吉川久衛
会議録に記録された「吉川久衛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,457 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会70 件・70%
- 農林水産委員会13 件・13%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会11 件・11%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○吉川(久)委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第24回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○吉川(久)委員長代理 速記を始めて。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○吉川(久)委員長代理 私は委員長怠慢だとは思っておりません。伊瀬君から同じ団体問題の質問が重なるので私は遠慮をしたいという御申し出がございました。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○吉川(久)委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第24回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○吉川(久)委員長代理 速記を始めて。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○吉川(久)委員長代理 暫時休憩いたします。 午前十二時三十九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕
第24回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○吉川(久)委員長代理 これより会議を開きます。 村松委員長が所用のため、私が委員長の職務を行います。 本日は、二十九年産米に対する追加払いの問題について調査を進めます。質疑の通告がありますのでこれを許します。石田宥全君。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○吉川(久)委員長代理 一点だけ芳賀君に……。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○吉川(久)委員長代理 芳賀君、一つ簡単に願います。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○吉川(久)委員長代理 本日の会議はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時九分散会
第24回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○吉川(久)委員 熊野川流域における森林資源の開発及び維持培養等に関する実情調査について御報告申し上げます。 本調査団は、私、淡谷委員、石田委員等の派遣委員のほかに、中馬委員、本名委員、原委員、井谷委員、伊瀬委員、田中委員、芳賀委員も自ら進んで御参加になりましたが、そのほかになお、川俣清音君あるいは現地において仲川房次郎君並びに前田正男君の御参加をもいただき、また調査室より喜田調査員、菅原調査主事が随行いたしました。さらに政府側よりは大…
第23回 衆議院 本会議 第10号
○吉川久衛君 ただいま議題となりました、内閣提出、日本中央競馬会の国庫納付金等の臨時特例に関する法律案につきまして、農林水産委員会における審査の概要を御報告申し上げます。 日本中央競馬会の所有する競馬場設備は、その多くが戦前の建設にかかる木造建築物でありまして、相当程度老朽化しており、不測の災害も予想せられるのでありますが、競馬会は、発足後日浅く、経営の基盤もいまだ薄弱、しかも最近の馬券の売上額は当初予定を多少下回っており、競馬会の経理…
第23回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○吉川(久)委員 関連して長官に伺っておきたいのですが、食糧庁は従来の集荷団体に対して、現在やっておるところの集荷についてもっと積極的に成績の上るような方法を講ずべきであると思うがどうだというようなことについて、お話し合いか何かございませんでしたか。
第23回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○吉川(久)委員 私がそのことをお尋ねするのは、実は今石田委員との質疑の間に感じたことなんですが、今やっております集荷方式でなお余剰が残るというようなことになれば、何らか能率的な特集方法を考えなければならないというようなことを農林省が言われることによって、かえって現在行われておる集荷がにぶり、成果が上らないような結果になるのです。そういうことを顧慮すると軽々にそういう別の能率的な方法を考えなければならないというようなことは、今の段階では…
第23回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○吉川久衛君 本年の三月二十三日から農林政務次官に就任をいたしまして以来まる八カ月間にわたって、ことに二十二特別国会においては格別皆様方の御協力、御支援をいただきまして、大過なきを得たことは、皆様方のあたたかい御芳情のたまものと深く感謝をいたしております。私は去る二十二日をもって退任をいたしました。在任中の御厚意に重ねて感謝の意を表する次第でございます。どうもありがとうございました。(拍手)
第22回 衆議院 農林水産委員協議会 第2号
○農林政務次官吉川久衛君 実は私承知をいたしておりましたが、大臣は帰られてまだ日が浅いものですから、その点連絡がはなはだ十分ついておりません。大体淡谷委員の御質問のような考え方で私の方はただいま大蔵省と折衝いたしております。
第22回 衆議院 農林水産委員協議会 第2号
○農林政務次官吉川久衛君 農林省といたしましては、ミツマタの生産農家の立場を擁護すべきであるという考え方に立っております。
第22回 衆議院 農林水産委員協議会 第2号
○農林政務次官吉川久衛君 コカコーラの問題でございますが、ただいま大臣がお答えになった通りでございます。先ほど私がかって反対をしたという点についての御指摘でございますが、それだけに当時からの事情をつまびらかにいたしておりますので、そういう点も考慮に入れてただいま検討をいたしております。私の今日まで承知いたしておりますところによりますと、これは米軍が現在本国から持ってきて扱っておるものをそっくりそのまま日本へ——その加工あるいは納品と申し…
第22回 衆議院 農林水産委員協議会 第2号
○農林政務次官吉川久衛君 日本の果実の生産は近年非常に発展をいたして参っておりますことは御案内の通りでございますが、それの一次加工、二次加工等をいたしまして海外に相当輸出もされているような状況等もございますので、わが国の狭い国土で多くの人口を養っていくためには、国土の高度の利用ということを考えますならば、私は果樹園芸についてもう少し政府が力を入れていくべきであるという考え方に立っておりますので、この点については今後特段の努力をしなければ…
第22回 衆議院 農林水産委員協議会 第1号
○農林政務次官吉川久衛君 伊東君の御質問のうちの、災害によりまして予約を下回る場合には、減額補正は当然しなければならないと考えております。