古賀雷四郎
会議録に記録された「古賀雷四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,563 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1975/06/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 土地問題等に関する特別委員会47 件・47%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会39 件・39%
- 決算委員会8 件・8%
- 建設委員会4 件・4%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 1,563 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(古賀雷四郎君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、渡辺武君が委員を辞任され、その補欠として小笠原貞子君が委員に選任されました。 —————————————
第75回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(古賀雷四郎君) 沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。質疑のある方は順次御発言を願います。
第75回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(古賀雷四郎君) ただいまの喜屋武眞榮君から資料の要求がありましたが、御返事を願います。
第75回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(古賀雷四郎君) 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五分散会
第75回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(古賀雷四郎君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として渡辺武君が委員に選任されました。 —————————————
第75回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(古賀雷四郎君) 沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。質疑のある方は順次御発言をお願いします。
第75回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(古賀雷四郎君) 野田君、いまの参事官の説明でよろしいですか。
第75回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(古賀雷四郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第75回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(古賀雷四郎君) 速記を起こして。
第75回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(古賀雷四郎君) 長時間にわたり、御苦労さまでした。 本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後五時四十六分散会
第75回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(古賀雷四郎君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。質疑のある方は順次御発言を願います。
第75回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(古賀雷四郎君) 羽田野外務政務次官から発言を求められておりますので、発言を許します。羽田野外務政務次官
第75回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(古賀雷四郎君) 長時間御苦労さまでした。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十四分散会
第75回 参議院 建設委員会 第7号
○古賀雷四郎君 下水道事業センター法の一部を改正する法律案につきまして、それに関連して御質問をいたしたいと存じます。 まず、私は、下水道事業が最近非常に地域の生活環境あるいは生活水準の向上とともに、排水問題と関連しまして非常に需要が多いということが最近いろいろと私らに陳情も参りますし、またそういう必要性も十分認められているわけでございます。そこで、今回下水道事業センターを下水道事業団としまして画期的な執行体制の拡充を図るという形につきま…
第75回 参議院 建設委員会 第7号
○古賀雷四郎君 私が申し上げましたのは、要するに最近の各種事業というのは、地域的におる程度調整しておかないとなかなか円滑に進まない。たとえば道路をつくって、後で掘り返して電線を入れるとか、あるいは下水道を入れるとかいう問題が各地に起こって住民の非難を招いていることは御承知のとおりでございまして、その辺の調整というのはやはり住民サイドとしては非常に大事な問題であって、この大事な問題が調整されずにやられるためにいろいろな問題が起こるというこ…
第75回 参議院 建設委員会 第7号
○古賀雷四郎君 大臣の御所見もひとつあわせてお聞かせ願いたい。
第75回 参議院 建設委員会 第7号
○古賀雷四郎君 大臣から地方財政問題に触れられたことにつきまして敬意を表します。 そこで、私は、ことしの予算におきまして特別の地方債が認められたということですが、この地方債の考えを見ますと、償還問題とかいろいろな問題がかなり問題になってくるだろうと思うのです。そこで、この特別地方債を今後続けるのか続けないのか、五カ年計画でどういう位置を占めるのか、そういった問題をひとつお答えできるならばお答え願いたいと思います。
第75回 参議院 建設委員会 第7号
○古賀雷四郎君 五カ年計画でも特別地方債を入れるというお話でございますけれども、よくわかりました。特に私は財政の硬直化を来さないように配慮を要するのではないかという気がいたします。そういう意味で、何らかのほかの財源の措置ができるものならば、そういった考え方も当然同時に並行して検討する必要があるのじゃないかという気がいたしますので、その点だけ指摘申し上げて終わります。 それから次に、これは技術的な問題ですが、下水道の都市排水施設、これの問…
第75回 参議院 建設委員会 第7号
○古賀雷四郎君 金がかかるからということだろうと私は思うのですけれども、金がかかるのはなかなか財源的に措置ができなければやむを得ない点もあろうかと思います。しかし、やはり住民は下水道ができたらこれは水につからぬでも済むというような考え方をすぐ浮かべます。河川もそうだ、もう堤防ができれば安全だという。ところが、河川そのものは、たとえば五十年に一回の洪水に対処をしてやる、災害は五十年に一回はやはり来るということになるわけですね。そうしますと…
第75回 参議院 建設委員会 第7号
○古賀雷四郎君 この合成洗剤の問題について、燐酸塩の問題があるでしょうけれど、大体見通しはどうですか。下水道部長さんどうですか。たとえばこういった合成洗剤のあわを出さないようにしてやる方法がいつごろ見通しがつきますか。