P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
民社党衆議院
総発言数
17,759
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1970/10/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会90 件・90%
  • 内閣委員会同和対策に関する小委員会10 件・10%

※ 全 17,759 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

17,759 20 を表示
民社党1970/10/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第17号

○受田委員長 これにて派遣委員よりの報告は終わりました。 派遣委員各位にはまことに御苦労さまでございました。 なお、ただいまの派遣委員よりお申し出のありました詳細なる報告書について、参照として本日の会議録に掲載することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1970/10/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第17号

○受田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 —————————————

民社党1970/10/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第17号

○受田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。左藤恵君。

民社党1970/10/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第17号

○受田委員長 横路孝弘君。

民社党1970/10/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第17号

○受田委員長 林百郎君。

民社党1970/10/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第17号

○受田委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十五分散会 ————◇—————

民社党1970/09/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第16号

○受田委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。丹羽久章君。

民社党1970/09/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第16号

○受田委員長 田中昭二君。

民社党1970/09/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第16号

○受田委員長 林百郎君。

民社党1970/09/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第16号

○受田委員長 長官、御苦労さまでした。

民社党1970/09/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第16号

○受田委員長 委員のかり出しを直ちに措置するように……。 それでは、委員のかり出しをいま指示しましたから、いまから田中君と林君との国務大臣以下に対する質問を行ないます。田中昭二君。

民社党1970/09/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第16号

○受田委員長 林百郎君。

民社党1970/09/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第16号

○受田委員長 持ち時間が過ぎましたので、結論を急いでください。

民社党1970/09/09

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第16号

○受田委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十七分散会

民社党1970/09/07

63衆議院 内閣委員会 第30号

○受田委員 中曽根長官、重要使命を帯びて明日は渡米されるわけですが、世間ではあなたをタカ派と称する人もある。しかしあなたは平和なハトの使節として祖国の興隆のために御苦労されるという意味で、健闘してのお帰りを祈ります。 ここで渡米にあたりまして、長官としての認識を一そう深めていただく問題点を一つだけ取り上げて私の質問を終わりたいと思いますので、明答をお願いしたい。 中曽根長官は、就任以来、在日米軍の基地の整理方式を、先ほど質疑応答に言われ…

民社党1970/09/07

63衆議院 内閣委員会 第30号

○受田委員 長官このたび渡米されるにあたりまして、基地整理、現に百二十四に整理されている。これをさらに整理する具体案をお持ちであるのかどうか、そのことを御相談されるのかどうか、また沖繩の基地はまだ外務省当局との交渉段階でありまするが、長官御指摘のように本土並みということになるならば、漸次米軍基地を返還し、これは自衛隊の共同管理等にして、新しい自衛隊の基地は設定をしない、米軍の基地の返還の範囲内で本土並みで考えるという基本方針等もあわせて…

民社党1970/09/07

63衆議院 内閣委員会 第30号

○受田委員 非常に明確に答弁をいただきました。ちょうどニクソン・ドクトリンのあの言明の中で、またジョンソン米国会証言の中で、日本の置かれている地位は非常に重大になっている、アジアの各地から米軍が撤退する、アジア人の手でアジアの防衛をというときに、最も有力な防衛力を持つ日本の置かれている地位は非常に重大になってきていると思うのです。その中でハト派の代表としてあなたが四年目に防衛庁長官として訪米されるというのであるが、この沖繩返還の重大な時…

民社党1970/09/07

63衆議院 内閣委員会 第30号

○受田委員 もう一つ、最後の、基地が拡大される場合……。

民社党1970/09/07

63衆議院 内閣委員会 第30号

○受田委員 時間がきましたから終わります。

民社党1970/07/10

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第15号

○受田委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 〔委員長退席、加藤(六)委員長代理着席〕