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自由民主党衆議院
総発言数
3,457
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/06/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 農林水産委員会13 件・13%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,457 20 を表示
日本民主党農林政務次官1955/06/22

22衆議院 農林水産委員会 第28号

○吉川政府委員 私のお答え申し上げた意味は、赤路委員の御指摘の通りでございます。(「どういう意味だ」と呼ぶ者あり)増額という意底から当然であります。それからあとの御質問ついては、今局長も十億をこえるようなことになれば政府で心配しなければならないとお答えを申し上げましたように、ただいまの程度ではやりくりできるという見通しに立っておりますから御了承を願います。

日本民主党農林政務次官1955/06/22

22衆議院 農林水産委員会 第28号

○吉川政府委員 淡谷委員のおっしゃることで私も感ずるところがございましたので、先ほどお答え申し上げたように、誠実に私は再検討をいたすつもりでございますから、どうぞ御了承を願います。

日本民主党農林政務次官1955/06/22

22衆議院 農林水産委員会 第28号

○吉川政府委員 御審議をいただいている間に、問題の点だけを追っかけてこれに追加のできるように努力をいたします。

日本民主党農林政務次官1955/06/22

22衆議院 農林水産委員会 第28号

○吉川政府委員 委員各位と御相談をお願いをいたしまして善処したいと思います。

日本民主党農林政務次官1955/06/22

22衆議院 農林水産委員会 第28号

○吉川政府委員 はなはだ恐縮でございますが、委員会の方で修正をいただければと考えております。

日本民主党農林政務次官1955/06/22

22衆議院 農林水産委員会 第28号

○吉川政府委員 御審議中に御納得のいくように取り計らいができるものと考えますので、どうぞ一つそのように御了解をお願いします。

日本民主党農林政務次官1955/06/21

22参議院 予算委員会 第29号

○政府委員(吉川久衛君) お答え申し上げます。黄変米は現在のところ十五万二千トンほど政府で手持ちをいたしております。これにつきましては、工業用の原料として売り渡しをいたしまして、もちろん一部でございますが、国損をきたさないように処分するつもりでございます。それからただいまのところまだ学者の意見が一致をいたしておりませんので、この毒性についてはっきりいたしますまでは、食糧用としては配給をいたしません。もちろんこの加工用として売り渡すものも…

日本民主党農林政務次官1955/06/18

22衆議院 外務委員会農林水産委員会商工委員会連合審査会 第1号

○吉川政府委員 お答えいたします。需給計画上必要なものだけと農林省は考えておりますが、こまかい具体的な数字につきましては、需給課長が来ておりますから、そちらから説明をいたします。

日本民主党農林政務次官1955/06/16

22参議院 農林水産委員会 第19号

○政府委員(吉川久衛君) ただいま提案になりました昭和三十年四月及び五月の凍霜害、水害等の被害農家に対する資金の融通に関する特別措置法案の提案の理由を御説明申し上げます。 政府は、本年四月における凍霜害、同月の豪雨による水害及び五月における雹害に対処し、被害農家の農業経営の維持安定に資するための営農資金が低利で円滑に融通せられるよう、また今回の凍霜害等の被害農家が前年度までに貸付を受けた同種の経営資金につきましては、必要により、その償還…

日本民主党農林政務次官1955/06/14

22衆議院 農林水産委員会 第25号

○吉川政府委員 自作農維持創設資金融通法案の提案理由を御説明申し上げます。 御承知の通り、農地改革の結果といたしまして二百万町歩を越える小作地が自作地となり、四百二十万戸を越える農家がその売り渡しを受け、自作農として農業に精進することになったのであります。この農地改革の成果の維持につきましては、現在農地法がその法制的部面を担当しているわけでありますが、自作地を維持するため必要な資金の融通措置についての制度はいまだ十分確立されるには至って…

