原豊
会議録に記録された「原豊」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,791 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府地方創生推進事務局審議官
- 直近の発言日
- 1961/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- 防衛1 件
- 観光・インバウンド1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会65 件・65%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 予算委員会10 件・10%
- 文部科学委員会内閣委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 大蔵委員会 第24号
○藤原(豊)委員 森林会社の話は出ておりますが、そうすると沿線に森林を持っておる人たちの負担も同時に減っていくわけですね、森林会社だけでなく。
第38回 衆議院 大蔵委員会 第24号
○藤原(豊)委員 どうもその点がはっきりしない。というのは、バスが通るときは相当あとだろうと思うのです。ことし林道を作ったらことしバスが通るということはほとんどないと思う。そうすると三年、五年はあとになったりするのですが、その時分には賦課金やいろいろな負担金などはもう済んでしまっているのじゃないですか。
第38回 衆議院 大蔵委員会 第24号
○藤原(豊)委員 今の問題はそのお話で私も了解できましたが、ついでにもう一つ、長官のおいでにならぬ前に有馬委員の方から木材の価格のことでお聞きしておられたので、それに関連して少しお飼いしておきたいと思います。 それは、私も新聞の切り抜きを持ってきておりまするが、ソ連から百五十万立方メートルかくるということが出ております。それから二百万立方メートルを三十六年には伐採するというふうなことが迫水長官かなんかの名前で出たりしておるので、それだけ…
第38回 衆議院 大蔵委員会 第24号
○藤原(豊)委員 よくわかるのですが、実は先ほど長官も話しておられましたように、ソ連から百五十万立方メートルくるというふうなことで、市場を幾らか緩和することはできるというふうの見通しは、私もそれに賛成なんです。それから、これほど木材が高くなりますと、木材に対する代行のものがだんだんできてくるだろうということも考えられるのです。ただ問題は、これほど高くなりまして、たとえば住宅公団が入札をされる、ところがその入札に対して木材が高くて受けられ…
第38回 衆議院 本会議 第19号
○藤原豊次郎君 私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま議題になっておりまする資金運用部資金法の一部を改正する法律案に対し、反対の意見を表明するものであります。(拍手) 申すまでもなく、資金運用部の資金は、郵便貯金、厚生年金積立金、さらに、本年より新しく加えられまする国民年金積立金等を統合管理しまして、これを財政投融資として運用しているのであります。本来、これら年金積立金は、国民大衆の零細な貯蓄並びに社会福祉的性格のものでありまする…
第38回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○藤原(豊)小委員 ちょっと関連してお聞きしたいのです。今の千くらいから半分の五百五十くらいまで減ってきたということですが、その大きな原因は何でございますか。もう一つは届出をする人とやめる人が一年にどれくらいございますか。それからその証券業者がやめたために一般の人がどんなに被害を受けておるか。みんな被害は受けていないでしょうが、やめた場合に相当な被害があるでしょう、そういう点を伺いたい。 もう一つお聞きしたいのは、やめるというか、長くや…
第38回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○藤原(豊)小委員 そうするとやめましたのは、ほとんど赤字でやめているわけですね。取引数が少なくなって手数料でやっていけなくてやめたのですか。それとも証券業界の人が、何かほかの、自分の思惑でもやって、そういうふうな赤字でやめたのでしょうか。
第38回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○藤原(豊)委員 私が聞きたいのは、質問というよりむしろ御説明が願いたいので、そのつもりでお答えを願いたい。 一つは、森林火災の対象になっている森林の大体の面積はどのくらいなのかということ、それから今どれくらい保険の方に加入しているかということ、同時に加入者の分類をしてほしいのです。人工造林の人たちの件数それから面積、それから分収造林の人の件数と面積、官行造林の方もあるいは入っておるかもしれませんが、それも大体教えてほしい。 それから、…
第38回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○藤原(豊)委員 それから、もう一つお伺いしたいのですが、この火災保険に政府の方ではどれくらい負担をしておられるのですか。
第38回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○藤原(豊)委員 そうしますと、今この特別会計によって約十億くらいの余剰金が出ていますね。出てきた結果は、これは掛金ばかりですか。
第38回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○藤原(豊)委員 もう一つお聞きしておきたいのは、火災保険のものと、それから今度の気象災というのと、この二つのものは非常に性格が違うのです。たとえば、火災保険ですと、火災にもいろいろな原因がありましょうけれども、各種のいろいろな注意やあるいはその他予防的処置によってある程度まで防げると思うのです。そういう性格のものと、それから気象現象に対しては、われわれの力では防げないものが非常に多い。この二つのものを一緒に一つの保険に入れるのに、性格…
第38回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○藤原(豊)委員 実は三十四年度約九億、三十五年度はおそらく十億くらいあるだろうと思いますが、これは火災保険で残っていた金ですね。そうすると、むしろ火災保険の立場からいいますと、それだけの余裕金があるのですから、火災保険の率を下げて、気象災のものは別にせられた方がいいのではないかという考えが一つ出て参ります。もう一つは、気象災をどうしても入れられるとすれば、ちょうど農業災害補償のように、気象災に対する何かの災害補償をやってほしいというふ…
第38回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○藤原(豊)委員 もう一つお伺いしたいのですが、農業災害補償法によりますと、共済組合の掛金は半分くらい政府が負担しておるわけですね。そうすると、同じ林業ですけれども、林業も、今後の森林は国の産業の一つの大きな資源ですから、そういうものに対しても農業と同じようにして、こういう気象災を入れる場合には、掛金の二分の一くらい政府が出すとか、そういうふうなことはお考えになっておらないのですか。
第38回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○藤原(豊)委員 私が申し上げたいことは、農業災害のときには、共済組合に対するいろいろな国の負担があるのですが、どうして林業にはそういうことができないのかというのが問題なわけです。 それから、もう一つ聞きしたいのは、火災保険にも剰余金ができたのですが、そうすると、この火災保険に加入しておる——加入しておる人たちの団体がありましょうから、そういうものは自分たちが積んだ金ですから、その金をどんどん気象災にも入れていくということにもなりますか…
第38回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○藤原(豊)委員 そうしますと、今まで火災に入っておった人たちには、こういうふうな気象災も入れるということを何か諮問せられたことがあるのですか。
第38回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○藤原(豊)委員 ちょっと関連して、今の融資の問題でお聞きしておきたいのですが、融資の重点を一体どっちに置かれておりましょうか。水源林の方が主体になりますか、それとも一般林の方に主体を置いておられますか。
第38回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○藤原(豊)委員 先ほどのお話の中に、国有林野の事業の中を二つに分けて、一つは企業面とそれから林政面に分けられてお話がありまして、その企業面と林政面の二つの面を区分してやった方がいいんだというお考えと私は先ほど伺っていたのですが、一つの考えをずっと突き進んでいきますと、将来行政面だけは林野庁でやって、事業面はどっかほかへ持っていくようなお考えに受け取れるのですが、そういう点はどうなんですか。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号
○高原証人 私、高原豊秋です。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号
○高原証人 四十八歳であります。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号
○高原証人 大正十年九月十六日に田端駅の駅夫として入りましてから今日に至つております。