員手当とかあるいは委員手当から出ておりますが、その他の庁費から出ているものがある。庁費の中の賃金というのは、特に立目していないということでわかりにくいわけでございますが、現在私どもの方で、一般会計、特別会計、それから庁費の中から私どもの積算根拠として賃…
第80回 衆議院 予算委員会 第22号
○吉瀬政府委員 これは私だけの判断ではなかなかむずかしいわけでございますが、いまの御質問にお答えいたしますとすれば、やはり武藤委員の御指摘のとおり、三千億の歳入欠陥があるわけでございますから、それを抱えまして年度の末まで何らの対策を立てないということには相まいりませんので、第三・四半期ころには何か物事を判断しなければいかぬ時期に迫られております。
第80回 衆議院 予算委員会 第22号
○吉瀬政府委員 歳出全体の実行にかかる問題でございますので、これが一・四半期、二・四半期にどういうような歳出が出ていくか、それからその間における一般の税収がどうであるか、ということの判断で大蔵省証券にかかるかどうかということになると思いますが、もし武藤委員御指摘のように、減税の還付あるいは一時払いを早期にやるということが大蔵委員会で合意された場合には、そういうような措置で何とか賄っていきたい、こう思っております。
第80回 衆議院 予算委員会 第22号
○吉瀬政府委員 いたします。
第80回 衆議院 予算委員会 第22号
○吉瀬政府委員 いま詰めているところでございますが、約四億の金が要ると思います。
第80回 衆議院 予算委員会 第22号
○吉瀬政府委員 なお各省といま数字を詰め合わせ中でございますので、若干変動があるかもしれませんが、目下のところ六百三十一億に及ぶかと思っております。 それから先ほど大出委員に御答弁申し上げまして、国共のを約四億と申しましたけれども、これは三共済合わせて私間違えて申しましたので、国共だけで約三億一千万円でございます。
第80回 衆議院 予算委員会 第22号
○吉瀬政府委員 御存じのとおり、これらの関係の制度の統一につきまして運輸省がやっておるわけでございますが、恐らく今度の制度と同じような形の改善が行われるのじゃなかろうかと、こう考えております。(「金額はどれくらい」と呼ぶ者あり)金額はまだ、私どもちょっと政府の補助もございませんので、聞いておりません。
第80回 衆議院 予算委員会 第22号
○吉瀬政府委員 はなはだ申しわけございませんが、一般会計の歳出と関係ございませんので、関係各機関の方で統一してやってもらうということにいたしたいと思います。
第80回 衆議院 予算委員会 第22号
○吉瀬政府委員 いま運輸省の方その他、連絡しながら数字を確認いたしたいと思っております。
第80回 衆議院 予算委員会 第22号
○吉瀬政府委員 今回の二カ月前進等の措置によります対象者は一千七百十三万人でございます。ただし、これは重複がありますので、その重複の正確な数はわかりませんが、まあ大体それに近い数だと思っております。
第80回 衆議院 予算委員会 第19号
○吉瀬政府委員 柴田委員の御指摘は、結局前々から言われている問題でございます。要するに、農業基盤整備事業について工期が長いという事実は、私どもも前々から認識いたしております。ただ、いま大臣から御答弁申し上げましたとおり、限られた財源の中でございますから、もしこれを解決するとすれば、新規の採択個所をしぼるか、事業個所数をしぼって工期の促進を図るかというようなことに相なろうかと思います。 ただ、全国的に相当要望がございまして、御承知のとおり…
第80回 衆議院 予算委員会 第13号
○吉瀬政府委員 各省庁別に申し上げますより、いま概略して集めたものがございますのでそれで申し上げますと、国立学校等の定員令一条の定員が三千八百八十一人のマイナスでございます。それから定員令第三条五現業等の定員の削減が四千六百十九人、それから自治法附則八条の定員が百七十五人、その他特別機関、人事院等の定員がマイナス六十五人、そういうようなことで合計いたしますと、削減が八千七百四十人になっております。
第80回 衆議院 予算委員会 第13号
○吉瀬政府委員 行管長官から御説明申し上げましたとおりでございまして、減らす定員は減らしまして、そのかわりそれを新規需要に振りかえるという形で、予算書ではその増減の差し引きが形として出ているわけでございます。 ちなみに一般会計で申し上げますと、増員が二千五百四十七人、減員が二千二百六十五人、差し引き二百八十二人の増になるという形でございまして、先ほど御指摘がございましたたとえば特別会計の郵政でございますと、五十二年度の減員を四千二百五十…