日本民主党農林政務次官1955/06/14

22衆議院 農林水産委員会 第25号

○吉川政府委員 足立委員のただいまの御要求の資料はすみやかに調製いたしまして提出をいたします。 次に農業災害補償法の一部を改正する法律案の提案の理由を御説明申し上げます。 農業災害補償制度の改正については、かねて農業災害補償制度協議会において検討中であり、昨年十二月に至り農作物共済の改正等について、中間申し合せが行われたのでありますが、その実施については、諸般の事情から制度改正に資するための基礎的な農作物被害調査の拡充、一筆石建のための…

日本民主党農林政務次官1955/06/14

22衆議院 農林水産委員会 第25号

○吉川政府委員 ただいまの御動議まことにごもっともに存じまして、政府といたしましては誠心誠意ただいまの御趣旨に沿うように最善の努力をする決意でございますので、なおその他の法案の御審議等につきましても、どうぞよろしくお願いを申し上げまして、ごあいさつにかえます。

日本民主党農林政務次官1955/06/13

22参議院 議院運営委員会 第24号

○政府委員(吉川久衛君) お答えいたします。 第一番のこちらで御審議を願うのがおくれた理由でございますが、それと、せんだってこちらで御審議を願って、すぐまたあらためて御審議を願うようになった理由でございますが、これはせんだって、私がここで御説明を申し上げましたように、二月総選挙で、二十九年度の米価審議会の国会関係の、委員の任期が中断いたしましたので、そこで残存期間だけをお願いいたしまして、そうしてわずかの期間にその任期が満了いたしました…

日本民主党農林政務次官1955/06/13

22参議院 議院運営委員会 第24号

○政府委員(吉川久衛君) 団体からは、関係各種団体から御推薦をいただくようにいたして参っております。 それから先ほど申し上げた他の方は全部再任でございます。実は前回ここで御承認をいただきましたときに、各派へ交渉をいたしましたとき、私のほうでは残存期間のつもりでいたのでございますが、各会派はずっと三十年度一年間通しての委員のように御了解をされていたということでございましたが、その間、実は十分なる意思の疎通を欠いていたようないきさつがござい…

日本民主党農林政務次官1955/06/13

22参議院 議院運営委員会 第24号

○政府委員(吉川久衛君) 確かに御指摘のように、二日くらいではなかったかと思います。しかしそれ以上は、私の方が各会派への連絡が遅れていたのでございまして、かれこれ参議院の議院運営へお諮りをいたしてみますまでに五、六日を経過していたかと思います。しかしそのうちの大部分が、私のほうの責任でございまして、決して全部が社会党さんの関係というわけではございません。

日本民主党農林政務次官1955/06/13

22参議院 議院運営委員会 第24号

○政府委員(吉川久衛君) 余分なことを申し上げて、大へん申しわけございません。社会党の責任とは申しません。その点だけは取り消しますから、御了承願います。

日本民主党農林政務次官1955/06/13

22参議院 議院運営委員会 第24号

○政府委員(吉川久衛君) この知事の方は、生産県から一人、消費県から一人、かような方針でございます。

日本民主党農林政務次官1955/06/13

22参議院 議院運営委員会 第24号

○政府委員(吉川久衛君) 知事については、団体の代表と私実は考えておりませんでしたので、失礼いたしました。これは知事会に諮っておりません。

日本民主党農林政務次官1955/06/13

22参議院 議院運営委員会 第24号

○政府委員(吉川久衛君) 大学の教授等については、政府において、学識経験があり、米価審議会委員として適当だと考えて、政府できめたのであります。

日本民主党農林政務次官1955/06/13

22参議院 議院運営委員会 第24号

○政府委員(吉川久衛君) ただいまの御指摘の点は、通念的には私の感違いでございます。それから各団体と、申しましても、実は直接、ただいまの知事会とかあるいは大学の教授会とかいうようなのでなくて、主婦連とか食糧関係の団体とかいうもののみについて、実は先ほど団体と相談して、というように申し上げたのでございます。