古賀雷四郎
会議録に記録された「古賀雷四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,563 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1979/12/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 土地問題等に関する特別委員会47 件・47%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会39 件・39%
- 決算委員会8 件・8%
- 建設委員会4 件・4%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 1,563 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第90回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(古賀雷四郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第90回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(古賀雷四郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、正示外務大臣臨時代理から発言を求められておりますので、これを許します。正示外務大臣臨時代理。
第90回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(古賀雷四郎君) 本日はこれにて散会いたします。 午時一時二十三分散会 —————・—————
第87回 参議院 商工委員会 第10号
○古賀雷四郎君 去る五月七日、八日の両日に行われました委員派遣のうち、第一班につきまして概要を御報告いたします。 まず、派遣の目的は、産地中小企業及び石油備蓄に関する実情調査でありまして、派遣地は福岡県、佐賀県及び長崎県、派遣委員は福岡委員長、小柳資源エネルギー対策小委員長、大森理事、岩崎委員、下条委員、真鍋委員、吉田委員、柿沢委員及び私の九名であります。 以下、調査の概要を申し上げます。 五月七日、まず福岡県の博多織多々良工場協同組合…
第87回 参議院 商工委員会 第7号
○理事(古賀雷四郎君) ただいま馬場先生から御要請のありました報告につきましては、ひとつ後日速やかに御報告を願いたいと思います。
第85回 参議院 商工委員会 第2号
○理事(古賀雷四郎君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後二時に再開することとし、休憩をいたします。 午後零時三十七分休憩 —————・————— 午後二時一分開会
第85回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○古賀雷四郎君 小委員長報告を申し上げます。 個人災害対策小委員会は第七十八回国会に設置されて以来、個人災害救済に関する諸制度について鋭意調査を進め、特に、第八十四回国会の本特別委員会において第一次の中間報告が行われております。 その主な内容は、第一の災害弔慰金の引き上げ等については、災害弔慰金の支給及び災害援護資金の貸付けに関する法律の一部を改正する法律の制定として結実し、一応の成果を見たのであります。しかし、災害応急救助、災害復興住…
第85回 参議院 災害対策特別委員会個人災害対策小委員会 第1号
○小委員長(古賀雷四郎君) ただいまから災害対策特別委員会個人災害対策小委員会を開会いたします。 小委員の異動について御報告いたします。 本日、欠員中の小委員の補欠として太田淳夫君及び三治重信君が選任されました。 —————————————
第85回 参議院 災害対策特別委員会個人災害対策小委員会 第1号
○小委員長(古賀雷四郎君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 本小委員会は、第七十八回国会において設置されまして、今国会は、去る九月十八日の災害対策特別委員会において設置の決定をいたし、当日、委員長の指名により、私が小委員長に選任されました。どうかよろしくお願い申し上げます。 —————————————
第85回 参議院 災害対策特別委員会個人災害対策小委員会 第1号
○小委員長(古賀雷四郎君) これより個人災害対策に関する件について調査を行います。 本日は、前国会において集約いたしました検討事項につきまして、政府側より意見を承りながら議事を進めてまいりたいと存じます。 これより懇談会に入ります。 速記をとめてください。 〔午前十時十六分速記中止〕 〔午前十時三十分速記開始〕
第85回 参議院 災害対策特別委員会個人災害対策小委員会 第1号
