P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
民社党衆議院
総発言数
17,759
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1970/07/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会90 件・90%
  • 内閣委員会同和対策に関する小委員会10 件・10%

※ 全 17,759 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

17,759 20 を表示
民社党1970/07/09

63衆議院 内閣委員会 第27号

○受田委員 総裁、文部省の給与問題、教育公務員の給与問題は、常に労働基準法の三十六条、七条をはずしたかっこうにして、無定量の勤務をしているようなおそれがあるという批判が出ているわけなんです。この点は一般の公務員でございますから、国家公務員の規定による、労働基準法を尊重する立場をおとりになるという原則で給与改善を考えておられるのか、労基法の対象外にしで、教育公務員の独特の勤務形態に即応するような形で教員の給与改善をはかろうとしておられるの…

民社党1970/07/09

63衆議院 内閣委員会 第27号

○受田委員 いい答弁ですから……。それではどうぞ。

民社党1970/07/09

63衆議院 内閣委員会 第27号

○受田委員 それではもう十分ほどで私の質問を終わります。総務長官にかわる責任ある答弁は、どなたからやってもらえますか。——人事局長ですか、それでは給与に関係したのがまだちょっと残っておりますので一言聞きたいのですが、各省の勤務形態にも基本問題がひそんでおると思いますけれども、ある役所、またその役所のある部局は非常に忙しい。その忙しい部局にもう少し人員をふやして、あるいはまた待遇をよくして、ふるい立たせるとかいう努力をすれば、もっと能率が…

民社党1970/07/09

63衆議院 内閣委員会 第27号

○受田委員 航空局のいまの事件、ちょっと数字を聞きたいのですが、この間なくなられた航空局の技官の青年、この人はなくなった時点で殉職という扱いを受けておると思うのですが、国家公務員災害補償法でいかなる処遇を受けたのか、数字をひとつあげてください。

民社党1970/07/09

63衆議院 内閣委員会 第27号

○受田委員 前途ある青年公務員が百二、三十万円という、この世を去ったという補償としてはあまりに少ない金額で処理されておるわけですね。これは私は一つ問題があると思うのです。危険を顧みず滑走路の近くで作業に従事して、管制官の判断の誤りで、自分が精励恪勤している現場であえなくも飛行機のつばさのかげで消えていった、この前途ある青年公務員の死後のにおける国家補償は、全部を合計してわずか百二、三十万円しかない。かくしてこの子を育てた親御から見たなら…

民社党1970/07/09

63衆議院 内閣委員会 第27号

○受田委員 私も先般管制塔を見に行きましたが、あの激しい勤務、油断もすきもならぬ緊張した時間の継続ということは、これはまことに皆さんが目をみはるようなものがあったのです。これではミスが起こる。あの極度の緊張が継続しておる。こういうところには、人事局などで直接御所管でなくとも、また人事院総裁としても、直接勤務の形態あるいは職務の責任というようなことにつながれば——何とかつながりがありそうに見える問題だということで、全然ないとはいえません、…

民社党1970/07/09

63衆議院 内閣委員会 第27号

○受田委員 最近は三十八とか九とかいう人はいなくなったようですが、そういうのを人事院は局長にいままでしばしばやっておった。三十代、私たくさん聞いておる。そういうのがだんだんいまおくれがきておる。いい傾向です。それはやはりもう少しおくらしていいと思うのです。若くして、四十代で天下りして、公庫、公団などに総裁、副総裁とかいう問題が起こってくる。橋のほうの副総裁に、選挙に敗れた人が行かれるとかいう批判も出るということになるから、どうしてもこの…

民社党1970/07/09

63衆議院 内閣委員会 第27号

○受田委員 特別職は担当者がおらぬ——それじゃ、きょうは政府は負けじゃ。 それでは、この点は次回に譲ることとして、質問を終わります。

民社党1970/06/10

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号

○受田委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。横路君。

民社党1970/06/10

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号

○受田委員長 松本君。

民社党1970/06/10

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号

○受田委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十四分散会

民社党1970/05/12

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○受田委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。加藤六月君。

民社党1970/05/12

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○受田委員長 左藤恵君。

民社党1970/05/12

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○受田委員長 久保三郎君。

民社党1970/05/12

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○受田委員長 審判庁は来ていないのですが、内村審議官がかわって答弁できるそうです。

民社党1970/05/12

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○受田委員長 久保君、発言をちょっと待ってください。——その動議は質疑終了後取り扱いを検討いたしますから……。

民社党1970/05/12

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○受田委員長 緊急動議ですか。

民社党1970/05/12

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○受田委員長 その扱いは……。

民社党1970/05/12

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○受田委員長 その案はそれじゃ委員各位におはかりを……。

民社党1970/05/12

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○受田委員長 それをひとつ拝見して、委員各位におはかりいたします。