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国際電信電話株式会社取締役社長衆議院参議院
総発言数
3,493 件
直近の所属会派
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直近の役職
国際電信電話株式会社取締役社長
直近の発言日
1953/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会52 件・52%
  • 予算委員会48 件・48%

※ 全 3,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,493 件中 20 件を表示
自由党1953/02/20

第15回 参議院 通商産業委員会 第12号

○古池信三君 永田理事からも更に御説明を何つて、併せて質疑があれば質疑をして頂いたらと私は思いますが。

自由党1952/12/17

第15回 参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号

○古池信三君 今のこと以外でもいいですか。

自由党1952/12/17

第15回 参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号

○古池信三君 ちよつとお尋ねをいたしたいのですけれども、開発銀行ですね。あそこの中小企業向けの金融というものはどんなふうになつておりますか。

自由党1952/12/17

第15回 参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号

○古池信三君 大体わかりましたが、何ですか、実績はどんなふうになつているかということまで、まだ検討はすんでおりませんですか。

自由党1952/12/17

第15回 参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号

○古池信三君 それからこういうことを聞くのですが、これは本当でありましようか。地方銀行では、開銀の分については信用保証協会の保証の対象にならないから、内心貸出しを渋つておる、そういうような噂があるのですが、それは事実あるのでございましようか。

自由党1952/12/17

第15回 参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号

○古池信三君 そうすると信用保証協会の保証の対象にはなり得るわけですね。それはまだなつていないのですか。

自由党1952/12/17

第15回 参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号

○古池信三君 そうしますと、今のような場合に、仮に代理貸しをしてそこに回収できないような事態が起つた。こうなると、それは全額地方銀行がその危険を負担しなければならんというわけですか。或いは開銀のほうで負担するのですか。

自由党1952/12/17

第15回 参議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第1号

○古池信三君 結局、地方銀行としては、その保証が完全に得られない。或いは又逆に言えば、その危険を相当自分の銀行で負担しなければならんというような虞れがある。そういうような意味合いから、代理貸しを余り好まないのじやないかということは想像できますね。 それからもう一つ、ついでにお尋ねしたいのですけれども、開銀から各銀行に対する枠の割当と言いますか、これが割合に細かくなつて少額になつておるために、結局手数は同じことだというので、地方のほうでは…

自由党1952/12/15

第15回 参議院 通商産業委員会 第5号

○古池信三君 関係者を呼んで事態を究明してこれを明白ならしめるということは非常に結構だと思います。なお関係者の資格は、この際は参考人で十分ではないかと思いますから、その点を附言いたしておきます。

自由党1952/12/15

第15回 参議院 通商産業委員会 第5号

○古池信三君 私は島委員の御意見に賛成いたします。 それからなお先ほどお読み上げになつた人たちの中の石原公益事業局長は只今政府委員になつておられますから、政府委員として出席を要求すればそれで十分ではないかと思いますので、念のために申添えておきます。

自由党1952/12/15

第15回 参議院 通商産業委員会 第5号

○古池信三君 いろいろお話もありましたけれども、本日のところは先ほどお読み上げになつた人たちに来て頂く程度にとどめて頂いて、更にそのときの情勢如何によつて改めて我々の間で協議をしたら如何でしようか。

自由党1952/12/15

第15回 参議院 通商産業委員会 第5号

○古池信三君 賛成、一任いたします。

自由党1952/12/12

第15回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第1号

○古池信三君 一つ政府の方針をお尋ねをしておきたいのですが、今後の電源開発会社によつて行われまする電源開発は、この法令にもありますように、先ず大規模な電源開発或いは国土の総合的な開発を目的とする開発、こういうふうになつております。従つて一番問題になりまする特に国民として聞きたいことは、その地元の補償関係だろうと思うのであります。従来は特に大規模な電源開発とか或いは国土の総合的な開発を目的とするというようなことが表面に謳われておらなかつた…

自由党1952/12/12

第15回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第1号

○古池信三君 只今の大臣のお気持は大体よくわかつたのですが、なお補足して申上げたいと思いますのは、どうしても今後は納得ずくでよく地元の理解、協力を得て行かなければできない。その点から言いましても単に補償問題といつても金で片がつくと考えたらこれは間違いだろうと思う。むしろそういう金の支出も大事でありますけれども、それ以上に本当に地元民の幸福を考えてやる。そのためには例えて言えば、相当な人家を引越さなければならないというような場合には、それ…

自由党1952/07/28

第13回 参議院 議院運営委員会 第75号

○古池信三君 この件は、一昨日の本会で菊川さんからお話のあつたものについて、そのときに保留を願つて、給与所得税の軽減そのものについては、私個人としても反対はしないが、初めて聞いた問題でもあり、大蔵委員のほうとも打合せをしたいということで保留願つたわけです。結局決議文についても、多少異論もありましたので、その点は修正をしても差支えないからというお話があつたので、相談の結果修正案文を作つたのです。ここでそれをちよつと読み上げてみたいと思いま…

自由党1952/07/26

第13回 参議院 議院運営委員会 第74号

○古池信三君 私は、議運のほうは初めてで不馴れでございますので、自由党の方にお断りいたしておきますが、今拝見したのは初めてですが、題目の給与所得税軽減についても結構だと思います。それから最後のほうの大幅に減税措置を講ずべきであるという決議にも、私個人としては賛成なんでございますが、最初の前提として、勤労者の生活水準が、昭和三十五年を契機として逆に低下しているということについては、これは何か労働省あたりの正確なデーターがあるのかないのか。…

自由党1952/07/26

第13回 参議院 議院運営委員会 第74号

○古池信三君 それではそういうように私も努力いたします。

自由党1952/07/26

第13回 参議院 議院運営委員会 第74号

○古池信三君 私は実体につきましては、多少知つておるのですが、この措置は、極めて妥当な措置だと思います。それから私、通産委員を兼ねております。通産委員会のほうからも、本日御承認を願えれば非常に結構だと思います。

自由党1952/07/07

第13回 参議院 本会議 第64号

○古池信三君 私は自由党を代表いたしまして、只今議題となつておりまする電源開発促進法案について、先ほど委員長から報告のありましたごとく、委員会決定通りの修正議決をすることに賛成の意を表し、只今奥議員より御提案になりました修正案に対しましては遺憾ながら反対の意を表明せんとするものであります。 現在我々国民がひとしく熱望しておりまするのは、日本経済の速かなる自立でございます。これが達成のためには産業の発展と貿易の振興並びに民生の安定向上が図…

自由党1952/06/27

第13回 参議院 経済安定委員会 第24号

○古池信三君 それでは私、自由党を代表いたしまして、本案についての所見を申述べたいと存じます。この電源開発促進法案につきましては、只今杉山委員提案にかかる修正案並びに奥委員提案にかかる修正案の両案が提出されておるのであります。先ず修正案から順次所論を進めたいと考えます。 この両案を比較いたして見ますると、相当の部分において同様な規定が盛られておるのでありまするが、その点はおきまして、相違をしておる点を申上げますと、先ず第十二条において、…