古賀正浩
会議録に記録された「古賀正浩」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 624 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/11/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会66 件・66%
- 決算行政監視委員会10 件・10%
- 青少年問題に関する特別委員会9 件・9%
- 決算行政監視委員会第一分科会9 件・9%
- 内閣委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 624 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 文教委員会 第2号
○古賀(正)委員 ありがとうございました。終わります。
第96回 参議院 農林水産委員会 第17号
○説明員(古賀正浩君) ただいまのケース、よく計算してみないといま直ちにお答え申し上げられません。
第96回 参議院 農林水産委員会 第17号
○説明員(古賀正浩君) 農林年金の地区相談員制度につきましては、年々増加いたします農林年金受給者に対しますサービスといたしまして昭和五十三年度から発足してやっておるところでございます。 具体的な地区相談員につきましては、大体県の中央会職員の現役あるいはそのOBの方々に農林年金の理事長が委嘱するというような形でやっておるわけでございまして、その数は発足当初、昭和五十三年当時は一県当たり三名の百四十一名ということでございましたが、現在では漸…
第96回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○古賀説明員 一月おくれ、五月実施の場合で、引き上げ額合計で十五億一千四百万でございます。
第96回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○古賀説明員 失礼いたしました。九百七十億でございます。
第96回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○古賀説明員 全共連の適格退職年金共済の資金運用に当たりましては、その効率性を確保するというような観点もございまして、従来におきます他の共済種類ごとの資金と同様に合同して運用するということを考えております。しかしながら、その運用結果につきましては、所定の基準に従いまして事業種類ごとにそれぞれ区分して経理するということを農協法上義務づけておりますので、特にこの方法が職員の不利益にわたることはないのではないかと考えておるところでございます。…
第96回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○古賀説明員 御指摘を踏まえまして、明確に区分した経理をいたしてまいります。
第95回 衆議院 商工委員会 第3号
○古賀説明員 農協の購買事業につきまして、その店舗の設置や運営に当たりまして、いやしくも農協の理念を逸脱して、地元商工業者と無用のあつれきを生ずることがないよう節度ある事業態度をとるべきであるということは、先生御趣旨のとおりと私どもも考えております。 農林水産省といたしましては、かねてからこの趣旨によりまして、店舗の設置に際しましては組合員の意向を的確に把握して、立地、規模、取り扱い品目を定めるということ、出店の紛争防止のため地元商業者…
第95回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○古賀説明員 お答え申し上げます。 現在農協共済といたしまして検討されております被害者救済を中心といたします仕組み改定に関しまして、主要な項目としましては次のようなものがございます。 その一つは、自損事故で介護を要する重度後遺障害者になった場合、介護共済金を支払うようにしてはどうかということでございます。 第二に、自動車間の事故に起因いたします障害の場合に、相手方が無共済の自動車だった場合についても十分な補償を受けられるよう、その適用範…
第95回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○古賀説明員 現在農協共済におきましてそのような検討をやっております。私どもも承知いたしております。
第95回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○古賀説明員 実態論でございますけれども、現在農協の自賠責共済の契約実績を見てまいりますと、原付契約を除きまして五十四年度末に二百三十六万台ございます。そのうち百四万台が農協の任意の自動車共済に加入しておるというような実態でございまして、残りの百三十二万台につきましてはその大部分が任意の自動車共済あるいは自動車保険のいずれにも加入していないというふうに推定いたしております。そういうことから、この制度の創設によりまして、任意の自動車共済の…
第95回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○古賀説明員 先生御指摘の悪質事故防止対策は大変重要で、かつ、非常に頭の痛い問題でございます。これに何らかペナルティー的なものを契約上明示してはどうかというような御示唆でございますが、現在次のような悪質運転者に対しましては共済金の支払いをしないということにすでになっておるわけでございます。 一つは、御案内でございますけれども、飲酒運転、無免許運転によります事故、あるいは不正改造車の事故、あるいは車検を怠っているときに生じた事故、詐欺を行…
第95回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○古賀説明員 農業協同組合につきましては、生活協同組合と違いまして法律上原則として組合員の事業の利用分量の額の五分の一の範囲内で員外利用が認められているということになっております。農林水産省といたしましては、この法律の趣旨に従いまして指導を行っておるところでございまして、特段の通達等は出しておりません。
第95回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○古賀説明員 農業協同組合の員外利用の具体的な状況につきましては、計数的な把握は行っておらないわけでございまして、また、そのデータをとるということは実務上きわめて困難だというような状況にございます。しかしながら、個別具体的に問題があるというような農協がございますれば、これについて個別に対応し、その実情をよく調査して適切な指導を行ってまいりたいと考えておるところでございます。
第95回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○古賀説明員 農業協同組合の場合は、先ほどお答え申し上げましたとおり、原則として五分の一、物によっては、たとえば医療事業等については十分の十までというような員外利用の制限を外す規定がございます。そういうことから、私どもは現在のこの員外利用の規制の範囲内において農協は事業を行っておるというふうに承知しておるところでございます。
第95回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○古賀説明員 具体的な問題の農協につきまして御指摘がございますれば、その農協について調査をいたしまして御報告申し上げたいと思います。
第95回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○古賀説明員 都市農協ということでございます。せっかくの御指摘でございますので、事例的に少し当たってみまして、またその実情がわかりますれば、した段階で御報告したいと思います。
第95回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○古賀説明員 農林水産省として現在そのような実態についてはよく承知しておりませんが、農協系統組織を通じまして当たってみたいというふうに考えます。
第93回 参議院 建設委員会 第4号
○説明員(古賀正浩君) 農協の中には、先生が御指摘のように、その存立の基盤でございます農業あるいは農業者が非常にこう変わってきた。具体的には、たとえば農業が非常に退潮する、あるいは混住化の状況が続くというようなことがございまして、非常に変貌してきているものがあることは事実でございます。こういういわゆる都市農協というものにつきましては、そういう基盤の反映といたしまして、たとえば事業面では販購売事業等の機能が非常に低下する、あるいは准組合員…
第93回 参議院 建設委員会 第4号
○説明員(古賀正浩君) ただいまの御質問は、その構成員でございます組合員の問題と、もう一つ農協自体の問題と分けて考える必要があろうかというふうな気がいたします。非常に不動産業化しておるという点につきましては、恐らく構成組合員の問題の御指摘であろうかというふうな気がいたします。 ただ、農協自体の機能といたしましてそういう面を助長できると申しますか、そういうものにより助長するような機能も一部持っていることはもちろん事実でございます。こういう…