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自由民主党大蔵政務次官参議院衆議院
総発言数
763
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵政務次官
直近の発言日
1980/10/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会62 件・62%
  • 日本国有鉄道改革に関する特別委員会公聴会12 件・12%
  • 運輸委員会,内閣委員会連合審査会11 件・11%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%
  • 大蔵委員会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 763 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

763 20 を表示
運輸省港湾局長1980/10/23

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○吉村(眞)政府委員 倉庫業法の監査と申しますのは、その倉庫が倉庫業者として倉庫業法上問題がないかという観点から監査をいたしまして、それで問題があればそれを是正するような措置をするということでございます。消防の観点からの検査といいますか、それに関しましては、倉庫業法上はこれにはタッチをいたしておりません。

運輸省港湾局長1980/10/23

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○吉村(眞)政府委員 ただいまの野積み倉庫が備えるべき条件につきましては、認可をいたします際にこれを確認いたしまして、こういう条件を備えているものを認可いたしております。

運輸省港湾局長1980/10/23

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○吉村(眞)政府委員 今回の火災につきましては、運輸省で現在まで調査をいたしましたところでは、同社に倉庫業法上の法令違反があったという点は認められておりませんが、先生の御指摘のように、こういった問題は大変重要な問題でございますので、先ほどお答え申し上げましたように監査の回数をふやすなどいたしまして、今後こういった事故が起こることを防いでまいりたいと存じております。

運輸省港湾局長1980/10/16

93参議院 運輸委員会 第2号

○政府委員(吉村眞事君) この倉庫が省令で決まっております形式どおりに報告をしなかったということはおっしゃるとおりでございまして、これは大変遺憾なことに存じております。この関係を含めまして、今回の事故の事実関係を調査をいたしました上で、この会社に対する取り扱いを決めてまいりたいと存じております。 それから、職員の不一致と申しますか、三人三様でございましたこと、まことに申しわけございません。

運輸省港湾局長1980/10/16

93参議院 運輸委員会 第2号

○政府委員(吉村眞事君) 調査をいたしまして御報告申し上げます。

運輸省港湾局長1980/10/16

93参議院 運輸委員会 第2号

○政府委員(吉村眞事君) 先生おっしゃいましたとおり、閣議決定を受けましてその取り扱いを現在検討いたしております。 昨年の十一月に、港湾審議会にこの一環の問題について諮問をいたしまして、現在御審議をいただいておる最中でございます。その御審議をいただいております中で、港湾審議会の部会におきまして関係者の懇談会を設置していただいております。その懇談会で、港湾管理者並びに利用者からいろいろ意見の開陳がございまして、その意見はかなり食い違ってお…

運輸省港湾局長1980/10/16

93参議院 運輸委員会 第2号

○政府委員(吉村眞事君) 利用者であります船社等の公団廃止に対しまして持っております意見といいますか、港湾管理者に移管することに対する反対の理由として挙げておりますのは、利用者の気持ちとしては、基本的に公団の存在意義は失われていないと思っておる。したがって、いまの時点で公団を廃止するのは反対だというのが第一点でございます。それから、もし政府の行政改革等の方針によって公団廃止が避けられないのであれば、行政改革の趣旨にかんがみてみれば、港湾…

運輸省港湾局長1980/10/14

93衆議院 運輸委員会 第1号

○吉村(眞)政府委員 この道路は都市計画街路でございますので、港湾局からお答えするのは実は適当ではないかと思いますが、他省計画として私どもが存じておりますのは、五号線のバイパス的な意味合いも若干はございますけれども、この臨港地区に必要な輸送の流れをさばくためにこの路線が必要だというふうに聞いております。

運輸省港湾局長1980/10/14

93衆議院 運輸委員会 第1号

○吉村(眞)政府委員 お答え申し上げます。 京浜及び阪神外貿埠頭公団につきましては、昨年の十二月に先生御指摘のとおり閣議決定がございまして、昭和五十六年、来年の末をめどに廃止をするということが決まっております。運輸省におきましてはこの問題の円滑な処理を図るために、昨年の十一月に、外貿埠頭公団の業務の移管についてという諮問を港湾審議会にいたしております。そして、現在審議会の管理部会におきまして港湾管理者あるいは埠頭借り受け者等の関係者と懇…

運輸大臣官房政策計画官1972/05/11

68参議院 大蔵委員会 第23号

○説明員(吉村眞事君) 運輸省でございますが、運輸省の計画につきましても、ただいま通産省と同じでありまして、当初要求はややこれを上回る要求でございましたが、現在のところ、ただいま副長官からお話しございましたような数字で、ほぼ要求を満たし得をのではないかと考えております。

