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自由民主党・自由国民会議北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官参議院衆議院
総発言数
1,563
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
直近の発言日
1978/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 土地問題等に関する特別委員会47 件・47%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会39 件・39%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 建設委員会4 件・4%
  • 予算委員会2 件・2%

※ 全 1,563 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,563 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1978/03/13

84参議院 災害対策特別委員会 第4号

○古賀雷四郎君 小委員長報告を申し上げます。 個人災害対策小委員会は第七十八回国会に設置されて以来、個人災害救済に関する制度について鋭意調査を進めてまいりましたが、ここに現時点での調査内容を取りまとめ、災害対策特別委員会に対し中間報告をいたしたいと存ずる次第であります。 当小委員会は、個人災害対策に関し資料等の収集整理に努める一方、救済策の拡充について、一、財政金融上の増額措置により対処すべきもの、二、運用基準の改善等により対処すべきも…

自由民主党・自由国民会議1978/03/08

84参議院 災害対策特別委員会個人災害対策小委員会 第3号

○小委員長(古賀雷四郎君) ただいまから災害対策特別委員会個人災害対策小委員会を開会いたします。 個人災害対策に関する件について調査を行います。 本日は、これまで二回にわたって個人災害に対する現行施策について検討をしてまいりましたが、その際問題となりました幾つかの検討事項につきまして、政府側より意見を承りたいと存じます。 これより懇談会に入ります。 速記をとめてください。 〔午後三時六分速記中止〕 〔午後三時三十四分速記開始〕

自由民主党・自由国民会議1978/03/08

84参議院 災害対策特別委員会個人災害対策小委員会 第3号

○小委員長(古賀雷四郎君) 速記を起こしてください。 ただいま懇談会におきましては貴重な御意見を承り、ありがとうございました。 この際、小委員長から発言をいたします。 個人災害対策小委員会は第七十八回国会に設置されて以来、個人災害救済に関する制度について鋭意調査を重ねてまいりましたが、ここに現時点での調査内容の集約を行うとともに、災害対策特別委員会に対して中間報告をいたしたいと存ずるのであります。 当小委員会は、個人災害対策に関し資料等…

自由民主党・自由国民会議1978/03/08

84参議院 災害対策特別委員会個人災害対策小委員会 第3号

○小委員長(古賀雷四郎君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会をいたします。 午後三時三十八分散会

自由民主党・自由国民会議1978/03/01

84参議院 災害対策特別委員会個人災害対策小委員会 第2号

○小委員長(古賀雷四郎君) ただいまから災害対策特別委員会個人災害対策小委員会を開会いたします。 個人災害対策に関する件について調査を行います。 前回に引き続き、個人災害に対する現行施策について、資料に基づき、各小委員の方々の忌憚のない御意見を懇談会の形式で承りたいと存じます。 これより懇談会に入ります。 速記をとめてください。 〔午後一時九分速記中止〕 〔午後三時十七分速記開始〕

自由民主党・自由国民会議1978/03/01

84参議院 災害対策特別委員会個人災害対策小委員会 第2号

○小委員長(古賀雷四郎君) 速記を起こしてください。 ただいま懇談会におきましては貴重な御意見を承り、ありがとうございました。 次回の小委員会におきましては、二回にわたる御懇談の際、政府側の検討事項になっておりました点につきまして、政府側より具体的な御意見を賜りたいと存じますので、よろしくひとつお願い申し上げます。 本日はこれにて散会をさしていただきます。 午後三時十八分散会

自由民主党・自由国民会議1978/02/22

84参議院 災害対策特別委員会個人災害対策小委員会 第1号

○小委員長(古賀雷四郎君) ただいまから災害対策特別委員会個人災害対策小委員会を開会いたします。 小委員の異動について御報告いたします。 本日、欠員中の小委員の補欠として、村沢牧君及び柄谷道一君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1978/02/22

84参議院 災害対策特別委員会個人災害対策小委員会 第1号

○小委員長(古賀雷四郎君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 本小委員会は、第七十八回国会において設置されまして、今国会は、昨年十二月十九日の災害対策特別委員会において設置の決定をいたし、当日、委員長の指名により、私が小委員長に選任されました。どうかよろしくひとつお願い申し上げます。(拍手) —————————————

自由民主党・自由国民会議1978/02/22

84参議院 災害対策特別委員会個人災害対策小委員会 第1号

○小委員長(古賀雷四郎君) 個人災害対策に関する件について調査を行います。 この際、小委員長から発言をいたします。 第八十回国会の小委員会開催以降、個人災害に関する資料等の収集に努め、第八十二回国会の小委員会において、その資料及び前小委員長上條勝久君が主な個人災害施策に関し、運用基準の変更等により改善し得ると思われる諸点を、従来の国会審議、陳情等の中から取りまとめた私案を提出し、これらを参考に各小委員会の先生方に御検討いただくこととして…

