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自由民主党大蔵政務次官参議院衆議院
総発言数
763
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵政務次官
直近の発言日
1969/07/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会62 件・62%
  • 日本国有鉄道改革に関する特別委員会公聴会12 件・12%
  • 運輸委員会,内閣委員会連合審査会11 件・11%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%
  • 大蔵委員会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 763 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

763 3 を表示
運輸省港湾局臨海工業地帯課長1969/07/01

61衆議院 地方行政委員会 第46号

○吉村説明員 いまお尋ねの二見港でございますが、現在東京都知事が港湾の区域を公告いたしまして、港湾法でいいますと五十六条港湾ということになっております。そのうちに地方港湾の港湾区域の指定をしたいという希望だというふうに聞いておりますが、いずれにいたしましても、東京都知事が計画をされて港湾の整備をされるというのがたてまえになっておりますが、小笠原の唯一の港湾でございますので、小笠原の復興計画全体と十分な関連をとりまして、時期的にも規模にお…

運輸省港湾局臨海工業地帯課長1969/07/01

61衆議院 地方行政委員会 第46号

○吉村説明員 二見港につきましては、いま先生御指摘のとおり、西風に対しては非常に弱い港だと思います。ただ西風というのが、父島におきましては、わりあい頻度が少ないということで、ある程度は救われておる点はありますけれども、確かに西風が入りますと、小さい船につきましては、かなり危険を感ずる場合があろうかと思います。それで、いまお話がございました一番奥の部分でございますが、この部分につきましては、これは運輸省ではございませんで、農林省のほうで漁…

運輸省港湾局臨海工業地帯課長1969/07/01

61衆議院 地方行政委員会 第46号

○吉村説明員 先生のおっしゃるとおりだと思います。先ほど私、西風の被害が少ないと申し上げたのではなくて、あそこの気象条件を見ますと、わりあいに西風の分布頻度が少ないので救われておるということを申し上げたので、決して西風の被害が少ないということを考えておるわけではございません。小型船につきましては、船だまりのあの部分の整備ということで処理をしたいし、あるいはもう少し大きい船の避難の場所をさらに広げる必要があるということになりますと、現在の…