受田新吉
会議録に記録された「受田新吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 17,759 件
- 直近の所属会派
- 民社党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛82 件
- 宇宙59 件
- 社会保障・年金56 件
- 労働・賃金5 件
- 観光・インバウンド4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会90 件・90%
- 内閣委員会同和対策に関する小委員会10 件・10%
※ 全 17,759 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○受田委員長 それでは一応御提案を許しましょう。
第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○受田委員長 ただいま久保委員の発言につきましては、これを承りまして、引き続き質疑の続行をさしていただきます。横路孝弘君。
第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○受田委員長 続行中のだけひとつ片づけて休憩いたします。
第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○受田委員長 横路君、休憩後やってもらうことにして、暫時休憩いたします。 午後零時四十八分休憩 ————◇————— 午後一時七分開議
第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○受田委員長 休憩前に引き続き、質疑を続行いたします。横路孝弘君。
第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○受田委員長 この際申し上げます。 本委員会に付託になりました請願につきましては、先ほどの理事会において協議いたしました結果、その採否の決定を保留することとなりましたので、御了承願います。 —————————————
第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○受田委員長 本日までに本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してございますとおり、交通安全対策に関する陳情書外一件でございます。この際申し添えておきます。 ————◇—————
第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○受田委員長 次に、閉会中審査の申し出の件についておはかりいたします。 交通安全対策に関する件につきまして、閉会中もなお調査を行なうことができますよう、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○受田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ————◇—————
第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○受田委員長 次に、委員派遣承認申請に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が本委員会に付託され、委員派遣の必要が生じました際には、派遣地、派遣期間、派遣委員及び承認申請の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○受田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、先ほどの久保委員からの御提案につきましては、理事会で協議することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時二十八分休憩 ————◇————— 午後四時十一分開議
第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○受田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。後藤俊男君。
第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○受田委員長 後藤君時間です。これで締めくくりを……。
第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○受田委員長 土橋一吉君。
第63回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○受田委員長 暫時休憩いたします。 午後五時二十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第63回 衆議院 内閣委員会 第25号
○受田委員 委員長、もう三十分しかありませんので、もしはみ出たら午後、本会終了後ちょっとだけ質問を続行さしていただくようにお願いをしておきます。できるだけ短時間で能率を上げます。 この法案とあわせてお尋ねをさしていただきたい。前回の恩給法の残余の質問でございますが、幸いにこの法律は現職の法律の問題点であり、恩給法は退職後の公務員の問題点でありまして、現職と退職者を一貫した意味で質問のできるという形を私実は感謝しております。 そこで、私き…
第63回 衆議院 内閣委員会 第25号
○受田委員 長官、英断をふるっていただきたいと思います。これは懸案でございますから。 それでもう一つ、この法律の施行に伴いまして、一応身分的に保全されるわけでございまするが、国家公務員法の各種の規定がそれぞれこれによって生きてくる、休職でないという形になりますので。ただこの法律が施行された時点において救済される人々はけっこうですが、この法律が施行された時点においてすでに退職をした人々は非常な不利を見るわけでございます。そういう退職者に対…
第63回 衆議院 内閣委員会 第25号
○受田委員 長官並びに総裁、非常に苦心の作品と思いますけれども、そうした現時点で退職をしたばかりの人もあるわけなんです。退職後一年を出ずしてこうした道が開けた、私はちょっと半年前にやめたためにこの適用をはずれたという人も何人かおられると思う。そういうものは、ちょうど恩給法の改正と同じように、過去においてやめた人で、現に生存している人に対しては、何かの方法で救済措置をとられるような検討をしていただきたい、よろしゅうございますね。——肯定さ…
第63回 衆議院 内閣委員会 第25号
○受田委員 そういうことで検討する含みで肯定したというふうに私は了解しておったわけです。 そこでもう一つ、在外公館に勤務する外務公務員があるわけです。各省からそれぞれ出て、外交官として勤務している書記官、理事官等がある。こういう方々はそれぞれ在勤俸——いまは在勤俸と名前がかわりましたし、沖繩の場合は在外手当というものが出ておる。これは沖繩にも適用することになっておるようです。そういう問題は、日本の在外公館の外務公務員としてちゃんと法律的…
第63回 衆議院 内閣委員会 第25号
○受田委員 長官、さっきこれらの国連本部等に勤務する人々の数等もちょっと御指摘のようでしたけれども、海外で現実に現時点でこの法律の対象になる人は何人おるのか、それからまた、ちょうど同じような形で、逆に外国から日本の国へ来ておる人が何人あるのか、ちょっとお示し願いたい。各省から出ていると思います。