自由民主党・自由国民会議1978/02/22

84参議院 災害対策特別委員会個人災害対策小委員会 第1号

○小委員長(古賀雷四郎君) 速記を起こしてください。 ただいま懇談会におきまして貴重な御意見を承りましてありがとうございました。 御懇談の際にもありましたように、弔慰金等援護資金の貸し付けにつきましては、去る一月十四日発生しました伊豆大島近海の地震につきましても多数の死傷者及び家屋倒壊が起こりまして、地元住民よりも弔慰金及び援護資金の増額について強い御要請がございます。本件に関しましては、緊急を要しますので、関係省庁の意見を特にこの際承…

自由民主党・自由国民会議1978/02/22

84参議院 災害対策特別委員会個人災害対策小委員会 第1号

○小委員長(古賀雷四郎君) 大蔵省、裏づけをひとつ。

自由民主党・自由国民会議1978/02/22

84参議院 災害対策特別委員会個人災害対策小委員会 第1号

○小委員長(古賀雷四郎君) 御答弁ありがとうございました。 以上をもちまして、本件についての調査を終わらしていただきます。 本日はこれにて散会します。 午後零時一分散会

自由民主党・自由国民会議1977/10/26

82参議院 災害対策特別委員会 第3号

○古賀雷四郎君 貴重なお時間を私にいただきまして、委員長に心から敬意を表します。ありがとうございました。 私は、本日は沖永良部を中心としました災害問題につきまして、若干質疑をいたしたいと存じます。 御承知のように、台風九号によりまして、沖永良部を中心としまして大変な災害が生じたわけでございますが、現地を見てみますと、住宅災害が非常に大きいウエートを占めておりまして、軒並みに住宅がやられておるという現状でございます。これらの問題につきまし…

自由民主党・自由国民会議1977/10/26

82参議院 災害対策特別委員会 第3号

○古賀雷四郎君 問題が災害のときに出た問題でございますので、具体的に調査が進んでいるかどうかは私は承知をいたしておりません。しかし、従来の長い経験の中で、裏港をつくるべきだという意見が出ておりますので、沖永良部の両町村の間での調整問題もありましょうし、どこにつくった方がいいか、あるいは気象条件の調査とかいろいろな諸問題がありますので、これはひとつ調査を具体的に進めていただいて、早急な着工を私は希望したいと思います。 また、和泊港の状況を…

自由民主党・自由国民会議1977/10/26

82参議院 災害対策特別委員会 第3号

○古賀雷四郎君 和泊港がああいう状態ですから、私は御計画を、構想をお伺いしたいと。水深何メートルで何千トンぐらいのクラスの船が着く程度はひとつ考えてみたいというような、御構想があるかどうかをお聞きしたわけでして、具体的な港の位置とかはこれからの調整の問題ですから、ひとつその辺をお願いしたい。

自由民主党・自由国民会議1977/10/26

82参議院 災害対策特別委員会 第3号

○古賀雷四郎君 ひとつ、地元の熱心な御要請もございますし、その必要性を痛感するわけでございますし、また、特にあそこは台風の常襲地帯でございますので、いつ今回のような、九月のような問題が起こるかもしれない、そういった事態を考慮されまして、ひとつ早急に計画をまとめていただいて着工を図っていただきたい。私としましては、希望するのは、五十四年度にはひとつぜひ着工していただきたい。これは私の要請でございますので御答弁は要りません。ぜひひとつお願い…

自由民主党・自由国民会議1977/10/26

82参議院 災害対策特別委員会 第3号

○古賀雷四郎君 台風の問題につきまして、NHKが大体情報の連絡をやっている現況でございますが、この際、NHKと気象台の間でどういうような御理解が得たのか、この経験にかんがみまして、ひとつその辺を詳細にお答え願いたいと思います。

自由民主党・自由国民会議1977/10/26

82参議院 災害対策特別委員会 第3号

○古賀雷四郎君 さように願います。いずれにしましても、今回のそういう不手際と申しますか、うまくいかなかったことに対しまして政府は十分御反省をいただいておりますので、ひとつぜひ、ただいま申されたことにつきまして確実な実行をお願いしたい。 最後に、政務次官にお伺いしたいんですが、第一番目に申し上げましたとおり、私は、台風で、十七号台風にも見られるとおり、非常な大きな災害をこうむっております。この進路問題をどう確定していくかということが私は国…

自由民主党・自由国民会議1977/10/26

82参議院 災害対策特別委員会 第3号

○古賀雷四郎君 終わらせていただきます。

自由民主党1976/10/14

78参議院 災害対策特別委員会 第3号

○古賀雷四郎君 私は、災害弔慰金の支給及び災害援護資金の貸付けに関する法律の一部を改正する法律案の草案の趣旨説明を行います。 わが国は、自然的条件から世界でも有数の災害国であり、連年、風水害等により幾多のとうとい人命と貴重な財産が失われておりますことは、まことに遺憾にたえないところであります。 特に、最近における災害の傾向は、異常と言われる豪雨等により、がけ崩れ、地すべり、土砂流出等の局地的災害が著しく、また、都市周辺の土地利用の伸展で…