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自由民主党・自由国民会議北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官参議院衆議院
総発言数
1,563
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
直近の発言日
1976/07/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 土地問題等に関する特別委員会47 件・47%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会39 件・39%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 建設委員会4 件・4%
  • 予算委員会2 件・2%

※ 全 1,563 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,563 20 を表示
自由民主党1976/07/09

77参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○古賀雷四郎君 この問題は、たとえば建築基準法指定したら集団移転とかいろいろな問題が起こるので金が要る。それで予算サイドから制約されているとすれば、これはぼくはちょっと問題だと思うのですね。私は集団移転の予算はすべて事前に施行された例というのは一、二例聞いておりますが、大体において災害が起きてからやるわけですね。たとえば天草だって集団移転は災害が起きてやっとやられた。だから、事後措置が多い。私は事後措置というのは、亡くなられた後のそれは…

自由民主党1976/07/09

77参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○古賀雷四郎君 いまそういった管理の問題についてお話をくださるということですから、その結果がひとつはっきりしましたら私にいただきたい、お願いします。まあ、そういった管理の問題に十分ひとつお考えを願いたいということを申し上げておきます。 それから、まあ特に特殊土壌地帯であるシラス対策の推進というのは、もう当然先ほど特土法の延長の問題と絡んで私は考えていかなきゃならぬ問題ですから、ひとつこの点はあわせて申し上げておきたいと思います。 その他…

自由民主党1976/07/09

77参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○古賀雷四郎君 特に災害市町村とか、公共団体とか、県とか、あるいは個人の持ち出しがないように、できるだけ少ないようにひとつやってもらいたい、そういう点でひとつ強く要望しておきます。 話はばらばらになるんですが、集団移転ができないとすれば、どうしてもがけ下の移転を早急に行政指導によってやっていかなければいかぬという問題がある。そのがけ下移転につきましても、建築基準法との関係もあるでしょうから、それと絡んでひとつ急速に進めていただきたいと思…

自由民主党1976/07/09

77参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○古賀雷四郎君 住宅の金融問題について簡単にお話し申し上げたいと思いますが、住宅の金融問題は住宅金融公庫の五分五厘の利子ですか、そういったことで災害復興住宅として一応金融をすることになる。それから災害救助法におきましても借り入れるようになっている。しかし、住宅問題というのは、非常にぼくは重要な問題だと思うんですが、まず衣食というのは大体いま足りていると。そうすると、やっぱし住の問題が一番生活の根拠を立てるために重要な非常な大きなファクタ…

自由民主党1976/07/09

77参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○古賀雷四郎君 金は借りても要するに建てられる金がほしいわけです。したがいまして、枠の問題も十分ひとつ考えていただきたいと思います。一戸の枠の問題です。総枠の問題はもちろんですが、一戸の枠がその災害を受けた人が建てられる金額を融資できるといったようなシステムにぜひお願いしたい。それぞれ環境によって違いますから、それは行政当局の判断にお任せしますが、やっぱりそういった基本理念としては、たとえば半分しか貸さないとか、三分の二しか貸さないとい…

自由民主党1976/07/09

77参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○古賀雷四郎君 ぜひ問題点をひとつ解決していただきたいと要望します。 それから時間も来ましたので簡単に項目だけ質問いたしたいと思います。 野尻川の改良を盛んにやっておられます。ところがあの計画も見せてもらいましたけれども、だんだん河床の上がるような計画になっております。河床の勾配を急にすればするほど流れるわけですが、どうもその一番川の長い方向に石を出すような、もちろんそのほかのところは営農とか行われておりまして、非常に困難だろうと思うの…

自由民主党1976/07/08

77参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○古賀雷四郎君 先ほどは大変貴重な御意見を聞かしていただきまして、まことにありがとうございました。御意見の中で若干御質問をさしていただきたいと思いますけれども、まず生越先生にお願い申し上げたいと思います。 まあ地下水の問題と地震の関係、あるいはたとえばダムにためる水の、水をためれば地震と関係があるというお話、まあそういったことをすればある程度、どの程度の荷重になるか知りませんが荷重も起こるだろうし、あるいは水圧も起こる。それが本当に地震…

自由民主党1976/01/23

77参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○古賀雷四郎君 特別委員長在任中には、各委員の諸先生方の非常に清かい御指導と御鞭撻によりまして、大過なく過させていただきました。今日までの御厚情心から御礼申し上げまして、私のお礼の言葉にさしていただきます。ありがとうございました。(拍手) —————————————

自由民主党1975/12/27

77参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(古賀雷四郎君) 前国会に引き続きまして、私が委員長に選任されました。よろしく御協力のほどを心からお願い申し上げます。 —————————————

自由民主党1975/12/27

77参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(古賀雷四郎君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございますが、本日は都合により三名について選任を行います。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/12/27

77参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(古賀雷四郎君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に稲嶺一郎君、鈴木美枝子君、相沢武彦君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1975/12/27

77参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(古賀雷四郎君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 沖繩県下における離島の現状及び振興開発計画の実施状況等の実情調査のため、一月の自然休会中に沖繩県へ委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/12/27

77参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(古賀雷四郎君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/12/27

77参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(古賀雷四郎君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十三分散会

自由民主党1975/12/17

76参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(古賀雷四郎君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十六日、委員阿具根登君及び藤井恒男君が委員を辞任され、その補欠として喜屋武眞榮君及び柄谷道一君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1975/12/17

76参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(古賀雷四郎君) これより請願の審査を行います。 第一一〇七号、北方領土の返還促進に関する請願を議題といたします。 まず、専門員より説明をお願いします。

自由民主党1975/12/17

76参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(古賀雷四郎君) 速記をとめていただきます。 〔速記中止〕

自由民主党1975/12/17

76参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(古賀雷四郎君) 速記を起こして。 それではお諮りいたします。 ただいまの協議のとおり、本請願ば、議院の会議に付するを要するものにして内閣に送付するを要するものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/12/17

76参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(古賀雷四郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/12/17

76参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(古賀雷四郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————