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自由民主党・新自由国民連合自治大臣・国家公安委員会委員長参議院衆議院
総発言数
2,263
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1964/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会21 件・21%
  • 内閣委員会7 件・7%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,263 20 を表示
総理府総務副長官1964/05/13

46参議院 災害対策特別委員会 第7号

○政府委員(古屋亨君) 私案は閣議には出席しておりませんので、総務長官にお聞きいたしまして当委員会に御連絡いたしたいと思います。

総理府総務副長官1964/05/13

46参議院 災害対策特別委員会 第7号

○政府委員(古屋亨君) ただいまの御意見は、私ここで私見等は申し上げるべきではないと思いますので、御意見をそのまま総務長官にお伝えをいたしまして、所見等につきましては、しかるべき機会にお話をさせていただきたいと思います。

総理府総務副長官1964/04/14

46参議院 地方行政委員会 第24号

○政府委員(古屋亨君) ただいまお尋ねになりました交通対策本部でございますが、これは三十五年の十二月に閣議決定によりまして総理府に設置されたものでございます。そして、その本部長は、お話のように、総理府の総務長官でありまして、副長官が副本部長、関係各省の次官が部員となりまして、そのもとに部員を補佐するために幹事を置きまして、幹事は関係行政機関の職員で、本部長の指名した官職にある大体関係各省の局長でございます。そういうような構成になりまして…

総理府総務副長官1964/04/14

46参議院 地方行政委員会 第24号

○政府委員(古屋亨君) お話のとおりでございまして、交通対策本部は、閣議決定によりまして従来の交通事故防止対策協議会を廃止いたしまして、交通対策本部を設置したのでございます。 少し経過を申し述べさせていただきますと、交通対策本部が三十五年にできましてから、あの当時問題でありましたダンプカーあるいは砂利トラックの事故防止の問題、あるいは地方における各都道府県の交通対策協議会を設置するという問題、時差通勤通学の実施の問題、それから交通安全運…

総理府総務副長官1964/04/14

46参議院 地方行政委員会 第24号

○政府委員(古屋亨君) 効果の点からいたしますと、ただ抽象的に効果があった、なかった、こういうふうにして成果があがったということを立証的に申し上げることは非常にやはりむずかしゅうございますが、私どものほうとしては、関係各省の連絡調整という機関でございますので、この交通対策本部におきまして、先ほど申し上げましたように、最初は特に重点的ということで砂利トラック、そういうものから始まったわけでございますが、これをやりましてあるいは都内の大型ト…

総理府総務副長官1964/03/12

46参議院 議院運営委員会 第9号

○政府委員(古屋亨君) 今回、衆議院議員田中龍夫、同田原春次、同永田亮一の主君を海外移住審議会委員に任命いたしたく、国会法第三十九条但書の規定により、両議院一致の議決を求めるために本件を提出いたしました。 以上三君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも海外移住審議会委員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の上、すみやかに議決せられますようお願い申し上げます。

総理府総務副長官1964/03/12

46参議院 議院運営委員会 第9号

○政府委員(古屋亨君) 今回、衆議院議員井村重雄、同小林進、同田中龍夫、同中野四郎、同本島百合子、同山口シヅエの六君を売春対策審議会委員に任命いたしたく、国会法第三十九条但書の規定により、両議院一致の議決を求めるため、本件を提出いたしました。 以上大君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも売春対策審議会委員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の上、すみやかに議決せられるようお願いいたします。

総理府総務副長官1964/02/19

46参議院 議院運営委員会 第5号

○政府委員(古屋亨君) 上地調整委会委員の任命つき両議院の同意を求める件でございますが、土地調整委員会委員山崎丹照君は二月二十四日任期満了となりますが、その後任として岡部得三君を任命いたしたく、上地調整委員会設置法第七条第一項の規定により両議院の同意を求めるため、本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、人格が高潔であり、公共の福祉に関し公正な判断をすることができ、かつ、法律、経済に…

総理府総務副長官(臨時三池災害対策本部長)1963/11/29

44参議院 石炭対策特別委員会、社会労働、商工委員会連合審査会 閉会後第1号

○説明員(古屋亨君) ただいま御指摘の今回の災害原因究明の石炭調査団につきまして、御承知のように、十二日の閣議決定で石炭災害の原因調査のために技術調査団を派遣するということが決定されました。山田先生を団長とする調査員の方々とは、私、現地においてお目にかかりました。この技術調査団の的確な結論につきましては、私、対策本部長といたしましては、並行的にこれを進めておりましたので、ただ、私、技術調査団の結論が出ないうちに対策本部が東京へ移りました…

総理府総務副長官(臨時三池災害対策本部長)1963/11/29

44参議院 石炭対策特別委員会、社会労働、商工委員会連合審査会 閉会後第1号

○説明員(古屋亨君) ただいまの問題でございますが、今後、私、東京へ参りまして、関係各省でそれぞれ措置ができるというような情勢になりますれば、本部というものは一応閉じることになると思いますが、連絡調整その他の仕事はまだ当分は残っているというふうに私考えておりますので、対策本部長としての私見と申しますか、意見になりまして恐縮でございますが、私どものいま申し上げましたような考え方を十分了解していただきまして、この時期の問題につきましては、今…