○小委員長(古賀雷四郎君) 速記を起こしてください。 ただいま懇談会におきまして貴重な御意見を承り、ありがとうございました。 この際、小委員長から発言をいたします。 個人災害対策小委員会は、第七十八回国会に設置されて以来、個人災害救済に関する制度について鋭意調査を重ねてまいりました。特に、第八十四回国会においては、災害対策特別委員会に第一次の中間報告を行っております。 その内容は、御承知のとおり、第一の災害弔慰金の引き上げ等につきまして…
第85回 参議院 災害対策特別委員会個人災害対策小委員会 第1号
○小委員長(古賀雷四郎君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会をいたします。 午前十時三十六分散会
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第12号
○古賀雷四郎君 私、都市災害対策小委員長を命ぜられまして、今日まで鋭意努力してまいりました。特に災害弔慰金並びに災害援護資金につきましては、委員の諸先生の御協力によりましてこの問題が解決しましたことを心から御礼申し上げたいと存じます。 なお、そのほかに商工業、あるいは農業、あるいは住宅等の問題につきまして鋭意努力を続けてまいっておりますが、いまだに解決の域に達しておりません。特に今回の宮城県沖の地震につきましては個人被害が非常に多うござ…
第84回 参議院 建設委員会 第7号
○古賀雷四郎君 私は、今回の福岡市を含む北部九州の水不足の問題につきまして、関連して御質問を申し上げたいと思っております。 そこで、福岡市の状況は新聞等で逐一報告がされておりますので、詳しくは承知いたしておりませんけど、大体はわかっておるつもりでございます。ただ、そのほかに給水制限をやっているところもあるんじゃないかと思うので、また近いうちにそういった給水制限するようなところがあるのかどうか、その辺をちょっとお伺いしたいと思います。
第84回 参議院 建設委員会 第7号
○古賀雷四郎君 なかなか雨の降らない現状では、今後さらに給水制限がふえてくるものと思います。大変気の毒な状態になっておりますので、一日も早くこれに対する対策を具体的に打っていただかなきゃいかぬという情勢であろうと思います。大変関係官庁、また自衛隊等の応援をいただいておりまして本当に感謝をいたしておりますが、なお深刻なものがございますので、ひとつよろしく御配慮をお願いしたいと思います。 私はちょうどその水不足の最中に水源地域である筑後川が…
第84回 参議院 建設委員会 第7号
○古賀雷四郎君 三リットルというのは非常に基準が厳しいと思いますけれども、大体手にこうすくったら一リットルぐらいあるわけですから、顔も洗えないような水の量だろうと思います。また、もちろん御飯も炊けない。そういう意味では災害救助法の適用基準というものの再検討も要るんじゃないかと思いますが、ひとつ御検討をぜひお願いしたい。そして財政的な支援もできるようにひとつぜひしていただきたいと心からお願いしたいと思います。 それは、応急対策をいろいろと…
第84回 参議院 建設委員会 第7号
○古賀雷四郎君 先ほど私は筑後川の状態を見たとお話し申し上げましたけれども、実は筑後川の水資源開発基本計画は、上流に相当大規模のダムをつくるという前提で立てられておると聞いております。しかし、いろいろ調査されるとなかなかできないというのが現在の状況ではないかと思います。地質上の問題もありましょうし、いろいろございましょうが、それにかわる問題をある程度研究しなければいけないと思います。しかし、短期的なものとしてはやはり小規模ダムを早急にや…
第84回 参議院 建設委員会 第7号
○古賀雷四郎君 ぜひそういうことにお願いしたいんですが、その期限をある程度はっきりしてひとっこれを進めていただきたい。緊急計画と申しますか、短期計画と申しますか、短期的な需要に対処できるようなひとつ考え方を導入していただいて、予算の措置とかその他の面でひとつぜひお願いしたい。 なお、肝心の水源地であります筑後川におきましても、先ほど申し上げた川の状況をごらんになって、相当ひどいものがございます。そこでまず、筑後川から福岡に取水するという…
第84回 参議院 建設委員会 第7号
○古賀雷四郎君 時間がありませんので非常に概略になりますが、私、聞いたところによりますと、水門の管理者の方が、ゲート操作の問題についていろいろと指導要綱があるんでしょう、そういった対策を講じようとしてもなかなか応じてくれないというようなお話がありまして、私も関係の所長さんに話しておきましたけれども、本省からも、こういう状態ですからひとつ緊急的にそれらの問題を研究していただいて、具体的にひとつ操作等によってこの水が確保できるようにお願いを…
第84回 参議院 建設委員会 第7号
○古賀雷四郎君 水源地開発基金をつくって、きめ細かい対策をおやりになるという話ですが、地元は非常に負担の問題で悩んでいるわけなんです。したがいまして、やはり水源地開発基金は二分の一の国庫補助だそうですが、それから地元負担ということで、合わせてやっていこうということになりますが、やはりこれも特別措置法は四分三の大幅な国庫補助でやっておるわけですね。したがいまして、こういった問題につきましてもダム等の水源施設ができるように地元と十分話し合っ…