古川丈吉
会議録に記録された「古川丈吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,055 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会60 件・60%
- 産業公害対策特別委員会29 件・29%
- 運輸委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,055 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 法務委員会 第3号
○古川政府委員 私もしろうとですけれども、今志賀委員のおっしゃるのは、この間説明申し上げたのは、こういう重点的な考え方があるわけです。それを中心としてこういうものにこれこれという説明を申し上げたのがこの間の説明であって、本日差し上げましたのは非常に事務的な、予算の順序を追って前年度と比較して説明したので、それには予算の右側に、説明が一カ所に書けないような場合もありまするから、そういう意味において前のやっと必ずしもぴったり合わない場合があ…
第38回 衆議院 法務委員会 第3号
○古川政府委員 私が申し上げた通り、この間説明しましたのは、政策的な重点的な予算書の説明だったのですが、これは予算書の形で、もう形式的なものですから、そういう面では非常にわかりにくいのです。あなたの御要望の趣旨はわれわれわかっておったのだけれども、作る方の事務の方で手違いがありましたから、そういうような考え方で前年度とことしとはこう違うんだ、こういうことがわかるような書類をあらためて作ってお出しいたしますから、一つ御了承下さい。
第38回 参議院 法務委員会 第2号
○政府委員(古川丈吉君) 高田委員からいろいろとわれわれの注意すべき点を御指摘いただいて、まことにありがとうございました。ただいまお話のありました通りに、裁判の事件、検察の事件が非常に増加をいたしておりまして、検察官並びにまた事務官その他も非常に足りませんので、今回予算編成にあたりましても、裁判官の増員とともに検事の増員も十五名、今度の予算案では認められたわけでございます。ことに御指摘のような点、最近非行少年が非常に増加いたしまして、そ…
第37回 衆議院 法務委員会 第5号
○古川政府委員 本法律案につきましては、諸般の事情もありますので、政府といたしましてはやむを得ないものと認めます。 —————————————
第37回 参議院 法務委員会 第2号
○政府委員(古川丈吉君) 私は今回法務政務次官を命ぜられました古川丈吉でございます。私も全く法務行政にはしろうとでございまして、経験もございませんので、はたしてこの務めが勤まるかどうか非常に危ぶむものでございまするが、皆様方のぜひとも御指導と御後援をいただきまして、この務めを果たしたいと考えております。私もできるだけ早く勉強いたしまして、努力するつもりでおりまするが、どうぞぜひともよろしくお願いを申し上げます。 はなはだ簡単でございます…
第37回 参議院 法務委員会 第2号
○政府委員(古川丈吉君) ただいまの高田委員のお話の件は、警察に関するもので、直接法務省の関係でないと思いますが、私ども警察の予算にも関係して参りまして、警察の予算といわず本省予算といわず、御期待に沿うように努力いたしたいと考えております。
第37回 衆議院 法務委員会 第2号
○古川政府委員 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案について、その趣旨を便宜一括して説明いたします。 政府は、人事院勧告の趣旨にかんがみ、一般の政府職員の給与を改善する必要を認め、今国会に一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を提出いたしましたことは、御承知の通りであります。そこで、裁判官及び検察官につ…
第37回 衆議院 法務委員会 第1号
○古川政府委員 私は今回法務政務次官を命ぜられましたが、ただいま大臣も申されましたけれども、私もこの法務行政につきましては全くのしろうとで、さっぱり見当がつかないのでございまして、皆様方の御支援を得なければ勤まらぬと思いまするが、私もまじめに勤めるつもりでおりますので、皆様方の御声援を切にお願いいたす次第でございます。どうぞよろしくお願いをいたします。(拍手) ————◇—————
第36回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○古川委員 動議を提出いたします。委員長の互選は、投票によらないで、委員長に鹿野彦吉君を推薦いたします
第36回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○古川委員 動議を提出いたします。理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。
第35回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第1号
○古川小委員長代理 これより小委員会を開会いたします。 本日、鹿野小委員長が御病気のためこの小委員会には出席になりませんので、私がかわって小委員長の職務を行ないます。 前回の委員会では、近く行なわれることが予想されます衆議院議員の総選挙を目標として、来たるべき臨時国会にはぜひとも選挙法の改正を行ない、最近行なわれた各種選挙の実態にかんがみ、その不備を是正して参りたい。ついては、閉会中にその改正点について協議を行ない、できればこれを取りま…
第35回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第1号
○古川小委員長代理 それでは皆川選挙課長にお願いをいたします。
第35回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第1号
○古川小委員長代理 ただいまの御説明に対して御意見なり、御質疑があればこれを許します。山下榮二君。
第35回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第1号
○古川小委員長代理 中井一夫君
第35回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第1号
○古川小委員長代理 ただいまの山下委員の御意見につきましては、そういうような御趣旨に沿い得るかどうか、交渉してみます。交渉して、できるだけ出席していただくように取り計らいたいと存じます。
第35回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第1号
○古川小委員長代理 ちょっと今の山下委員の御意見に対して申し上げておきますが、議員定数の問題は、今おっしゃった通り非常に重要な問題でもありまするし、総理大臣ないし総理大臣の意向を代表して自治大臣が御出席願うのは、むしろ正式の委員会の方がいいと思います。それを目途に交渉いたしますから、御承知を願いたいと思います。 中井徳次郎君。
第35回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第1号
○古川小委員長代理 中井徳治郎君の御意見がございましたが、それでは、きょうは一応取りまとめてもらって、説明は聞きましたから、正式の小委員会はこれで閉じまして、今中井徳次郎君のようなお話の問題は、これから懇談をしてきめたらどうかと思いますが、いかがですか。
第35回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第1号
○古川小委員長代理 ただいま押谷委員の御意見でございますが、おそらく小委員会に総理が出たというようなことはあまりないだろうと思うのです。もし小委員会でもっと話をこなして議論をしたいという御趣旨ならば、自治大臣でいいと私は思うのです。それから今の御意見につきましては、おそらく総理に出てもらうにいたしましても、時期はいつが適当であるかということももう少しこの委員会でよく吟味してもらって、そうして適当な時期の方がいい、かように私は考えておりま…
第35回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第1号
○古川小委員長代理 その質疑応答を、懇談会で一々選挙課長に説明を聞かれてけっこうなんです。
第35回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○古川委員長代理 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。委員長高橋英吉君より委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