総理府総務副長官1963/06/11

43衆議院 内閣委員会 第25号

○古屋政府委員 ただいま受田先生のお話、私どもも、公務員といたしまして御趣旨の点は十分了解いたしております。十分努力いたしまして検討させていただきます。

総理府総務副長官1963/06/04

43衆議院 内閣委員会 第23号

○古屋政府委員 ただいまお話しになりました、公務員関係終了により確定いたしました恩給等の増額の問題につきましては、一般の公務員給与につきましては、人事院勧告というものがございまして、それによって措置しております。恩給その他につきましては、そういう点が現在のところ欠けておるという御意見でございまして、また、先ほどの先生のお話にありましたように、附帯決議等もあって、私ども十分研究をしておる次第でございますが、お話のように、公務員の給与と同じ…

総理府総務副長官1963/06/04

43衆議院 内閣委員会 第23号

○古屋政府委員 私の言葉が足りませんで、ただいまのような御質疑をいただいたと思いますが、実は関係者で関係機関を持ちまして、検討を数回しておるのが事実でございます。ただ、もちろんそれだけでは、やはり先生方の御意見を承りまして、私ども十分であるとは思いませんので、できるだけすみやかに、たとえば次官会議の決定によって閣議の了承を得るとか、そういう形で、関係者によりまする研究というものを公的なものにいたしまして、御指摘の問題につきましては、でき…

総理府総務副長官1963/06/04

43衆議院 内閣委員会 第23号

○古屋政府委員 実は、お話のような点は、私ども実際上の会議をいたしまして、先生のお話のような点には逢着しております問題もございます。したがいまして、大きな見地から、先ほど申し上げましたような組織といいますか、会議といいますか、検討機関をつくりまして、その検討機関で常時、先ほど申し上げましたような問題を検討いたしますと同時に、その常設的な検討機関におきまして、もしそういうレベルの商い問題に逢着いたしますならば、そういう問題は、事実上の常設…

総理府総務副長官1963/06/04

43衆議院 内閣委員会 第23号

○古屋政府委員 ただいま先生からお話しになりました各項目につきまして、恩給局長、賞勲部長あるいは援護局長からお答えがありましたが、お話にもありましたように、これらの傷痍軍人の方あるいはまた遺族の方、その他受給者一般につきましては、私どもといたしましては、ぜひすみやかに、しかもあたたかい気持を持って当たらなければならぬことは、申し上げるまでもないと存じております。そういうような点にかんがみまして、行政の上でできますことは今後とも一そう最善…

総理府総務副長官1963/05/16

43衆議院 内閣委員会 第17号

○古屋政府委員 数を申し上げますが、現在認証官が百三十五名ございます。そのうち、外務省関係が特命全権大使が七十二名、特命全権公使が六名でございます。

総理府総務副長官1963/03/01

43参議院 災害対策特別委員会 第5号

○政府委員(古屋亨君) ただいま御指摘の点につきましては、実は私のほうも各省から報告を聞きまして、私のほうの聞きましたうちでも、いろいろ問題として、早急に解決すべき問題の一つとして掲げておる次第でございます。したがいまして、ただいまのお話にございました、労働省並びに金融関係の各省と早急に協議をいたしまして、調査を進めまして、適切な対策を早急に講じたいと考えております。実はそういう問題を私のほうで今集約をしておりまして、その一環としてやっ…

総理府総務副長官1963/03/01

43参議院 災害対策特別委員会 第5号

○政府委員(古屋亨君) 先ほど申し上げましたように、この問題の解決につきましては、ただいまお話しのとおりの実情と拝察いたします。労働省その他の関係機関と十分すみやかに協議をいたしまして、これはすみやかということで先ほどおしかりの言葉がございましたが、ほんとうにすみやかに協議をいたしまして、今言ったような点につきましては適切な対策を講じたいと思います。それで、この問題は、さっそく本部長にも御連絡をいたしまして、遺憾なきを期したいと思います…

総理府総務副長官1963/03/01

43参議院 災害対策特別委員会 第5号

○政府委員(古屋亨君) ただいま吾孫子副総裁からお話がありましたように、賃金の問題が労働省告示の問題がありますことと、それからあの当時の非常な降雪というような状況もございまして、お話のような自分の家の屋根の雪をおろすためにどうしてもそういう人が出ることができないというような事情もあったと思います。私どもも、現場に参りまして、そういう事情はよく聞いてもおります。対策本部といたしましても、今度の問題に対処して、いかに能率的に除雪をするかとい…

総理府総務副長官1963/03/01

43参議院 災害対策特別委員会 第5号

○政府委員(古屋亨君) 対策本部におきましても、そういうような各般の状況を考慮いたしまして、今後の対策といたしまして現在検討中でございますということを申し上げておきます。