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自由民主党衆議院
総発言数
1,055
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/07/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会60 件・60%
  • 産業公害対策特別委員会29 件・29%
  • 運輸委員会9 件・9%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,055 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,055 20 を表示
自由民主党1960/07/23

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○古川委員長代理 御異議なきものと認めます。よって、辞任を許可するに決しました。 ————◇—————

自由民主党1960/07/23

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○古川委員長代理 これより委員長の互選を行ないます。

自由民主党1960/07/23

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○古川委員長代理 ただいまの中井君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/23

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○古川委員長代理 御異議なしと認め、鹿野彦吉君が委員長に当選されました。(拍手) 委員長鹿野彦吉君に本席をお譲りいたします。 〔鹿野委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1960/07/18

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○古川委員 動議を提出いたします。委員長の互選は、投票によらないで、委員長に高橋英吉君を推薦いたします。

自由民主党1960/07/18

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○古川委員 動議を提出いたします。理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。

自由民主党1960/02/26

34衆議院 議院運営委員会 第11号

○古川委員 局長のおられる前ではっきりさしておいた方がよいと思いますが、今、広義とか狭義とかいう議案の説明がありましたけれども、議案とはいかなるものであるかという答えとしては、全く答えていないと同じことになると思う。今お話しのように、議案というものは審議の対象になるものだということは、これは間違いないと思う。私はもう一つ要素があると思う。それは何かと言うと、議案というものは、審議すると同時に、その内容において国会において変更または修正で…

自由民主党1960/02/12

34衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○古川委員 動議を提出いたします。理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。

自由民主党1959/12/27

33衆議院 議院運営委員会 第21号

○古川委員 いろいろの御意見があったけれども、私は、この問題は、実質の議論と手続の問題の二つがあろうと思います。実質の議論としては、御説の通り、議長は国会の最も重要な機関でありますから、そう軽率に不信任を出すべきものではないということは、皆さんも御承知の通りだと思います。ただ、議長不信任というものは、今一事不再議になるかどうかということが問題になっておりまするが、一体議長不信任というものを考えてみますときに、議長が議長としての技術的と申…

自由民主党1959/12/24

33衆議院 議院運営委員会 第19号

○古川委員 ちょっと法案の解釈について、提案者の佐々木君にお伺いしたいのです。四条の第一項、第二項の関連ですが、第一項は、公安委員会に要請ができる、その要請は「許可の取消又は条件の変更」、こういうことになっておりますから、従って、四条第一項の場合には、許可があった示威運動、こう解釈されると思います。また、第二項におきましては、制限なくして警視総監に要請する場合には、許可があるなしにかかわらずの場合である、こう解釈して差しつかえございませ…

自由民主党1959/12/24

33衆議院 議院運営委員会 第19号

○古川委員 それから次に、第五条の解釈の問題で社会党から質問がありましたけれども、提案者が本会議で御答弁なかったようでありますから、それに関連して一つお伺いしておきたいと思いまするが、第五条第一項の場合は「前条第一項の規定による要請を受けたときは、これに対し必要な措置を講ずるようにしなければならない。」、こういう工合に義務づけられてありますが、公安委員会に要請があった場合には、前条第一項の許可の取り消しか、または条件の変更か、どちらかを…

自由民主党1959/12/24

33衆議院 議院運営委員会 第19号

○古川委員 それでは、第二項の場合には、必要な限度において、示威運動の主催者に対して警告を発し、またはその行為を制止することができる、これは、この条文の文字通りの解釈からいきますと、自分の判断において警告を発し、または行為を制止することもできるし、またしなくてもいい、こういう工合に解釈されますが、第一項の、しなければならぬということと、今のような御答弁との関係はどうなりますか。

自由民主党1959/12/24

33衆議院 議院運営委員会 第19号

○古川委員 文章の書き方は違いますけれども、どちらの場合でも自由判断でできる、こう解釈してよろしゅうございますか。

自由民主党1959/12/24

33衆議院 議院運営委員会 第19号

○古川委員 それから、きのう長谷川君の質問で御答弁がありましたから、ちょっと重複するように感じられますけれども、これは非常に大事な問題でもあり、きのうの答弁は、国家公安委員長の答弁でありましたから、本日はむしろ法務大臣あるいは法制次長にお伺いしたいのでありますが、本案は、憲法第九十五条にいうところの、いわゆる一つの公共団体のみに適用される特別法に該当しないと私たちも考えておりますが、その通り考えてよろしゅうございますか。

自由民主党1959/12/24

33衆議院 議院運営委員会 第19号

○古川委員 そうしますと、憲法第九十五条にいうところの、いわゆる特別法とはどういうものでありまするか。この際いろいろな意見がありますから、概念をはっきりさしていただくことが非常に必要だと思いますが、御意見を承りたいと思います。

自由民主党1959/07/01

32衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○古川委員 動議を提出いたします。委員長の互選は、投票によらないで、高橋英吉君を委員長に推薦いたしたいと存じます。

自由民主党1959/07/01

32衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○古川委員 動議を提出いたします。理事は、その数を八名といたしまして、委員長代理において指名されんことを望みます。

自由民主党1959/05/02

31衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○古川委員 ただいまの請願の件に関してでありますが、前の方の入院患者の選挙区変更に関する請願については、選挙局長のお考えは私たちはもっともだと思いますので、これは採択しないことに御決定を願いたい。それから、次の衆議院議員の各選挙区別定数の改正に関する請願につきましては、事非常に重要な問題でありまして、本委員会で採択する、採択しないというような問題でないのでありますから、この問題は一つ留保して、慎重に今後とも研究いたしたいと存じます。

自由民主党1959/03/12

31衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○古川委員 小委員の数は十一名とし、小委員は委員長において指名せられ、小委員長には委員長が当られんことを望みます。

自由民主党1958/12/23

31衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○古川委員 ただいま議題となりました地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案に対する修正案について、修正の理由を御説明申し上げます。 原案におきましては、都道府県知事、都道府県会議員及び五大市の長及び議員の選挙は四月三十三日で、五大市以外の市長、市議会議員及び町村長、町村議会議員の選挙期日が四月二十八日ということになっておりましたが、そういたしますと、あとの五大市以外の市長、市議会等の選挙運動期間と、都道府県関…