運輸大臣官房政策計画官1972/04/25

68参議院 商工委員会 第7号

○説明員(吉村眞事君) 港湾の整備の問題がございますが、私、この前ちょっと答え方が悪かったわけでございますが、運天港については二千トンではなくて、現在五千トンの計画を進めておるわけでございます。それで、御指摘のように会場建設用の資材等の運搬にも使わなければなりませんので、この五千トンは現在すでに計画をしておりますものをできるだけ早く実現するようにいたしたいということでございます。それから、これを博覧会開催時に旅客用に使うかどうかという点…

運輸大臣官房政策計画官1972/04/20

68参議院 商工委員会 第6号

○説明員(吉村眞事君) 現在、本部の飛行場あとが返還になりまして、未使用のままでございますが、これが海洋博覧会の輸送手段として活用できますかどうかという点につきまして、現在調査をいたしております。この敷地につきましては、飛行場として利用するという考え方のほかに、現地ではいろいろ考え方もおありというふうに聞いておりますので、その辺も勘案いたしまして、一番いい方法をとってまいりたい、こういうふうに考えております。

運輸大臣官房政策計画官1972/04/20

68参議院 商工委員会 第6号

○説明員(吉村眞事君) 空港整備と書いてございますのは、もちろん那覇空港は当然必要でございますので、これは全面的に整備をする必要があろうかと考えております。それから本部につきましては、ただいま申し上げましたように利用できるかどうかという点、これは従来、軍の空港でございましたので、民間空港として使えるかどうかという点の調査を現在進めておりますが、これが使えるということになり、かつ観客の輸送の問題、あるいは会場の整備の問題等が煮詰まってまい…

運輸大臣官房政策計画官1972/04/20

68参議院 商工委員会 第6号

○説明員(吉村眞事君) 現在ではまだ使うかどうかということは結論が出ておりません。ただ、使えるかどうかということを調べるための調査は進めておるということでございます。

運輸大臣官房政策計画官1972/04/20

68参議院 商工委員会 第6号

○説明員(吉村眞事君) 滑走路の長さといたしましては、十分大型の飛行機のジェット機であっても着陸ができると思います。ただ、滑走路の厚さ等につきましては、まだ十分調査ができておりませんので、現在のままで使えるかどうかという点ははっきりしておりません。

運輸大臣官房政策計画官1972/04/20

68参議院 商工委員会 第6号

○説明員(吉村眞事君) 運天港及び渡久地港の整備につきましては、先ほど企業局長からも答弁がございましたが、現在この観客輸送の計画並びに会場周辺の整備計画とあわせまして、どのように整備すればいいかという点の調査を進めてございます。できるだけ早く今年前半にでも調査を完了した上で結論を出してまいりたいと思いますが、現在、琉球政府において進めております計画を引き続き復帰後整備を行なっていきたいということで、現在、予算案にも改修の予算を盛り込んで…

運輸大臣官房政策計画官1972/04/20

68参議院 商工委員会 第6号

○説明員(吉村眞事君) 私、運輸省で……。

運輸大臣官房政策計画官1972/04/20

68参議院 商工委員会 第6号

○説明員(吉村眞事君) ただいま申し上げましたのは、ことばがちょっと足りなかったかと思いますが、現在実施中のものは、この海洋博の話の起こる前に計画が立案されましたので、入っておりませんが、現在海洋博を取り入れた場合にどういう港湾の整備が必要かということを調査をいたしております。内容について申し上げますと、那覇港につきましては最大三万トンぐらいの船を入れるような設備にすることになっておりまして、船の一度に入れる数も、大体定期船で二、三船く…

運輸大臣官房政策計画官1972/04/20

68参議院 商工委員会 第6号

○説明員(吉村眞事君) 先生の御指摘のとおり考えておるわけでございますが、非常にことばが足りませんで、現状を御説明いたしましたのがあるいは蛇足であったかもしれませんが、三百六十万人の輸送をさばき得るような計画を立案して、支障のないようにいたしたいと考えておるわけでございます。

運輸大臣官房政策計画官1972/03/15

68衆議院 商工委員会 第3号

○吉村説明員 ただいま通産省のほうから御説明いただきましたところでほぼ尽きておると思いますけれども、運輸省といたしましても、今回の海洋博に対しましては、できるだけ万全の準備を整えてまいりたいと考えておるわけでございます。 空港につきましては、那覇空港が問題になるわけでございますが、これは先ほどの御説明のように、現在進めております整備計画を国際海洋博の開催期間に間に合いますように整備を進めたいと考えております。 それから港湾につきましては…